朝5時、お台場オフィスはスタジアムになる!?Roadグループ、ワールドカップ日本代表戦の社内パブリックビューイングを開催

福島レッドホープスの親会社としてスポーツ事業へ本格参画。1,000㎡超のスタジアム型オフィスで、日本代表とともに熱狂を共有

株式会社Road Goal Holdings

株式会社Road Goal Holdings(本社:東京都江東区、代表取締役:片江光太、以下Roadグループ)は、FIFAワールドカップ2026日本の初戦・オランダ戦に合わせ、『ダイバーシティ東京 オフィスタワー』に構えるお台場オフィスにて社内パブリックビューイングを開催いたします。

当日は早朝5時のキックオフに合わせ、Crewがオフィスに集結。大型モニターや音響設備を活用し、お台場オフィスを“スタジアムモード”に切り替え、日本代表を応援します。

Roadグループは2026年より福島レッドホープスの親会社としてスポーツ事業へ本格参画しました。

スポーツを通じた地域活性化や人材育成、新たな価値創出に挑戦するRoadグループにとって、今回のパブリックビューイングは単なる観戦イベントではありません。

スポーツが生み出す熱狂や一体感を共有し、その価値や可能性を改めて体感する取り組みとして実施します。

なぜ、地域プロ野球リーグ球団を持つ会社が、サッカーに本気なのか

私たちRoadグループは、地域プロ野球リーグ「福島レッドホープス」を経営する企業です。

Roadグループでは、「同じ場所で、同じ瞬間を、同じ熱量で体験すること」に価値があると考えています。

情報だけなら後からいくらでも得ることができます。試合結果も、ハイライト映像も、SNSを開けばすぐに見ることができます。

しかし、ゴールが決まった瞬間の歓声や興奮、惜しいプレーに思わず声が漏れる空気感、試合終了後に自然と生まれる会話は、その瞬間を共有した人にしか味わえません。

スポーツには、人の感情を動かし、人と人との距離を縮める力があります。

だからこそRoadグループは、ワールドカップという世界最大級のスポーツイベントを「ただ観るもの」とは捉えていません。

世界へ挑戦する日本代表を応援しながら、Crewが同じ熱狂を共有する。その体験そのものが、Roadらしい文化やチームワークをつくると考えています。

2025年11月キリンチャレンジカップ2025日本対ボリビア戦を社内パブリックビューイング応援した際の様子
2026年5月にFIFAワールドカップ2026に向けた日本代表メンバー発表をオフィス大型モニターで見守った際の様子

1,000㎡超のオフィスを「丸ごとスタジアム」に変える

会場となるお台場オフィスは、1,000㎡を超えるスタジアム型オフィスです。

普段は営業、企画、採用、マーケティングなど、さまざまな事業に取り組むCrewが働く場所ですが、この日は日本代表を応援するための特別な空間へと姿を変えます。

大型モニターや音響設備を活用し、オフィス全体を“スタジアムモード”に切り替える。

それは単なる演出ではありません。

Roadグループは、スポーツが持つ熱狂や感動を本気で信じています。

だからこそ、その熱狂をできる限りリアルに体感できる環境を自分たちで創り出します。

「オフィスは働くだけの場所ではない」

人が集まり、熱狂し、つながり、新しい挑戦が生まれる場所でもある。

そんな考え方を象徴する取り組みの一つが今回のパブリックビューイングです。

WBC東京ラウンドの日韓戦を社内パブリックビューイング応援した際の、大谷翔平選手の同点HRのシーン
天井に高性能音響がついており、臨場感ある観戦が可能

スポーツを「観る」だけではなく「創る」

Roadグループがスポーツに本気なのは、スポーツが好きだからだけではありません。

スポーツには、人を動かし、人と人をつなぎ、地域を活性化し、新たな挑戦を生み出す力があると信じているからです。

その考えのもと、Roadグループは2026年より福島レッドホープスの親会社として球団経営に参画しました。

球団運営は試合を開催するだけではありません。

スポンサーシップ、地域連携、ファンコミュニティ形成、人材採用、コンテンツ発信など、多くの可能性が存在します。

「スポーツに本気」は、社風ではなく、事実です

Roadグループには、日本代表・伊東純也選手と学生時代とチームメイトだった役員をはじめ、サッカー経験者や、スポーツに本気で向き合ってきたCrewが数多く在籍しています。

スポーツを「観る人」を増やすのではなく、スポーツを通じて挑戦する人を増やしたい。

スポーツを「消費する」のではなく、スポーツを通じて新たな価値を創り出したい。

Roadグループはこれからも、福島レッドホープスの運営をはじめとしたスポーツビジネスを通じて、スポーツの可能性に挑戦し続けます。

パブリックビューイング概要

イベント名

World Cup 2026 ・Roadオフィスパブリックビューイング

日時

第1節 6/15(月)5:00 KO  vs オランダ

会場

ダイバーシティ東京 オフィスタワー12F 自社オフィス(1,000㎡超/巨大モニター・高品質音響完備)

服装

SAMURAI BLUE(青)色の服

参加対象

・Roadグループ全社員(出社)
・取引先企業様(招待制)
・採用にご関心のある方の見学も歓迎

また当日の様子は公式SNSを通じて発信予定です。

株式会社Road Goal Holdingsについて

「日本で一番人生を変えられる会社」を創る。優秀な学歴も有名企業出身者もいない、名もなき非エリートたちが集まり、創業以来8期連続増収。2026年よりBCリーグ福島レッドホープスの親会社となり、スポーツビジネスを成長戦略の柱に据えています。

社名 :株式会社Road Goal Holdings(Roadグループ)
代表者 :代表取締役 片江 光太
所在地 :〒135-0064 東京都江東区青海1-1-20 ダイバーシティ東京 オフィスタワー 12F
公式サイト :https://www.road-goal.co.jp/
Wantedly:https://www.wantedly.com/companies/company_8234346

メディア関係者の皆様へ:取材のご案内

当日は、メディア関係者様向けの取材環境をご用意しております。

代表・社員へのインタビュー:自由に行っていただけます。ぜひ直接取材ください。

控え室の完備:取材関係者様専用の控え室をご用意いたします。

素材提供:当日の写真・動画素材の提供も可能です。

本件に関するお問い合わせ先

本件に関するお問い合わせ先

社名 :株式会社Road Goal Holdings(Roadグループ)
担当者:執行役員CSO 須郷智広
電話 :03-6868-8229
メール:sugo@road-goal.co.jp

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ビジネスカテゴリ
スポーツ
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会社概要

株式会社Road Goal Holdings

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URL
https://www.road-goal.co.jp/
業種
サービス業
本社所在地
東京都江東区青海1-1-20 ダイバーシティ東京 オフィスタワー 12F
電話番号
03-6868-8229
代表者名
片江 光太
上場
未上場
資本金
9800万円
設立
2017年10月