AI自動契約書チェック「LawFlow」にフィルター機能と弁護士カスタムサポート機能追加

AIで法務を効率化!

LawFlow株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役・弁護士:則竹理宇)は、AI自動契約書チェックサービス「LawFlow」上で、取引先やプロジェクトごとに契約書を検索・管理できる「フィルター」機能及びエンタープライズ版においてひな形やカスタマイズ機能のラベル精度向上施策を弁護士がサポートする「弁護士カスタムサポート」機能を追加致しました。法務の知識や人材が不足しがちなSOHO・中小規模の法人様にもおすすめの機能です。

 


■AI自動契約書チェックサービス「LawFlow」
自然言語処理に特化した人工知能(AI)を用いた契約書自動チェックが無料から始められるリーガルテックサービスです。AIが、いつでも契約書の全条文を自動チェックし、瞬時にリスクや必要な条文を教えてくれます。いつでもオンライン上でファーストチェックが出来るため、 企業や個人事業主様の在宅勤務・テレワークによる法務を強化し, 契約にかかる費用と時間を大幅削減できます。
現在、在宅勤務・テレワーク支援キャンペーンとして、有料版の90日間無料公開を実施しております。
【URL】https://www.lawflow.jp/

■「フィルター」及び「弁護士カスタムサポート」機能のメリット
・検索管理で契約書を自社の知的財産に
・弁護士のサポートで法務を強化
・特有の条項もチェックしやすく
フィルター機能を使えば、検索や管理が困難であった契約書を取引先やプロジェクトごとに整理して管理・検索できるようになるため、利用者は取引先やプロジェクトごとに蓄積された契約書データを自社の法務ノウハウ・知的財産として活用しやすくなります。また、エンタープライズ版の弁護士カスタムサポートでは、LawFlowの提携弁護士がヒアリングとラベル精度向上施策を行うことによって、法務の知識や人材が不足しがちな利用者様でも最適化された環境で契約書チェック業務を強化・効率化することができます。法務の知識や人材が不足しがちなSOHO・中小規模の法人様にもおすすめの機能です。

(フィルター機能のインターフェース)


■高まるニーズ
「LawFlow」は2020年3月にAI自動契約書チェックサービスの正式版をリリースし、既に200を超えるユーザー数を記録しています。現在も右肩上がりで登録ユーザー数は増え続けており、法人からの問い合わせも急増しております。
ユーザー数増加に伴う契約書データの拡充により、更なる精度向上と対象契約書の種類拡大さらに新機能の追加も順次予定されており、今後も企業や個人事業主様の在宅勤務・テレワークによる法務強化を推進して参ります。

■料金プラン
フィルター機能は、スモール以上の全ての有料プランで、追加料金なくお使いいただけます。
現在は、在宅勤務・テレワーク支援キャンペーンとして、フィルター機能も含めた有料版の90日間無料公開を実施しております。
弁護士カスタムサポートはエンタープライズ版のみのご提供になります。
・スターター(基本機能のみ):無料
・スモール :10,000円(税別)/月
・ミディアム:30,000円(税別)/月
・ビジネス :50,000円(税別)/月
・エンタープライズ:50,000円(税別)〜/月
料金プランの詳細・申込は下記URLをご確認下さい
https://www.lawflow.jp/pricing
料金や製品に関するご質問は下記アドレス宛にメールでお問い合わせ下さい
office@lawflow.jp

■会社概要
会社名:LawFlow株式会社
所在地:東京都新宿区西新宿1−14−15 タウンウエストビル9階
代表取締役・弁護士 則竹理宇
URL:https://www.lawflow.jp/
e-mail:office@lawflow.jp
事業内容:リーガルテック関連システムの開発・研究
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