新型コロナウイルスの影響に伴い、コカ・コーラレッドスパークスラグビー部が観客用に準備していたレインコートを大阪市に寄贈

地域社会の支援とした取り組み

コカ・コーラ ボトラーズジャパン(本社:東京都港区 代表取締役社長:カリン・ドラガン、以下当社)は、
新型コロナウイルス感染拡大の影響により刻々と変化する社会情勢に対応すべく、全てのステークホルダーの健康を第一に、あらゆる対策に取り組んでおります。
このたび、当社ラグビー部のコカ・コーラレッドスパークスは、大阪市で医療従事者が使用する防護服が不足していることに関して、すぐに「わたしたちに今できることはないか」を考え、観客用に準備していたレインコートの在庫3,000枚を大阪市に寄贈いたしました。少しでも医療従者の皆さまのお役に立てれば幸いです。
なお、コカ・コーラレッドスパークスは、緊急事態宣言が発令され外出自粛の徹底を求められるなか、『家でも出来るさわやかトレーニング』として、自宅で誰でも簡単に実践できるトレーニングの動画を3月26日からYouTubeで発信するなどの取り組みも行っております。
当社は、すべての人にハッピーなひとときをお届けし、価値を創造するという企業理念のもと、本業を通じて地域が抱える課題を解決するため、共創価値の創造(Creating Shared Value : CSV)に取り組み、今後もあらゆるパートナーのみなさまへ支援を行ってまいります。

   
                  観客用に準備していたレインコート

 

                

<参考資料>

■コカ・コーラレッドスパークス ラグビー部による自宅でも簡単に実践できるさわやかトレーニング


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