キッコーマンがコーポレートブランド動画に特化した公式YouTubeチャンネル「おいしい記憶チャンネル|kikkoman」をスタート。クラウドボックスがアート・ディレクションを担当。
クラウドボックスがクリエイティブディレクションを手掛けたキッコーマンのブランドサイト「おいしい記憶」の動画コンテンツが、公式YouTubeチャンネルとして始動。

株式会社クラウドボックス(本社:東京都武蔵野市、代表:代表取締役 徳永 健、以下 クラウドボックス)がクリエイティブディレクションを手掛けた、キッコーマン株式会社(以下 キッコーマン)のブランドサイト「おいしい記憶」。
その動画コンテンツのみを独立させた公式YouTubeチャンネル「おいしい記憶チャンネル|kikkoman」がこのたびスタートしました。クラウドボックスは、ブランディング・デザイン・カンパニーとしてそのチャンネルアートを制作したほか、YouTube配信においてもビジュアル制作などを含めたディレクションを行います。
キッコーマンのブランドサイト「おいしい記憶」の動画コンテンツを強化
従来のYouTube「キッコーマン公式チャンネル」では、商品のCMなどキッコーマンのさまざまな動画コンテンツを閲覧することができました。このたび新たにスタートした「おいしい記憶チャンネル|kikkoman」は、コーポレートスローガン「おいしい記憶をつくりたい。」の想いのもと積み重ねてきた動画コンテンツに特化して配信するチャンネルです。ブランドサイト「おいしい記憶」の世界観を、今回開設する、公式YouTubeチャンネルでも気軽にお楽しみいただけるようになります。
魅力的なコンテンツをYouTubeでも配信
「おいしい記憶チャンネル|kikkoman」では、毎月配信のオリジナル番組「おいしい記憶きかせてください。」(藤井隆さんMC、吉竹史さん進行)のほか、多彩なつくり手たちが「おいしい記憶をつくりたい。」の想いを表現した企業CM、今まで未公開だった動画コンテンツなども配信。数多くの「おいしい記憶」を、最もわかりやすく魅力的に伝えるYouTubeチャンネルになっています。
(オリジナル番組「おいしい記憶きかせてください」のハイライト紹介動画)
企業CM最新作「記憶の教室」篇も
ブランドサイト「おいしい記憶」のクリエイティブディレクションを手掛けたクラウドボックスは、ブランドキーパーとして「おいしい記憶チャンネル|kikkoman」に携わることとなりました。メインビジュアルとなるチャンネルアートを手掛けたほか、配信されるコンテンツの監修にも参画しています。
(現在公開されている企業CM最新作「記憶の教室」篇)
企業CM最新作「記憶の教室」篇は、ブランドサイト「おいしい記憶」でも触れることのできる、フォトコンテストやエッセーコンテストの受賞作品など、さまざまな「おいしい記憶」を感じることのできる構成となっており、黒板に投影された写真が教壇にも“影”を落とす描写など、繊細なクリエイティブも見どころです。
クラウドボックスは、こうした作品の紹介を含む「おいしい記憶チャンネル|kikkoman」のディレクションを通して、キッコーマンとともに、「おいしい記憶をつくりたい。」という言葉のもつメッセージを伝えていく役割を今後も担っていきます。
会社概要:
社名:株式会社クラウドボックス ( https://www.cloud-box.com/ )
所在地:〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-14-13-2F
設立:2007年5月
事業内容:グラフィックデザイン、ウェブデザインを中心とした「デザイン業」、企業のブランディングデザインも
〜私たちは、「ラブレターの代筆屋」です。
デザインの仕事は「ラブレターの代筆」に似ています。
お客さまの伝えたい「想い」を「カタチ」にするために、まずその想いをしっかりと受けとめ、あらゆるクリエイティブを駆使した「360°の表現」を提案(カタチに)し、お客さまの向こうにいらっしゃる「伝えたい相手」に伝えます。
そこに生まれる「愛と感謝の循環」を広げることが私たちのミッションです。
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