【500人アンケート】いつか捨てなければと思いながら自宅に残っている不用品を調査

自宅に残っている不用品に関する意識調査

株式会社家がほしい

あなたの家には「使わないけれども、なかなか捨てられずに残っている物」はありませんか?

部屋は散らかって見えるし収納は足りなくなるしで捨てたほうがいいとは思っていても、決心がつかなかったり捨てる作業が大変だったりして、動き出せないケースもありますよね。

株式会社家がほしい(本社:広島県広島市、代表取締役:佐々木 功、公式サイト:https://iegahoshii.co.jp/ )が運営する家が欲しい.com( https://iegahoshii.com/ )は、全国の男女500人を対象に「自宅に残っている不用品」についてアンケート調査を実施しました。

調査結果に対して、株式会社ワンストップ代行センター代表取締役の戸村徹平氏よりコメントをいただきました。

アンケート概要

調査対象

全国の男女

調査日

2026年7月3日

調査機関

自社調査

調査方法

インターネットアンケート

有効回答数

女性384人/男性116人、計500人

回答者の年代

20代 15.0%/30代 34.2%/40代 30.4%/50代 14.8%/60代以上 5.6%

【本調査データの引用について】

本調査の結果・画像は、記事やメディアでご紹介いただけます。引用・転載の際は、出典元として「株式会社家がほしい」の公式サイトURL( https://iegahoshii.com/ )へのリンク掲載をお願いいたします。

■片付けを後回しにして困ったことは「部屋が散らかる」

「片付けを後回しにして困ったこと」を聞いたところ、1位は「部屋が散らかる(28.8%)」、2位は「収納が足りない(18.6%)」でした。

片付けを後回しにすると、まずは「部屋が散らかる」「収納が足りなくなる」などで、家で快適に暮らせなくなります。

部屋に物が溢れてくると、「見た目が悪くて恥ずかしい」という気持ちから、家に人を招きにくくなる人も。また片付けを後回しにすることで、物がさらに増え、片付けにかかる労力も増えていきます。

結果として「さらに片付けする気力がなくなって、いつまでもやらずに放置してしまう」という意見もありました。

◯回答者の声

・収納内部を引っ越して来たときに完成させず、だんだん決めていけばいいと思っていた。結局「あとであとで」と7年くらい過ぎて、どんどん物も増えて、整頓が難しくなった(30代 女性)

・置き場所がなくなり、収納も溢れ、床にも物が広がっている。修理で管理業者を呼ばなくてはいけないとき、片付けしてからでないと呼べなかった(40代 女性)

・必要な時に必要なものが見つからず、新たに購入してしまう。購入した後に棚の奥などから見つかる(30代 女性)

・押入れのスペースがなくなり、「日用品の買い置き」「季節家電の収納」「衣替え」などが面倒になった(40代 男性)

・部屋に物が多すぎて、生活スペースが狭くなっていること(50代 男性)

■いつか捨てなければと思いながら自宅に残っている不用品1位は「衣類」

「いつか捨てなければと思いながら自宅に残っている不用品」の第1位は「衣類(26.6%)」、僅差の2位は「家電(25.6%)」でした。

3位「子ども用品(18.0%)」、4位「家具(14.8%)」、5位「本(9.0%)」、6位「書類(3.8%)」、7位「家族の遺品(3.4%)」となっています。

まだ使える物や、処分作業が面倒な物、思い入れのある物などについては、なかなか捨てられない人が多いとわかりました。例えば服や本などは、「まだ着られるかも」「また読むかも」と考えやすい物です。

一方で家具家電は壊れていて使えなくなっていても、重くて運ぶのが大変だったり処分方法が面倒だったりで、捨てる作業が進められないこともあります。

1位|衣類

服は「まだ着られるかも」「サイズが小さくなったけど、痩せたら着たい」といった理由で、処分をためらいがちな不用品です。

また「自分は着ないけれども、他の人なら着るかも」という気持ちがあると、フリマアプリへの出品や知人への譲渡を考えます。出品や譲渡の作業を「面倒」などの理由で先延ばしにして、なかなか家からなくならないケースもあるとわかりました。

◯回答者の声

・まだあと1回はギリギリ使えそうな下着や靴下(30代 女性)

・サイズが合わなくなった衣服。いつか痩せるかもと思い捨てられない(40代 男性)

・数年間着ていない衣類。フリマアプリに出品できるものは売って、残りを捨てようと思っているが、何もしていない(50代 女性)

2位|家電

「買い替えたものの、古い家電も壊れてはいない」という場合もあります。このような場合には、「まだ使えるしいつか使うかもしれないから、予備として保管しておこう」という気持ちになりやすいと考えられます。

一方で壊れてしまって使えない家電を、まだ捨てていない人も。理由としては「処分方法が複雑」などが挙がっています。

家電の中には「自治体で手続きをして粗大ゴミとして出す物」や「家電リサイクル法にのっとって処分する必要がある物」があります。処分方法がわかりにくいと、放置されがちです。

◯回答者の声

・壊れたテレビと炊飯器です(20代 女性)

・壊れかけた家電を処分できず、部屋の隅に置いたままになっています(30代 女性)

・新しいものを購入して使わなくなった古い扇風機を、「またいつか使うのでは」と考えて廃棄せずに保管しています(60代以上 男性)

3位|子ども用品

お子さんが幼稚園や学校でつくった作品や、好きだった絵本などは、親としても思い入れのある物です。そのため「捨てられない」と感じている人も多くいました。

また電池で動くおもちゃなどについては、捨て方がわからないという声も寄せられています。

◯回答者の声

・子どもたちが作成した作品たち(30代 男性)

・幼児用絵本。もう読まないけど息子の思い出がいっぱいで(40代 女性)

・娘が使っていた、壊れた電池入りのおもちゃ。捨て方がわからずそのままになっている(30代 女性)

4位|家具

家具は大きくて重いので、捨てるにも運搬が大変です。また粗大ゴミになることが多く、通常は自治体に連絡して回収してもらう必要があります。

手続きや運搬が面倒なので、壊れていたりもう使わないと決まっていたりしても、処分が後回しになりやすい不用品です。

◯回答者の声

・使っていないソファ(20代 男性)

・前の家で使っていたベッド。脚の部分が割れてしまったハンガーラック(40代 女性)

・壊れた本棚です。重くて大きいので困っています(60代以上 女性)

5位|本

本も衣類と同様に「またいつか読むかも」と考える人が多くなりました。

劣化や変色はしますが、よほど保管状態が悪くなければ、読めないほどボロボロになることは少ないです。そのため「まだ読める」「捨てるにはもったいない」と思いがちなのですね。

また、本や雑誌は資源ゴミとして回収されることが多いものの、設定されている回収日が少なく、出しにくいという声もありました。

◯回答者の声

・古本屋に出すつもりでまとめた、読まなくなった本(20代 女性)

・昔コレクションしていた大量の雑誌や漫画本(40代 女性)

・5年以上前に仕事で使っていた経済紙や情報誌と、株式投資の参考にしていた情報誌です。捨てればいいと思いつつも、いつか使うだろうと床の上に50冊くらい積み重なってます。雑誌などの紙類を回収に出せるのが平日なので、忙しくてなかなか出せないのもあります(50代 男性)

6位|書類

書類を捨てられない理由としては「まだ使うかもしれない」「個人情報の扱いが難しい」などが挙げられています。

個人情報が読み取れないようにして捨てたいものの、家にシュレッダーなどがないと処理が大変です。またシュレッダーがあったとしても、書類が多いと処分は大変になりますね。

◯回答者の声

・仕事関係の書類や物品。いつか役に立つかもと思い捨てられない(30代 女性)

・ダイレクトメールなど、個人情報を含む書類(40代 女性)

・紙の書類や取扱説明書も「いつか整理しよう」と思いながら積み重なっている(40代 男性)

7位|家族の遺品

遺品も「子ども用品」と同様に、思い入れをもちやすく、処分しにくい物です。遺品の種類はさまざまですが、「見ると亡くなった家族を思い出す」「思い出まで捨ててしまうようで、処分しにくい」という気持ちは共通しています。

また「音楽好きだった親の遺品であるスピーカー」など、遺品自体が大きな物なので処分方法に困っているという声も、一部ありました。

◯回答者の声

・亡くなった猫が使っていた猫用品(30代 男性)

・故人との思い出が深いもの(40代 女性)

・家族の遺品が捨てられません(50代 女性)

■片付けで特にハードルが高いと感じるのは「粗大ゴミの処分」

「片付けで特にハードルが高いと感じること」を聞いたところ、1位は「粗大ゴミの処分(35.0%)」でした。2位「要不要の仕分け(25.0%)」と答えた人も20%以上と、多くなりました。

3位「ゴミの分別(10.2%)」、4位「まだ使える物の処分(6.4%)」、5位「荷物の運搬(5.8%)」が続きます。

片付けには「決意する」「処分の手続きをする」「仕分けする」「ゴミになったものを分別する」「ゴミ捨て場まで運んで捨てる」など、さまざまな工程があります。

ゴミ捨て場まで運んで捨てるという作業の前に、ハードルを感じている人が多くいたのが、今回のアンケート回答の特徴です。具体的には「処分するための自治体への連絡」「仕分け」「分別」などですね。

また、「まだ使えるものの処分」「片付けを始めること」「思い入れのある品の処分」という声からは、片付けには心理的なハードルも大きいとわかります。

1位|粗大ゴミの処分

一般の可燃ゴミや資源ゴミとして出せないゴミの処分が、大きなハードルだと感じた人が多くいました。具体的には「大きな家具」「家電」などがあたります。自治体や小売店などに連絡して処分する場合、必要な窓口へ連絡する手間があるからです。

また特殊なゴミは頻繁に発生しないので、処分や手続きの方法を調べることがハードルになるケースもあります。

◯回答者の声

・特殊な処分方法のものを処理する手続きを取ること。手続き方法を調べるところも含む(30代 女性)

・粗大ゴミをリサイクルセンターに持っていくこと。事前手続きが必要なので面倒(40代 男性)

・家電リサイクル対象品など、単純にゴミとして捨てられない物を処分する手間(50代 男性)

2位|要不要の仕分け

片付けをするときには、捨てる物と残す物を仕分ける必要があります。仕分け作業がハードルだと感じる理由としては、「捨てる決心がつかない」「判断に迷ってしまう」「物を捨てられない性格」などが挙げられました。

とくに「まだ使える」「思い入れがある」などの理由があると、どうしても捨てにくくなってしまいます。選択が続いて精神的に疲れるので、なかなか仕分けを進められない人も多いとわかりました。

◯回答者の声

・要る物と要らない物の分類にまず行き詰まります。仮に分類できたとしても、いざ捨てるとなると「捨てたら後悔するんじゃないか」とか考えて気が重い(30代 男性)

・物を捨てられない性格で、いる物といらない物を分別するのに時間がかかる(40代 女性)

・物を分類して捨てる作業がとくに面倒です。どれを残すべきか迷ってしまい、なかなか進みません(50代 女性)

3位|ゴミの分別

ゴミの中には、「どのゴミにあたるのかよくわからない」という物もあります。また地域によって分別ルールが違うこともあります。

ゴミの種類が多い場合には、一つひとつ「どのゴミにあたるのか」を調べていくのは大変です。

◯回答者の声

・分別がよくわからないもの(30代 女性)

・地域のゴミ分別ルールが細かすぎるので、ゴミの解体や分類方法をひとつずつ調べる作業が一番面倒です(40代 女性)

・大型ゴミや資源ゴミなど、細かいゴミの分別(60代以上 男性)

4位|まだ使える物の処分

2位になった「要不要の仕分け」とも関連して、まだ使える物の処分に悩んだ人もいました。「まだ使える」と思うと、捨てるのはもったいなくなるからです。フリマアプリで売るにしても、一つひとつ出品していると手間も時間もかかります。

まとめてリサイクルショップに売りに行ったり、掲示板アプリなどを使って無償で譲渡するなどの方法を検討してみると、「捨てない処分方法」の幅が広がって楽になる可能性もあります。

◯回答者の声

・まだ使えるんじゃないかと思って、捨てるのがもったいなく思うこと(40代 男性)

・子どものおもちゃや服など、まだ使えるけれど不要になった物の処分。まだ使えるから捨てるのはもったいないけれど、アプリで売るのも手続きが面倒だし、売れるかどうかもわからないから(40代 女性)

・「まだ使うかもしれない」「痩せれば着られるかもしれない」という自分の思い(50代 女性)

5位|荷物の運搬

大型の家具や家電、あるいは大量の不用品やゴミがある場合には、運搬が大変です。また2階建てなどで、階段を使って荷物を運ぶ場合には、さらに負担が大きくなります。大きすぎて運べない場合には、室内で解体するなどの手間もかかります。

そのため荷物の運搬がハードルになっているケースも多いとわかりました。解決策としては、「業者に運搬や処分を依頼する」などがあります。

◯回答者の声

・大型家具や家電製品は、重たいので移動させるのが大変なため、つい後回しになってしまう(40代 女性)

・大きな家具の運搬や解体(50代 女性)

・大きくて重たい物を、2階もしくは3階から、階段を使って1階まで降ろすこと(50代 男性)

6位|片付け後の収納

部屋に散らかっている物や収納の中にあった物を仕分けして、残すと決めた物については、新たに収納したり配置したりする必要があります。

ただ、収納し直す工程にハードルを感じている人もいました。「新たに収納する場所」「散らからないような収納のルール」を決めるためには、いろいろと考えを巡らせる必要があるからです。場合によっては、収納の中に仕切りを作るなどの作業も必要になります。

そのためやってみたものの、うまくいかずに諦めてしまった人もいました。

◯回答者の声

・片付けた先の、新たな収納の仕方を考えること(30代 女性)

・出した物をもう一度片付けるという作業が面倒に思います。なかなかきれいに整頓できずに、途中から面倒くさくなります(30代 女性)

同率6位|片付けを始めること

片付けを後回しにしてしまっている状態だと、「片付けを始めよう」と決意すること自体が難しくなるとわかります。

後回しにしたことで物が増え、「何から手をつけたらいいかわからない」と感じるくらいに片付けしにくい状態になっているからです。大きな労力や長い時間がかかると予想されるので、やりたくなくなってしまうのですね。

一気にやろうとせず、「今日は床の上だけ」など範囲を決めたり、「1日10分だけ」など作業時間を決めたりすることで、取り掛かりやすくするのもひとつの方法です。

◯回答者の声

・「片付けをしなくては」と頭で思いつつ、なかなか行動に移せないことがハードル。行動に移した後もすぐ他のことに気が向いてしまい、なかなか終わらない(20代 男性)

・最初の1歩や最初の1分が、最もハードルが高いです。なぜなら、あんまりにも散らかっていると何から手をつけていいかさっぱりわからず、プレッシャーがエグいからです(30代 男性)

8位|思い入れのある品の処分

思い入れのある品とは、具体的には「写真」「子ども用品」「家族の遺品」「コレクション」などです。実際にはもう使わなくても、感情面のハードルが大きいのですね。

解決策としては「本当に大切なら、無理に捨てない」「データで残す」「すべて残すのではなく、とくに思い入れの強いものだけ残す」などがあります。

◯回答者の声

・今はもう必要ではないけど思い入れのあるもの(昔好きだったキャラのグッズなど)を捨てること(30代 女性)

・子どもが小さいときのものは捨てられません。また親の介護していたときのノートなども、捨てられません(40代 女性)

・両親の作成したアルバムの整理や廃棄は、なかなか勇気がいります(60代以上 男性)

■戸村 徹平氏のコメント

今回の調査からは、不用品を手放せない背景に、「まだ使える」「思い出がある」という気持ちと、処分方法を調べたり重い物を運んだりする作業の負担があることがうかがえます。

特に「粗大ゴミの処分」と「要不要の仕分け」が上位に挙がった点は、片付けを進めるには、気持ちと作業の両面を支える工夫が必要であることを示していると考えます。

まずは「残す物」「手放す物」「判断を保留する物」に分け、引き出し一つなど、小さな範囲から始めてみてください。

衣類や本は「まだ使えるか」に加え、「今の暮らしで使う機会があるか」を判断の目安にすると整理しやすくなります。思い出の品は無理に捨てず、保管する場所を決めたり、写真に残したりする方法もあります。 

また、手放す物は、仕分けだけで終わらせず、引き取り先や搬出日まで決めておくことが大切です。売却や譲渡にも期限を設けると、先延ばしを防ぎやすくなります。

大きな家具の移動や大量の仕分けなど、負担の大きい作業は、便利屋などの支援を活用することも選択肢です。片付けの目的は、物を減らすことだけではありません。大切な物を残しながら、毎日を過ごしやすい住まいに整えていきましょう。

■専門家紹介

株式会社ワンストップ代行センター( https://tokyobenriya.com/ )

代表取締役 戸村 徹平

東京都心を中心に家事代行などを行う便利屋を経営。

都心部の共働き世代に人気のサービスは大掃除や家具の組み立て代行。

人間関係に悩む会社員からの相談、トラブル対応の代行なども問い合わせが多い。

【本調査データの引用について】

本調査の結果・画像は、記事やメディアでご紹介いただけます。引用・転載の際は、出典元として「株式会社家がほしい」の公式サイトURL( https://iegahoshii.com/ )へのリンク掲載をお願いいたします。

■家が欲しい.comについて

「家が欲しい.com」は、再建築不可・老朽家屋・空き家・共有名義・相続未了など、一般的な不動産会社では取り扱いが難しい「訳あり不動産」の売却・買取を支援するサービスです。弁護士・司法書士・建築士・解体業者などの専門家と連携し、権利関係の整理から解体、売却・買取までワンストップでサポート。広島・福岡を中心に全国から相談を受け付けています。

公式URL

https://iegahoshii.com/

■会社概要

社名   : 株式会社家がほしい

所在地  :〒730-0855 広島市中区小網町7-8-2-101 

代表者  : 代表 佐々木 功

資本金  : 300万円

事業内容 : 訳あり不動産の直接買取・再生、不動産に関するご相談対応

URL   : https://iegahoshii.co.jp/

<関連サービス紹介>

・山林・原野・いらない土地の無料相談( https://iegahoshii-yama.com/ )

・再建築不可・私道・接道していない土地の無料相談( https://iegahoshii-saikenchiku.com/ )

・境界・隣地・共有名義のトラブル不動産の無料相談( https://iegahoshii-meigi.com/ )

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


ダウンロード
プレスリリース素材

このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできます

会社概要

株式会社家がほしい

0フォロワー

RSS
URL
https://iegahoshii.com/
業種
不動産業
本社所在地
広島市中区小網町7-8-2-101
電話番号
082-533-6405
代表者名
佐々木功
上場
未上場
資本金
300万円
設立
2021年11月