【April Dream】東北道本宮ICから12分。1000坪の「草ぼうぼうの荒地」を、日本一幸せな命の聖域『アニマル・スローライフ・サンクチュアリ』へ。
~犬猫と共に、自然な暮らし。新幹線通勤も可能な「1000坪の夢」の共同オーナーを募集~
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「デュホームアンドガーデン株式会社・保健所犬猫応援団」の夢です。
デュホームアンドガーデン株式会社・保健所犬猫応援団

楽都郡山にて
楽都と呼ばれ、音楽の盛んな郡山市は、東京駅からわずか1時間17分、新幹線が運んでくるのは、都会のスピード感ではなく、深い安らぎへの招待状です。
陽が落ち、1000坪の広大な大地が静寂(しじま)に包まれる頃。夜の澄んだ空気をつたい、闇夜を切り裂く一筋の疾走音が、柔らかな残響となって届きます。それは、文明の鼓動と大自然の呼吸が、この場所で優しく溶け合っている証(あかし)。
いま、背丈まで伸びた草に覆われ、静かに眠っているこの元農地を、私たちはただの「保護施設」にはしません。私たちの夢は、ここを**犬と猫、そして「本当の豊かさ」を求める人間が、共に命を耕し、共に未来を奏でる、日本で唯一の『サンクチュアリ(聖域)』**にすることです。

■ 1000坪の荒地から始まる「命の協奏曲」
いま、私たちの足元にあるのは背丈まで伸びた草むらです。しかし、私には見えています。ここを元気に走り回る保護犬たちの足音、縁側でのどを鳴らす猫たちの寝息。そして、東京から「1時間17分」の旅を終え、深い呼吸を取り戻す人々の笑顔が。
私たちの夢は、この1000坪を「誰かが管理する施設」ではなく、**「みんなで奏でるコミュニティ」**へと昇華させることです。
■ あなたも、この「聖域(サンクチュアリ)」の奏者になりませんか?
この壮大な夢を実現し、そして次世代へとこのバトンを繋いでいく(継承する)ために、私たちは「資金的な参加」という形でのパートナーを募ります。

週末の「別荘オーナー」として: 1000坪の開拓に参加し、自分たちの手でドッグランや菜園を創り上げる喜びを共有する。
未来の「継承者」として: リモートワークや子育ての拠点として、この場所でのスローライフを共にデザインする。
「夢の株主」として: 命を救う仕組みそのものを支え、持続可能な「新しい福祉の形」を共に世に送り出す。
それは単なる寄付ではありません。1000坪の広大な大地に、あなたの「理想の暮らし」を予約するための、未来への投資です。
■ この夢は、まだ「まっさらな五線譜」です
1000坪の広大な大地。背丈まで伸びた草むら。 正直に申し上げれば、このプロジェクトはまだ、最初の一歩を踏み出したばかりです。
私たちが描いているのは、完成された図面ではなく、**「ここから、皆さんと一緒に描いていきたい未来」**です。
「保護犬猫のために、こんな庭があったらいいな」
「リモートワークの合間に、こんな景色を眺めたい」
「1000坪の農地で、こんな野菜を育ててみたい」
お問い合わせいただく皆さんの声一つひとつが、この聖域を形作る大切な音色になります。 資金的な参加や運営への協力、あるいは「いつかここで暮らしたい」という純粋な想い。 どんな形でも構いません。
まだ何色にも染まっていないこの1000坪を、私たちと一緒に耕し、考え、育てていきませんか?

あなたの描くスローライフが、この場所の「正解」になります。
まずは、この夢の続きを語り合うことから始めましょう。 郡山の風と、新幹線の残響が届くこの場所で、あなたからのお問い合わせを心よりお待ちしています。

【お問い合わせ・詳細について】 この1000坪の開拓ロードマップや、コミュニティへの参加方法、現地見学に関するお問い合わせは、下記までお気軽にご連絡ください。 あなたの「夢」が、この場所で芽吹くことを楽しみにしています。
デュホームアンドガーデン株式会社(保健所犬猫応援団) 担当 君島
福島県郡山市
犬猫ファシリティのコンセプト
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