製造業の"あるある"をマンガで学ぶYouTube連載『生産管理の流儀』第5話公開
~生産管理が直面する課題を描く全15話のオリジナルシリーズ~
生産計画の悩みを解決する生産スケジューラ「Asprova」の開発、販売を行うアスプローバ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:田中 智宏、以下:弊社)は、公式YouTubeチャンネルで配信中のオリジナルマンガ動画シリーズ「生産管理の流儀」の第5話を公開しました。
本シリーズは、生産管理担当の主人公「高橋」が、製造業の現場で発生するさまざまな課題やトラブルに仲間とともに立ち向かい、解決へ導いていくストーリーです。生産管理の仕事の魅力や重要性を、マンガ形式でわかりやすく紹介しています。
第5話 「受けたい営業と作れない工場。」
営業部が持ち込んだ大口注文3件。しかし、その数量は工場の生産能力を大きく超えていました。
「なんとしても受注したい営業」と「これ以上は作れない工場」。
双方の意見が対立する中、高橋はすべての注文を実現する方法を見つけられるのでしょうか。
『生産管理の流儀』 第1話から第5話まで公開中
今からでもストーリーに追いつけます。

第1話「3日前倒し。」

第2話「欠品、発生。」

第3話「段取りで、ぶつかる。」

第4話「止まったラインと、新人くん。」

第5話「受けたい営業と作れない工場。」
こちらをクリックしてご視聴ください▶『生産管理の流儀』
■「生産管理の流儀」について
「生産管理の流儀」は、生産管理担当の高橋を主人公としたオリジナルマンガ動画シリーズです。
納期前倒し要求、突発的な生産トラブル、需要変動、部門間調整など、製造業で日常的に発生する課題をテーマに、生産管理の役割や考え方をストーリー形式で紹介しています。初心者からベテランまで楽しみながら学べるコンテンツとして、毎週水曜日19時に最新話を公開しています。(公式YouTubeチャネルはコチラ)
■生産スケジューラ「Asprova」について
Asprovaは、1994年にアスプローバ社が開発した生産スケジューラです。多品種多工程の生産計画を超高速に作成し、工場の各設備や人員のスケジュールを秒単位の精度で作成し、実行可能な作業指示を計算してガントチャートで出力します。発売以来、国内外の幅広い製造業で採用され、順調に導入・利用社数を拡大しています。今後も生産スケジューリングのデジタライゼーションを支えるプラットフォームとして、機能とサービスの拡充を図ってまいります。(https://www.asprova.jp/products/overview.html)

【アスプローバ株式会社について】
国内トップブランドの生産スケジューラ「Asprova」のソフトウェア開発を通じ、計画立案業務の分野で製造DXの実現に貢献しています。

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会社名 |
アスプローバ株式会社 |
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代表者 |
代表取締役社長 田中 智宏 |
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本社所在地 |
〒141-0031東京都品川区西五反田7-9-2 KDX五反田ビル 3F |
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設立 |
1994年2月 |
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資本金 |
2,000万円 |
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事業内容 |
工場の基準日程計画および詳細日程計画を立案する生産スケジューラ“Asprova”(自社製品)の開発、販売、導入支援、運用支援 |
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ホームページ |
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◇製品に関するお問合わせ
アスプローバ株式会社
メール:japan_sales@asprova.com
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