AI時代の“情報インフラ”を目指すKANNON 就労障がい者向けのキャリア支援のためのビジネススクール&コミュニティ「D-Biz College」ホームページにフェアナビを導入
障害や年齢に関係なく誰もが平等にウェブサイトを利用できる社会を目指します。
合同会社KANNON(本社:愛知県名古屋市中村区、代表社員:山下青夏、以下KANNON)は、株式会社EiUが運営する、就労障がい者向けのキャリア支援のためのビジネススクール&コミュニティ「D-Biz College」ホームページに、アクセシビリティ向上サービス「フェアナビ」(https://fairnavi.com/)が導入されたことをお知らせいたします。▼ 「フェアナビ」の詳細はこちらをご覧ください。https://fairnavi.com/

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D-Biz Collegeについて
「D-Biz College」は、株式会社EiUが運営する、2023年10月に開校した就労障がい者向けのキャリア支援のためのビジネススクール&コミュニティです。
障がい者当事者が講師を務めるなど、障がい者自身によって運営されており、就労中の身体障がい者が自身のキャリアをさらに発展させることを目的としています。
従来の「障がい者は就職すれば良い」という考え方にとらわれることなく、D-Biz Collegeは障がい者一人ひとりの可能性を最大限に引き出すことに重点を置き、eラーニングを中心とした学習方法で、ロジカルシンキング、SNSスキル、プレゼンテーション、キャリアプランニングなど、実践的なビジネススキルを身につけることができます。
開校以来、多くの受講生がD-Biz Collegeのプログラムを通じて自己実現と社会進出の道を切り開いてきました。
「D-Biz College」は、障がい者が自身のキャリアを主体的に拓き、ビジネス社会で活躍するための重要な一歩として、今後も大きな期待が寄せられています。
▼ 「D-Biz College」ホームページはこちらをご覧ください。
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ウェブアクセシビリティとは
ウェブアクセシビリティとは、いわゆる「ウェブページのバリアフリー化」です。高齢者や障害者を含め、誰もがホームページ等で提供される情報や機能を支障なく利用できることを意味します。
令和6年4月1日施行、「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」(以下、障害者差別解消法)の改正により、全事業者に「合理的配慮の提供」が法的に義務化されました。この改正に伴い、ウェブサイトで障がい者に配慮する「ウェブアクセシビリティ」が事業者に求められています。
参考文献:https://www.soumu.go.jp/main_content/000543284.pdf
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フェアナビとは
「フェアナビ」はウェブページのアクセシビリティを簡単に高めるプラグイン型サービスです。
「フェアナビ」はウェブ改修に比べ、「期間」「費用」のコストを圧倒的に削減できます。
▶︎ 期間:導入即日
▶︎ 費用:年額100,000円 ~(税別)
導入は契約後に発行される1行のコードを、所定の位置に貼り付けるだけで完了します。 WordPressやSTUDIOなどのノーコードツールにも対応しており、誰でも簡単に設定が可能です。
「期間」と「費用」の圧倒的な削減で、企業のウェブアクセシビリティ対応を加速します。
▼ 「フェアナビ」の詳細はこちらをご覧ください。
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KANNONについて
合同会社KANNONは、「情報格差をなくす」のミッションに掲げる、ITベンチャー企業です。
▫️ 合同会社KANNON
▶︎ URL:https://kan-non.jp/
▶︎ 代表:山下青夏
▶︎ 本社:愛知県名古屋市中村区名駅4丁目24番5号第2森ビル401
▶︎ 事業内容:アクセシビリティ向上サービス「フェアナビ」の開発・販売
▫️ お問い合わせ先
▶︎ 電話番号:070-2038-3736
▶︎ メールアドレス:sugawara.k@kan-non.jp
▶︎ 担当者:菅原
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