AI時代の“情報インフラ”を目指すKANNON 「株式会社新東通信」とフェアナビの販売代理店契約を開始

障害や年齢に関係なく誰もが平等にウェブサイトを利用できる社会を目指します。

株式会社KANNON

合同会社KANNON(本社:愛知県名古屋市中村区、代表社員:山下青夏、以下KANNON)は、株式会社新東通信(本社:名古屋市中区、代表取締役会長 兼 社長:谷喜久郎、以下新東通信)とアクセシビリティ向上サービス「フェアナビ」(https://fairnavi.com/)の販売代理店契約を開始したことをお知らせいたします。▼ 「フェアナビ」の詳細はこちらをご覧ください。https://fairnavi.com/

  • 新東通信について

新東通信は、1972年に名古屋に設立された総合広告代理店です。 

名古屋を拠点に東京、大阪、仙台、福岡、さらにはスペインのバルセロナにも支店を構えるなど、国内外で幅広く事業を展開しています。

クリエイティブで話題性のある、テレビCM、ラジオ、新聞、雑誌、屋外、交通広告など、様々なメディアでインパクトある広告を生み出し、これまでにも多数の広告賞を受賞してきました。 近年はデジタルコンテンツ制作にも注力しており、時代に合わせた広告表現を追求しています。

同社は、名古屋のシンボル「中部電力 MIRAI TOWER(ミライタワー)」での広告事業も手がけています。

名古屋テレビ塔の3階サイネージと、タワービジョン「煌」でLED広告を放映しています。企業のブランディングはもちろん、名古屋の観光PR、イベント企画運営など、地域活性化にも大きく貢献しています。

▼ 「新東通信」ホームページはこちらをご覧ください。

https://www.shinto-tsushin.co.jp/

  • ウェブアクセシビリティとは

ウェブアクセシビリティとは、いわゆる「ウェブページのバリアフリー化」です。高齢者や障害者を含め、誰もがホームページ等で提供される情報や機能を支障なく利用できることを意味します。

令和6年4月1日施行、「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」(以下、障害者差別解消法)の改正により、全事業者に「合理的配慮の提供」が法的に義務化されました。この改正に伴い、ウェブサイトで障がい者に配慮する「ウェブアクセシビリティ」が事業者に求められています。

参考文献:https://www.soumu.go.jp/main_content/000543284.pdf

  • フェアナビとは

「フェアナビ」はウェブページのアクセシビリティを簡単に高めるプラグイン型サービスです。

「フェアナビ」はウェブ改修に比べ、「期間」「費用」のコストを圧倒的に削減できます。

▶︎ 期間:導入即日

▶︎ 費用:年額100,000円 ~(税別)

導入は契約後に発行される1行のコードを、所定の位置に貼り付けるだけで完了します。 WordPressやSTUDIOなどのノーコードツールにも対応しており、誰でも簡単に設定が可能です。

「期間」と「費用」の圧倒的な削減で、企業のウェブアクセシビリティ対応を加速します。

▼ 「フェアナビ」の詳細はこちらをご覧ください。

https://fairnavi.com/

  • KANNONについて

合同会社KANNONは、「情報格差をなくす」のミッションに掲げる、ITベンチャー企業です。

▫️ 合同会社KANNON

▶︎ URL:https://kan-non.jp/

▶︎ 代表:山下青夏

▶︎ 本社:愛知県名古屋市中村区名駅4丁目24番5号第2森ビル401

▶︎ 事業内容:アクセシビリティ向上サービス「フェアナビ」の開発・販売

▫️ お問い合わせ先

▶︎ 電話番号:070-2038-3736

▶︎ メールアドレス:sugawara.k@kan-non.jp

▶︎ 担当者:菅原

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会社概要

株式会社KANNON

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URL
https://kan-non.jp/
業種
情報通信
本社所在地
愛知県名古屋市昭和区鶴舞1丁目2−32
電話番号
090-4444-2059
代表者名
山下青夏
上場
未上場
資本金
-
設立
2023年11月