「CIO 50 Awards & Conference Japan 2026」が12月11日(金)にグランド ハイアット東京にて開催決定!本日よりカンファレンス参加登録を開始
〜デジタル庁 デジタル監 三角氏、アクセンチュア 保科氏、関電 上田氏、住友生命 岸氏ら豪華登壇陣を発表〜

グローバルテクノロジーメディアを展開するFoundry(CIO.com Japan)は、日本のIT・デジタルリーダーの成果をたたえる表彰制度とカンファレンスを統合したイベント「CIO 50 Awards & Conference Japan 2026」を、2026年12月11日(金)にグランドハイアット東京にて開催いたします。
同日開催されるカンファレンスの参加登録受付を開始することをお知らせいたします。
■ 開催の背景と見どころ
米国CIO.comが30年以上にわたりグローバルで展開する「CIO アワード」。
2025年の日本初上陸(CIO 30)を経て、2026年は表彰部門を8部門・50名へと大幅に拡大いたしました。
さらに本年は、新たに「カンファレンス」を同日初開催いたします。
国のデジタル戦略を指揮する行政リーダーから、DX・AI変革を牽引する大企業のCIO、昨年のアワード受賞者まで、日本のITの未来を切り拓くキーパーソンたちが一堂に会し、最新のDX戦略やAI活用、組織改革に関する基調講演が提供されます。
同カンファレンスでは、多様な分野からの参加者間でのネットワーキングの機会もお届けします。
■ ご登壇いただく基調講演・ゲストスピーカー(順不同)
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三角 育生 氏(デジタル庁 デジタル監)
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保科 学世 氏(アクセンチュア株式会社 常務執行役員 Lead - AI and Data, AIセンター長)
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上田 晃穂 氏(関西電力株式会社 IT戦略室長 理事 / CIO 30 Awards Japan 2025 グランプリ受賞)
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岸 和良 氏(住友生命保険相互会社 エグゼクティブ・フェロー デジタルAI共創オフィサー デジタル&データ本部 事務局長 / CIO 30 Awards Japan 2025 タレント賞受賞)

■ カンファレンス開催概要
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イベント名: CIO 50 Awards & Conference Japan 2026
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会期: 2026年12月11日(金)10:00-14:00 (受付開始:9:30)
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会場: グランドハイアット東京(〒106-0032 東京都港区六本木6-10-3)
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参加対象:
○ CIO、CDO、CTO、CAIOなどのCxO層
○ IT部門責任者・DX推進リーダー層
○ 明日の日本のデジタル戦略にご関心がある方であればどなたでも -
参加費: 無料(事前登録制)
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主催: Foundry(CIO.com Japan)
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共催:株式会社セールスフォース・ジャパン、New Relic株式会社、Braze株式会社 (順不同)
※共催パートナー企業様は随時募集中です。詳細はお問い合わせください。
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同カンファレンスの詳細はこちら:CIO50 Japan Awards and Conference | Foundry Event
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同カンファレンスへの事前登録はこちら:個人情報 - CIO 50 Conference
※ささやかではありますが、昼食のご用意をさせていただきます。
※オンラインでのライブ配信は予定しておりません。ぜひ会場にてご参加ください。
※定員に達し次第、受付を終了する場合がございます。お早めにお申し込みください。
※応募者多数の場合、抽選をもって代えさせていただく場合がございます。
※アワード(授賞式・パーティ)の部は招待制となります。
日本のCIO・ITリーダーが集う一日に、一人でも多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。
■ お問い合わせ先
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CIO 50 Awards & Conference Japan 2026 事務局
本リリースに関するお問い合わせ:japanevent@foundryco.com
協賛に関するお問い合わせ:Sales-JP@foundryco.com
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■ CIO.com Japanについて
CIO.com は、幅広い経営トピックと技術トピックをカバーします。
経営トピックとしてはIT戦略、イノベーション、ITマネジメント、CIOのあるべき姿、雇用とスタッフ管理、ITサービスと製品調達、ITオペレーション、関連規制への対応などをカバー。
技術トピックとしてはクラウド・コンピューティング、人工知能(予測分析とジェネレーティブAIを含む)、アナリティクスとビジネス・インテリジェンス、データセンター、データ管理と戦略、エンタープライズ・ソフトウェア、セキュリティ、アイデンティティ管理とプライバシー、モバイル・コンピューティング、コラボレーション・テクノロジー、リモートワーク、ソフトウェア開発とデブオプス、ネットワーキング、システム管理・モニタリングなどをカバー。
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詳しくはこちらをご覧ください https://www.cio.com/jp/
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