沼津高専発・東京大学松尾研発スタートアップ HIBARI、『TECH BEAT Shizuoka 2026』に出展。代表の佐藤が基調講演にて登壇決定。

静岡県知事やAI研究の第一人者、東大 松尾豊教授などと共に、「AI先進県・静岡」をテーマにした基調講演に登壇。最先端AI技術による地域産業の未来を語ります。

株式会社HIBARI

株式会社HIBARI(本社:静岡県沼津市高島町15-5 ぬましんCOMPASS 2F、代表取締役:佐藤羽瑠、以下HIBARI)は、2026年7月23日(木)から25日(土)の3日間にわたり、静岡市のグランシップにて開催されるイベント「TECH BEAT Shizuoka 2026」に出展いたします。

初日となる23日(木)10:25~11:15には、静岡県知事 鈴木康友氏、東京大学大学院工学系研究科 教授 松尾豊氏、ならびに株式会社PKSHA Technology 代表取締役 上野山勝也氏と共に、「CAIO知事が率いる『AI先進県・静岡』~フィジカルAIが創る地域産業の新時代~」をテーマとした公式セッションに弊社代表の佐藤が登壇いたします。

■登壇セッション概要

・日時:2026年7月23日(木)10:25~11:15

・会場:1F 〔メインステージ〕

・テーマ:CAIO知事が率いる「AI先進県・静岡」~フィジカルAIが創る地域産業の新時代~

・登壇者:静岡県知事 鈴木康友氏

     東京大学大学院工学系研究科 教授 松尾豊氏

     株式会社HIBARI 代表取締役CEO 佐藤 羽瑠

     株式会社PKSHA Technology 代表取締役 上野山勝也氏

■背景と出展の狙い

「TECH BEAT Shizuoka」は、静岡県内企業と最先端テクノロジーを持つスタートアップの共創を促進する、県内最大級のイノベーションイベントです。


株式会社HIBARIは『現場の抱える課題をデジタルツイン×AIで解決する』沼津高専発・東京大学松尾研発スタートアップです。デジタルツイン倉庫管理システム「倉庫ナビ」をはじめ、業務効率化や生産性向上を実現するAIソリューションを提供しています。この度の「TECH BEAT Shizuoka 2026」への参加を通じ、県内事業者様の課題解決に貢献する技術をご紹介し、地域産業の活性化に向けた新たなオープンイノベーションの創出を目指します。

■ブース出展について

出展ブースでは、弊社の主力サービスである「倉庫ナビ」や、AI×デジタルツインによる現場最適化ソリューションのデモンストレーションを実施いたします。実際にシステムに触れていただきながら、導入効果や具体的な活用イメージをご提案いたします。

なお、「TECH BEAT Shizuoka 2026」公式サイトより商談予約が可能です。ぜひお気軽にお立ち寄りください。(URL:https://join.techbeat.jp/event/16337

■イベント開催概要

・イベント名:TECH BEAT Shizuoka 2026

・日時:2026年7月23日(木)〜25日(土)

・会場:グランシップ大ホール等(静岡市駿河区東静岡2丁目3-1)

・主催:TECH BEAT Shizuoka 実行委員会(事務局:静岡県、静岡銀行)

■会社概要

・社名:株式会社HIBARI

・代表者:佐藤羽瑠

・本社所在地:〒410-0056 静岡県沼津市高島町15-5 ぬましんCOMPASS 2F

・設立:2024年11月27日

・事業内容:AIシステム開発・IoTデバイス開発・AI人材育成

・企業URL:https://hibari-ai.com 


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会社概要

株式会社HIBARI

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URL
https://hibari-ai.com
業種
情報通信
本社所在地
静岡県沼津市高島町15-5 ぬましんCOMPASS 2F
電話番号
-
代表者名
佐藤 羽瑠
上場
未上場
資本金
50万円
設立
2024年11月