【株式会社CYLLENGE】提供する全製品がISMAP(政府情報システムのためのセキュリティ評価制度)に登録・認定
政府機関・自治体で求められるセキュリティ基準に対応し、公共分野での利用をさらに推進

株式会社CYLLENGE(本社:大阪市北区、代表取締役:見植 直美)は、同社が提供する全製品が、日本政府のクラウドサービスセキュリティ評価制度であるISMAP(Information system Security Management and Assessment Program)に登録・認定されたことをお知らせします。
今回の認定により、CYLLENGEの製品は政府機関および自治体が求める厳格なセキュリティ基準を満たしたクラウドサービスとして正式に登録されました。
■ ISMAP登録対象製品
・Smooth File
・Smooth File ネットワーク分離モデル
・Fast Sanitizer
・Mail Defender
・CYAS
掲載ページ:https://www.ismap.go.jp/csm?id=cloud_service_list_detail&sys_id=aedc1188836eba90aa68c6a8beaad38a

■ ISMAPとは
ISMAP(Information system Security Management and Assessment Program)は、日本政府が定めるクラウドサービスのセキュリティ評価制度です。
政府機関が利用するクラウドサービスについて、セキュリティ基準への適合性を第三者機関が評価し、政府(IPA)が登録する仕組みです。
ISMAPに登録されたクラウドサービスは、政府機関や自治体における導入検討の対象となります。
■ ISMAP認定取得の意義
今回の認定取得により、CYLLENGEの製品は以下の点において、より高い信頼性を備えたサービスであることが示されました。
・政府機関および自治体の導入要件に適合
・高水準な情報セキュリティ体制を実現
・企業のコンプライアンス対応を支援
■ 今後の取り組み
株式会社CYLLENGEはこれまで、情報セキュリティおよびガバナンスの強化を重要な経営課題として取り組んできました。
今回のISMAP認定は、同社の継続的なセキュリティ対策および運用体制の整備が評価された結果です。
今後も、企業や公共機関が安心して利用できるサービスの提供を目指し、セキュリティ強化と品質向上に努めてまいります。
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