【受験生の7割が悲鳴】高校の小論文指導は「不十分」が浮き彫りに。
重要と分かっていても教えてもらえない。指導経験の差による“教育格差”の懸念も
慶應SFC対策専門のオンライン学習塾「小論文のトリセツ」を運営する株式会社skippr(本社:東京都港区、代表取締役:井口和宏)、は、大学受験生400名を対象に『高校の小論文指導に関する実態調査』を実施しました。その結果、約7割が学校の指導に不足を感じており、特に「添削の機会」と「評価基準の明確さ」に大きな課題があることが判明。総合型選抜の拡大で小論文の重要性が増すなか、学校現場の指導実態と受験生のニーズの乖離が数値で明らかになりました。

発見① 教育の空白——「重要なのに、教えてもらえない」

発見② 苦手の正体——「怠惰」でなく「評価基準が見えない」不安。受験生が求めるのは「プロの添削」

発見③ 小論文の壁が進路を狭める——SFC認知者の3人に2人が受験を断念

アンケート詳細データ(全14問・クロス集計)はこちら → https://shoronbun.jp/howtostudy/20260319
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【調査概要】
調査名:大学入試における小論文対策の実態調査
調査期間:2026年3月18日
手法・対象:インターネット調査(Freeasy)/18〜22歳 学生 全国 n=400
実施主体:株式会社skippr(小論文のトリセツ)
詳細結果:別添レポート・https://shoronbun.jp/survey2026/
【会社概要・お問い合わせ】
社名:株式会社skippr / サービス:小論文のトリセツ
URL:https://shoronbun.jp / お問い合わせ:customer@shoronbun.jp
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