【出展報告】大きなパンダの生花祭壇や入棺体験などでPR!あんしん祭典、「朝日新聞Reライフフェス2026」に出展しました!
~生花祭壇・入棺体験で、アクティブシニア層にブランドをアピール~
株式会社ごじょいる(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:木崎秀安、以下ごじょいる)は、葬儀ブランド「あんしん祭典」として、2026年2月22日(日)・23日(月・祝)に東京国際フォーラム ホールEで開催された、「朝日新聞Reライフフェス2026」に出展いたしました。

◆朝日新聞Reライフフェス2026とは
「朝日新聞Reライフフェス2026」は、人生を楽しむアクティブ世代のための"大人の文化祭"です。
開催10周年を迎える今年、スケールアップして東京国際フォーラムに会場を移し、2026年2月22日(日)、23日(月・祝)の2日間にわたって開催されました。
著名ゲストによるステージをはじめ、100ブース以上の出展者による多彩で魅力あふれる商品・サービスが勢ぞろい。50代から人生を楽しみたい方必見の、見どころ満載のイベントです。
◆出展内容と来場実績
あんしん祭典では、2日間で計約2,200人がブースへのご来場をいただき、以下のコンテンツを実施いたしました。

・「あんしんパンダ」大型生花祭壇
ブースのシンボルとして、あんしん祭典のマスコットキャラクターである「あんしんパンダ」をモチーフにした大きな生花祭壇を展示。ご来場者の目を引き、あんしん祭典のブランドイメージを効果的に発信いたしました。
・入棺体験コーナー
ブースには、立ったまま入棺を体験できる棺を設置。1級葬祭ディレクターの資格を持つスタッフが、分かりやすくご説明させていただきながら、1人あたり3〜5分の体験をしていただきました。ご参加いただいたお客様からは「本物に入れて貴重な経験をした」など、好評なご感想をいただきました。


・アンケート
「関心を持っている項目」にシールを貼っていただくという形で、2日間で計2,039票の回答をいただきました。最も投票が集まった項目は「家族に負担をかけたくない」(471票、23%)で、次いで「相続や手続きのことを事前に知りたい」(261票、13%)、「セカンドライフを楽しみたい」(284票、14%)となりました。アクティブシニア世代が、現在を充実させながらも、終活への準備に関心を持つ様子が伺えました。
・特大不織布バッグを配布
あんしんパンダを大きくあしらった可愛い不織布バッグを、Reライフフェス全来場者のうち、約2,300人にお配りいたしました。ブランド認知の向上に大きく貢献いたしました。

今回のイベント参加から得られた貴重なお声やご希望を大切にしながら、あんしん祭典は「もしものときは、あんしん祭典♪」のメッセージのもと、みなさまのそばに寄り添い、人生の結びを心からお支えする存在として、サービス充実に努めてまいります。
◆「あんしん祭典(https://ansin-saiten.jp/ )」について

あんしん祭典は、東京都内において最大となる38か所の自社式場※を運営しています。23区内はもちろん、都内各地域に広く事業展開し、お住まいの近隣で地域に密着したサービスを提供しています。豊富な式場数に加え、お客様一人ひとりに寄り添い、ご希望に合わせた家族葬のご提案を行うことで、「期待を上回る最期の想い出体験」の実現を目指しています。今期はさらなるブランド育成にも注力し、より多くのお客様に安心と満足をお届けできるよう取り組んでいます。
※自社調べ(大手10社HP調べ 2026年2月時点)
▽あんしん祭典 公式サイト
◆会社概要
人生の節目に行われる、様々なセレモニー。地域の風習やひとりひとりの想いが重なり合い、あらゆる式典が、毎回違う顔を持ちます。ごじょいるは生涯に訪れる大事な儀式をプロデュースする使命感を持ち、時代に即した合理性を見つめ、経験と誠意で、みなさまの幸せづくりをお手伝いします。
【会社名】株式会社ごじょいる
【所在地(本社)】東京都豊島区北大塚2-3-15
【代表者名】木崎秀安
【事業内容】冠婚葬祭互助会(経済産業大臣許可第3107号)
【設立】昭和48年1月25日
【自社サイトURL】https://gojoiru.co.jp/
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