シンクムーブ株式会社、株式会社マクアケへのインハウスマーケティング共創支援事例を公開
「最初からその提案をされても、動けなかった」|SEO記事の依頼から半年で支援範囲がLP改修まで広がった事例

シンクムーブ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:豊藏翔太)は、株式会社マクアケへのインハウスマーケティング共創支援の事例記事を公開しました。
アタラシイものや体験の応援購入サービス「 Makuake」を運営する株式会社マクアケ様の、プロジェクト推進本部 セールス局 マーケティング担当の山本 匡浩様と、セールス局 局長の宮田 紗良様にお話を伺いました。
記事URL:https://thinkmove.jp/case/makuake/
支援の背景
アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake」を運営する株式会社マクアケは、プロジェクト出品企業(BtoBセグメント)へのマーケティング強化を推進していました。
マーケティング担当が足りない。施策の方向性は見えているのに、形にして検証する余裕がない──。そんな状況から、シンクムーブの支援はSEO記事の制作から始まりました。そして半年後には、LP改修・メール設計・GTM・トップページ改修へと支援範囲が広がっていきました。
ご担当者様の声
「最初からその提案をされても、動けなかった。一緒にやっていく中で、自然とそういう話ができるようになりました。」 ──株式会社マクアケ セールス局 マーケティング担当 山本匡浩様
「ワイヤーフレームまで作ってくれるんですか?と驚きました。SEOのコンサルタントという依頼だったのに、いつの間にかLP改修の設計図まで出てきている。そこまでやってくれる方は初めてでしたね」 ──株式会社マクアケ セールス局 局長 宮田紗良様

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項目 |
内容 |
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支援開始 |
2025年7月(継続中) |
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支援形式 |
週2時間の定例MTG+プロトタイプ提供 |
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主な支援内容 |
SEO記事制作、GTM・計測整備、ステップメール設計、LP改修案、トップページ改修案など |
こんな企業・担当者に向いています
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マーケ担当が少人数で、施策の企画から実行まで全工程を担っている
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方向性は見えているのに、形にして検証するサイクルが回せていない
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外部パートナーに「自社の文脈を理解した上での提案」を求めている
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高速でPDCAを回し、実際のリリースと改善サイクルを作りたい
シンクムーブ株式会社
シンクムーブは、「問い」と「共創」を軸に、SEO・生成AI・マーケティング戦略を統合的に支援するインハウスマーケティング共創支援を提供しています。特に、少人数体制のインハウス支援に強みを持ち、戦略設計から実行支援、組織内の意思決定支援まで一気通貫でサポート。「人の思考とAIの力を掛け合わせ、“いま動ける最善”を実行し、ビジネスを進化させる。」をミッションに、信頼される発信と対話的なマーケティング支援で社会に新たな価値を届ける会社です。
株式会社マクアケ
サービス名:アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」
「Makuake」は、プロジェクト実行者が開発背景等のストーリーとともに発表する新商品や新サービスを、サポーターが応援の気持ちを込めて先行購入することができる、「アタラシイものや体験の応援購入サービス」です。全国約100社の金融機関との連携により日本各地の事業者が活用しているほか、国内外の流通パートナーとも連携し、プロジェクト終了後も事業が広がるよう支援しています。また、プラットフォームとしてプロジェクト実行者とサポーター双方の利便性と満足度向上を目指し、プロダクトの改善や新機能の開発に注力しています。
「Makuake」公式サイト:https://www.makuake.com/
iOSアプリ:https://apps.apple.com/jp/app/id1274816320
Androidアプリ:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ca_crowdfunding.makuake_android
「Makuake」出品者向けサイト:https://lp-mk-2.makuake.com/
【本件に関するお問い合わせ先】
シンクムーブ株式会社 広報担当
E-mail:info@thinkmove.jp
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