武蔵野音楽大学創立100周年記念ロゴマークが決定
学校法人武蔵野音楽学園 武蔵野音楽大学(東京都練馬区/理事長 福井直昭)は、2029年に創立100周年を迎えます(1929年2月25日に各種学校として、1949年2月21日に新制大学としてそれぞれ設置認可)。これを機に、日本で最初に音楽大学として認可された本学の節目を象徴する「100周年記念ロゴマーク」を制定しました。
しっかりと地に立つ大学名の頭文字「m」と、その足元に伸びる影の組み合わせにより形成された「100」の文字は、本学の100年に及ぶ確かな歩みと、輝ける未来へ向かって挑戦し続ける精神を表現しています。
洗練されたモノトーンによる格調高いデザインの「100周年記念ロゴマーク」は、高貴さ・創造性を連想させる紫色と、情熱・活力をイメージさせる赤色を使用した「学園ロゴマーク」と一体化させて使用します。両者のコンビネーションは、建学の精神「〈和〉のこころ」や教育方針「音楽芸術の研鑽と人間形成」を、次の100年を担う世代へしっかり継承していくことを誓う決意の表明でもあります。
本学では、「100周年記念ロゴマーク」を今後展開する記念事業や広報媒体などに活用し、大学の歩みと未来像を広く発信していく予定です。

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