Onono、公式YouTubeチャンネル「Onono Group」EP2を公開。エピソード2は執行役員 大渕が語る「事業の立ち上げで大切な事は?」
新しいカタチの商社Ononoをつくるメンバーやクライアントとの取り組みを、インタビューで発信

■ なぜ今、Ononoのリアルを「メンバー」が語るのか
Ononoは、日本のトップ企業から厳選した高品質な商品を調達・輸出する機能(株式会社Onono Corporation)と、現地でのプロモーションを担う機能(株式会社Onono Village)を併せ持つ、新しいカタチの商社です。
営業・広告・デザイン・物流、そして現地スタッフまで、多様な人が一つの事業を動かしています。その全体像はサービスの説明だけでは伝わりにくいものです。だからこそ、実際に事業を動かしている一人ひとりを通して、Ononoが何者かを伝えていきます。
■ EP2「事業の立ち上げで大切な事は?」執行役員 大渕へインタビュー
1本目では、代表・小野竜介が、Ononoの事業の全体像を語りました。2本目ではOnonoCorporation執行役員である大渕が事業の立ち上げについて語ります。
Ononoでは日本の商品がまだ届いていない国に正しく届け、まだ知られていない海外の良いものを日本に持ち込む。商社とプロモーションを掛け合わせたビジネスモデルで、モンゴルやカザフスタンといった未開拓の市場を切り拓いています。
事業の立ち上げで大切なことを海外営業マン目線、新規事業を推進する立場で話します。
大渕の経歴としては、海外事業責任者として20年以上の経験を持ち、米国・シンガポールを含む複数の現地法人立ち上げ、代理店網の構築、新規市場開拓を主導。
特に美容・ヘアケア・スキンケア領域において、ゼロからの事業立ち上げ、グローバル販売戦略の策定と推進に強みを発揮。
米国法人設立時には20社を超える代理店を開拓し、初年度売上200万ドルを達成。シンガポール法人設立、欧米・アジアでの代理店ネットワーク構築など、国際的な事業 推進力を発揮。
メーカー・ベンダー問わず「対等なパートナーシップ」を重視し、プレイングマネージャーとして持続的な海外展開を実現してきた実績を持つ。
という、高い専門性と実行力を兼ね備えた人材です。
そんな大渕がOnono直営コンビニ2店舗目を統括する中で、事業の立ち上げで大切なことを語ります。
■ 今後のラインナップ(公開順は前後する場合があります)
今後は、Ononoを形づくる人たちが順次登場します。どんなスタッフが、どんな主旨を語るのかをご紹介します。
★日本スタッフ
・PRプランナー:海外進出における広告・プロモーションの考え方
・デザイナー:グローバル戦略におけるデザインの役割
・貿易担当:各国での催事実施におけるリアル
★現地スタッフ(モンゴル・カザフスタン)
・モンゴル現地法人の代表:モンゴルにおける日本商品の可能性
・モンゴル現地のコンビニ店長:アジアで唯一展開する日本式コンビニonono(オノノ)について
・カザフスタン現地ディレクター:カザフスタンの市場環境と、今後の展望
★取引先(クライアント)
・取引先の菓子メーカー・食品メーカー:Ononoとの取り組み、モンゴルでのテストマーケティング、現地展開への展望
■ 会社概要
株式会社Onono Corporationは、日本のトップ企業から厳選した高品質な商品を調達し、国内流通から輸出販売までを行っています。
子会社の株式会社Onono Villageは、輸出した商品の現地でのプロモーションを担い、世界に日本の良いものを届ける取り組みを行っています。
■ 会社概要
商号:株式会社Onono Corporation
代表取締役:小野 竜介
所在地:〒108-0022 東京都港区海岸3-7-18 ALTO-B1002
事業内容:BtoBコンサルティング・代理店事業・輸出事業
商号:株式会社Onono Village
代表取締役:小野 竜介
所在地:〒108-0022 東京都港区海岸3-7-18 ALTO-B1002
事業内容:総合代理店業、広告代理店業
note:https://note.com/ononocorp_7373
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