58年間、縁をつくってきた西武渋谷の閉館。“縁を紡ぐ“アートトイのENGINEKO、パーキング館メインエントランスに集合
9/24(木)からパーキング館「CHOOSEBASE SHIBUYA」の入口エリアに全面展示します
“縁を紡ぐ“アートトイのENGINEKOは、西武渋谷店の営業終了前の最後の1週間、パーキング館1階メインエントランスでの展示を行います。
期間は2026年9月22日(火)から9月28日(月)の営業終了まで。

ENGINEKOとは
日本人が大切にしている、”縁”。
それを生み出し、紡いでいくためのアートです。
ご縁を大切にする人が手にとり、さらなるご縁が生まれる仕組みを創り出すブランド。
縁という日本独自の概念を、日本人のクラフトマンシップに乗せて、世界に届けていきます。
ENGINEKOが西武渋谷パーキング館の入口メインエントランスに集合
西武渋谷店は1968年4月に開店し、若手デザイナーや新しいブランドを紹介する場として、のちの渋谷パルコを含むセゾン文化の起点になりました。2020年の東急東横店、2023年の東急百貨店本店に続く大型店舗の閉店で、渋谷の百貨店の売場は大きく変わります。
パーキング館1階は、2021年から新興ブランドと若い世代をつないできた場所で、2024年11月までに累計170万人が来店したと公表されています。
ENGINEKOも現在、パーキング館の[CHOOSEBASE SHIBUYA]にて、MUKU、SEI、IRODORIの3作品を扱っていただいています。
つまりこの入口は、58年間、人とモノと文化が出会い続けてきた場所の、文字どおりの入口です。
そこが閉じる最後の7日間だからこそ、“縁を紡ぐ"ENGINEKOを手に取りながら、今までの西武の思い出をぜひ教えてください。
展示内容
会場:西武渋谷店 パーキング館1階 メインエントランス 入口スペース(東京都渋谷区宇田川町21-1)
会期:2026年9月24日(木)〜9月28日(水)
展示:MUKU/SEI/IRODORIほか
入場:無料
販売:CHOOSEBASE内での購入/オンラインショップ
作品ラインナップ



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会期中の取材:随時受付
最終日9月28日
運営:株式会社Highlite
TEL:【080-5533-7073】 Mail:【official@engineko.com】
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