代表 嶋村吉洋が経済誌『Forbes JAPAN』2026年7月号に掲載【株式会社嶋村吉洋映画企画】
億万長者の7つの習慣にて「コミュニティ思考」を語る
株式会社嶋村吉洋映画企画(所在地:東京都渋谷区、以下「当社」)の代表取締役社長 嶋村吉洋が、2026年5月25日(月)発売の経済誌『Forbes JAPAN』2026年7月号(株式会社リンクタイズ発行、以下「本誌」)に掲載された。

本号の表紙特集「THE BILLIONAIRES — 『兆万長者』成功のノート 」内の連載「7 COMMON HABITS OF MILLIONAIRES — 選ばれしお金のプロだけが知っている億万長者の7つの習慣」にて、嶋村が投資家・実業家としての歩みやコミュニティの価値を語った記事「元手300万円をビリオネアの資産へと変えた『コミュニティ思考』とは」(P.48〜49)として紹介された。
■掲載概要
媒体名 :Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
発行元 :株式会社リンクタイズ
発売日 :2026年5月25日(月)
掲載号 :2026年7月号(No.143)
特集名 :7 COMMON HABITS OF MILLIONAIRES 選ばれしお金のプロだけが知っている億万長者の7つの習慣
記事名 :元手300万円をビリオネアの資産へと変えた『コミュニティ思考』とは
掲載ページ:P.48〜49
■掲載内容
本誌では、嶋村が16歳で社会に出てから不動産投資・株式投資を経て現在に至るまでの歩みと、その実践を支える「コミュニティ思考」の発想が紹介されている。事業より先に共に戦うチームをつくるという考え方を軸に、信頼関係やコミュニティを資本として捉える姿勢が、不動産・上場株投資・ビジネスの各領域でどのように貫かれているかが解説されている。
■会社概要
会社名 :株式会社嶋村吉洋映画企画
代表者 :代表取締役社長 嶋村 吉洋
事業内容:映画製作・企画 ほか
■代表取締役 嶋村吉洋(しまむら よしひろ)プロフィール
10代で起業し、実業家、投資家、映画プロデューサーなどさまざまな分野で活躍。
現在は投資家として、阪急阪神ホールディングス株式会社、株式会社サイバーエージェント、朝日放送グループホールディングス株式会社、オリコン株式会社などの大株主になり、保有している株式の評価額は数百億円に達する。また、株式会社テレビ東京ホールディングスの個人筆頭株主でもある。
映画プロデューサーとして、ワールドセールスを狙った作品を作り続け、1作目、2作目、3作目が国際映画祭で受賞。最新作は、Netflixで6カ国の1位・2位に入り、アメリカの配信では初登場1位を獲得。
個人投資家、映画プロデューサーとしてBloombergのインタビューを受け、2026年のIP・コンテンツ株の見通しや投資方針についてコメント。
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2025-12-18/T7G1RRKK3NYB00
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-02-13/TADBFWKJH6VH00
著書『となりの億万長者が17時になったらやっていること』(PHP研究所)は「読者が選ぶビジネス書グランプリ2025」において、総合グランプリ2位と経済・マネー部門賞を受賞。2025年に『人生100年時代を生き抜くための億万長者のコミュニティ資本論』(プレジデント社)を出版し、「読者が選ぶビジネス書グランプリ2026」総合グランプリ7位と経済・マネー部門2位を受賞。
嶋村吉洋 オフィシャルサイト
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