Onono、公式YouTubeチャンネル「Onono Group」を開設。シリーズ「ONONO WORLD」第1弾は小野代表が語るEP1「Ononoって何?」
新しいカタチの商社Ononoをつくるメンバーやクライアントとの取り組みを、インタビューで発信

株式会社Onono Corporation(本社:東京都港区、代表取締役:小野 竜介、以下「Onono」)は、2026年5月、公式YouTubeチャンネル「Onono Group」を開設いたしました。日本の商品がモンゴル・中央アジアという未開拓市場に届くまでを、現場の人を通して伝えるチャンネルです。シリーズ「ONONO WORLD」の第1弾として、代表・小野竜介が「そもそもOnonoとは何か」を語るEP1「Ononoって何?」を公開しました。
■ なぜ今、Ononoのリアルを「メンバー」が語るのか
Ononoは、日本のトップ企業から厳選した高品質な商品を調達・輸出する機能(株式会社Onono Corporation)と、現地でのプロモーションを担う機能(株式会社Onono Village)を併せ持つ、新しいカタチの商社です。営業・広告・デザイン・物流、そして現地スタッフまで、多様な人が一つの事業を動かしています。その全体像はサービスの説明だけでは伝わりにくいものです。だからこそ、実際に事業を動かしている一人ひとりを通して、Ononoが何者かを伝えていきます。
■ 第1弾 EP1「Ononoって何?」小野代表インタビュー
1本目では、代表・小野竜介が、Ononoの事業の全体像を語ります。日本の商品がまだ届いていない国に正しく届け、まだ知られていない海外の良いものを日本に持ち込む。商社とプロモーションを掛け合わせたビジネスモデルで、モンゴルやカザフスタンといった未開拓の市場を切り拓いています。
友人がモンゴルにいたことから始まった創業のきっかけ、ウランバートルでの商品の配荷やテレビCMの放映、コンビニ「onono(オノノ)」の展開、中央アジアからその先へと広がる出店構想、そして「日本一を世界一にする」というビジョンまで。Ononoの出発点と目指す姿の全体像を見られる内容です。
■ 今後のラインナップ(公開順は前後する場合があります)
今後は、Ononoを形づくる人たちが順次登場します。どんなスタッフが、どんな主旨を語るのかをご紹介します。
★日本スタッフ
・営業担当:海外営業のリアルと、商社としての営業戦略
・広告プランナー:海外進出における広告・プロモーションの考え方
・デザイナー:グローバル戦略におけるデザインの役割
・貿易担当:各国での催事実施におけるリアル
★現地スタッフ(モンゴル・カザフスタン)
・モンゴル現地法人の代表:モンゴルにおける日本商品の可能性
・モンゴル現地のコンビニ店長:アジアで唯一展開する日本式コンビニonono(オノノ)について
・カザフスタン現地ディレクター:カザフスタンの市場環境と、今後の展望
★取引先(クライアント)
・取引先の菓子メーカー・食品メーカー:Ononoとの取り組み、モンゴルでのテストマーケティング、現地展開への展望
■ 会社概要
株式会社Onono Corporationは、日本のトップ企業から厳選した高品質な商品を調達し、国内流通から輸出販売までを行っています。
子会社の株式会社Onono Villageは、輸出した商品の現地でのプロモーションを担い、世界に日本の良いものを届ける取り組みを行っています。
■ 会社概要
商号:株式会社Onono Corporation
代表取締役:小野 竜介
所在地:〒108-0022 東京都港区海岸3-7-18 ALTO-B1002
事業内容:BtoBコンサルティング・代理店事業・輸出事業
商号:株式会社Onono Village
代表取締役:小野 竜介
所在地:〒108-0022 東京都港区海岸3-7-18 ALTO-B1002
事業内容:総合代理店業、広告代理店業
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