吸引式フレーバーデバイス「OXIA」、カラオケアプリ「ポケカラ」と共同キャンペーンを実施
累計4,500万DL超のユーザー基盤を活用し、新たな接点創出へ

越境EC事業を展開する株式会社xxxxnese(本社:千葉県千葉市、代表取締役:厳 盛日、樋口 智丈、読み:ニーズ、以下「xxxxnese」)は、吸引式フレーバーデバイスブランド「OXIA」において、カラオケアプリ「Pokekara 読み:ポケカラ、以下「ポケカラ」上でのプレゼントキャンペーンを実施いたします。
本施策では、若年層を中心に高いアクティブ率を持つ「ポケカラ」のユーザー基盤を活用し、「吸う時間そのものを整える」という新しいライフスタイルの提案を広げてまいります。
■ キャンペーン概要
本キャンペーンは、2026年4月13日より開始する「ポケカラ」ユーザー向けの参加型企画です。
ユーザーは指定条件(楽曲投稿‧ライブ配信など)を満たすことで応募が可能となり、抽選で200名様にOXIA製品をプレゼントいたします。
ユーザー自身の投稿を起点としたUGCの拡散により、広告に依存しない形でのブランド認知拡大を狙います。
なお、本キャンペーンは成人ユーザーのみを対象としております。
■ 「ポケカラ」のユーザー特性と親和性
「ポケカラ」は、全世界累計4,500万ダウンロードを突破し、日本国内においても若年層を中心に広く利用されているカラオケアプリです。
特に以下の特徴を持ちます:
・長時間利用される高いアクティブ率
・投稿・参加型のコミュニケーション文化
・一人の時間を楽しむユーザー体験設計
これらは、OXIAが提案する「思考をほどき、時間を楽しむ」というコンセプトと高い親和性を持っています。
今回の施策により、従来の広告では接触しにくい層への自然なリーチと、ブランド体験の拡張が期待されます。
■ OXIA(オキシア)プロダクト概要

OXIAは、ニコチン・タールを含まないフレーバーデバイスです。
・6種類のフレーバー展開
(Lemon Spark / Mist Mint / Shine Muscat / Grape Drop / Jasmine Tea ほか)
・約800回使用可能
・購入後すぐに使用可能な設計
従来の喫煙や電子タバコとは異なり、「吸う時間そのものを整える体験」として再定義しています。
またOXIAは、日本市場に向けた最適なブランディング設計を行っており、ブランド名、プロダクトデザイン、パッケージに至るまで、過度な主張を抑えたミニマルで落ち着いたトーンを基調とし、日本の消費者が好む審美性や空気感に合わせて設計されています。
日常の中で自然に馴染むことを重視し、視覚的なノイズを減らすことで、使用する時間そのものの質を高めるデザイン思想を採用しています。
単なるプロダクトではなく、「静かな余白の時間をつくるためのツール」として、
日本のライフスタイルに適した形で展開しています。




■ 今後の展開
今回のようなユーザー参加型の施策を通じて、プロダクト単体ではなく「体験」としてのブランド接点を拡張してまいります。
また、国内外のデジタルプラットフォームとの取り組みを通じて、より多様なライフスタイルへの浸透を目指します。
■ 会社概要
会社名:株式会社xxxxnese
事業内容:越境EC事業 / D2Cブランド運営 / EC構築支援
■ ブランドサイト
■ 本件に関するお問い合わせ
株式会社xxxxnese
Email:promo@oxia.jp
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