【500人調査】家でついやってしまう美容に悪い習慣は?女性が家でのケアで一番面倒なこと

家でやってしまう美容に悪い習慣に関する意識調査

株式会社家がほしい

「お肌のためには良くないんだけど」と知りながらも、ついやってしまう悪癖はありますか?あるいは「やったほうがいいとわかっているのに、面倒でついやらずに過ごしてしまうこと」もあるかもしれません。

株式会社家がほしい(本社:広島県広島市、代表取締役:佐々木 功、公式サイト:https://iegahoshii.co.jp/ )が運営する家が欲しい.com( https://iegahoshii.com/ )は、20代以上の女性500人を対象に「家でやってしまう美容に悪い習慣」についてアンケート調査を実施しました。

調査結果に対して、株式会社YY代表取締役の諏訪義久氏よりコメントをいただきました。

アンケート概要

調査対象

20代以上の女性

調査日

2026年7月3日

調査機関

自社調査

調査方法

インターネットアンケート

有効回答数

500人

回答者の年代

20代 19.6%/30代 38.6%/40代 28.8%/50代以上 13.0%

【本調査データの引用について】

本調査の結果・画像は、記事やメディアでご紹介いただけます。引用・転載の際は、出典元として「株式会社家がほしい」の公式サイトURL( https://iegahoshii.com/ )へのリンク掲載をお願いいたします。

■家でついやってしまう美容に悪い習慣は「寝る前にスマホを見る」

20代以上の女性500人に「家でついやってしまう美容に悪い習慣」を聞いたところ、1位は「寝る前にスマホを見る(29.6%)」で、回答者の3割近くにのぼりました。2位「紫外線対策を怠る(19.6%)」、3位「メイクを落とさずに寝る(16.2%)」、4位「スキンケアが雑(14.4%)」が続きます。

「やらないほうがいいのにやってしまうこと」も、「やったほうがいいのにやらないこと」もランクインしました。

1位|寝る前にスマホを見る

寝る前にスマホを見ると、ブルーライトの影響で寝付きが悪くなったり睡眠の質が下がったりする可能性があります。またアンケートでは、スマホを見ながら夜更かししてしまい、睡眠時間が短くなっている人も多く見られました。

睡眠不足になると、肌の修復やターンオーバーが十分に行われなくなり、肌トラブルにつながることもあります。

「少しだけ」のつもりが、あっという間に数時間経過しているのがスマホの恐いところ。美容のためには、寝る前のスマホ習慣を見直してみるのもよいかもしれません。

◯回答者の声

・スマホをダラダラ夜中にまで見てしまい、毎回寝不足なこと。夜眠るのが遅く、朝目覚めるのは早いので、しっかり眠れていないこと(30代)

・寝る前に、片手でスマホを持ちながら、1時間はブルーライトを浴びている(40代)

2位|紫外線対策を怠る

紫外線を浴びることで、肌の乾燥やシミ、たるみにつながりやすいと考えられています。

「曇りでも紫外線は降り注いでいる」「室内にも、窓を通って紫外線は届く」とわかっていても、できていない人もいるとわかりました。

◯回答者の声

・陽射しが強いのに近所だからってすっぴんで買い物に行ってしまう(30代)

・窓際に長時間いるときや、ベランダに出るとき、ごみ捨てや掃除に行くときも紫外線対策をしないことです(30代)

3位|メイクを落とさずに寝る

ファンデーションなどは、時間が経つほど酸化して肌に負担をかけると言われます。しかし「メイクは帰宅後できるだけ早く落としたほうがいい」とわかってはいても、なかなかできない人も多くいました。

寝落ちしてしまうなど、メイクした状態が長く続くほど、肌を休ませる時間が減ってしまい、美容に悪影響が出ると考えられます。

◯回答者の声

・帰宅後、メイクだけでもすぐに落とせばいいのにだらだらしてしまって風呂キャンしてそのまま朝を迎える(30代)

・お酒を飲んでめんどくさくなって、夜、メイクしたまま寝てしまうこと(30代)

・平日疲れ果てて、化粧も落とさずベッドにダイブして寝てしまう(40代)

4位|スキンケアが雑

雑さの具体例としては、「化粧水だけ」「お風呂後、スキンケアまで時間が空く」「スキンケアしない日がある」などが挙がりました。

スキンケアが不十分だと、肌の調子を整えにくくなり、乾燥や肌荒れを起こしてしまう可能性があります。

◯回答者の声

・お風呂上りに一旦化粧水だけ塗って、携帯をいじってしまい、美容液・乳液をなかなか塗らないことです(20代)

・天気が悪いお休みの日、外に出ないと、洗顔しないし化粧水も塗らないことです(40代)

5位|夜遅くに食べる

「美容に悪いのに」と思いながら、夜遅くに食べてしまう人もいます。間食として食べている人もいれば、夕食が遅くなるパターンもありました。

寝る直前に食事をしてしまうと、眠りにつきにくくなったり睡眠の質が落ちたりして、肌への影響が心配されます。また食べているのが高カロリーや脂っこいと、体重管理への影響もあると考えられます。

◯回答者の声

・夜ご飯食べたあとに小腹が空いてしまい、22時以降の遅い時間にカップ麺を食べてしまうこと(20代)

・夜遅い時刻にお酒を飲んだり食事をした後そのまま寝てしまう(50代以上)

6位|お菓子を食べ過ぎる

チョコレートなどの甘いものや、ポテトチップスなどのスナック菓子をよく食べてしまう人も多くいました。お菓子の量が増えるとカロリーや糖分を摂り過ぎて、「吹き出物ができる」など肌への悪影響が心配されます。

「肌にいいとされるおやつも常備しているが、どうしても他のお菓子のほうが好き」という声もありました。お菓子の内容を変えようとしても、なかなかうまくいかないケースもあるとわかります。

◯回答者の声

・冷蔵庫を開けるたびにチョコレートを食べてしまうことです。美肌づくりにいいとされるデーツやナッツ類のおやつも準備しているのに、チョコレートを食べてしまいます(30代)

・家でひとりのときは、ダラけてずっとお菓子を食べてしまう。ドラマなどを見ていると、延々と何かを食べ続けている(40代)

・ポテトチップを習慣的に食べてしまうこと(40代)

7位|髪をちゃんと乾かさない

濡れた髪を長時間放置することで、髪がパサついて傷む可能性があります。また、頭皮が湿った状態が続くと、雑菌が繁殖しやすくなり、ニオイやかゆみにつながることも。

髪を洗った後にすぐ乾かさない理由としては、「スマホをいじってしまう」「子どもの世話で忙しい」「髪が長いので時間がかかる」「ドライヤーすると暑い」などがありました。

◯回答者の声

・髪を乾かさないまま寝てしまう(30代)

・暑くてドライヤーを中途半端なまま終えてしまう(20代)

・入浴後に髪を乾かすのが億劫で、濡れた状態のままリビングで長時間放置してしまいます。タオルを頭に巻いた状態でテレビや動画を観て過ごし、気づいたときには髪が自然乾燥でパサパサになっていて、頭皮にも悪い影響が出始めてます(40代)

■美容に悪いと知りながら悪い習慣をやめられない理由は「面倒な気持ちが勝つ」

美容に悪いと知りながら悪い習慣をやめられない理由の1位は「面倒な気持ちが勝つ(25.4%)」、僅差の2位は「疲れて気力が湧かない(22.8%)」でした。

3位「無意識にしている(14.6%)」、4位「欲望に負ける(12.4%)」、5位「ストレスを発散したい(9.6%)」、6位「時間がない(6.4%)」、7位「少しくらい大丈夫だと思う(5.8%)」となっています。

「したほうがいいのにできていない理由」に該当するのが、「面倒」「疲れて気力がない」「時間がない」などです。日常生活に余裕がなくて、いい習慣を続けられない人が多いと推測できます。

一方「しないほうがいいのにやめられない理由」に該当するのは「無意識」「欲望に負ける」「ストレス発散」などです。美容よりも、今の気持ちや疲れなどを優先してしまうことで、悪い習慣をやめられないことがわかりました。

1位|面倒な気持ちが勝つ

スキンケアやヘアケア、メイクなどには、ある程度時間や手間がかかります。そのため、面倒と感じてしまう人も多くなりました。

とくに「外に出ない日」「誰にも会わない日」などには、面倒だからやりたくないと感じてしまう人もいます。

◯回答者の声

・外に出ない日はメイクをサボりたい。「なるべく動きたくない」という気持ちが勝ってしまう(30代)

・曇りの日も紫外線は降り注いでいるとわかっています。ただちょっとした外出のためにメイクとメイク落としをすると考えると、面倒くさいと感じてしまいます(40代)

2位|疲れて気力が湧かない

仕事や家事、育児などで疲れていて、美容のためにひと手間加える気力がないという人もいます。「肌のケアより寝たい」など、美容よりも休息を優先してしまうのですね。

もちろん休息は大切ですが、メイク落としなどをしないまま寝てしまうと、結局後悔することにもなりかねません。「簡単に使えるアイテムを使う」など、疲れた状態でも最低限のケアをしやすくする工夫は可能です。

◯回答者の声

・家に帰ったとき、疲れ果てているから(20代)

・すべての家事が終わったときに、体力がゼロになっている。その状態で寝かしつけなどをすると、高確率で寝落ちしちゃう(30代)

3位|無意識にしている

とくに「夜寝る前にスマホを見てしまう」という人からの回答が多くありました。

動画サイトやSNSは、ついつい気になって見たくなるものです。美容のために良くないとは思ってはいても、どうしても手が伸びてしまうのですね。

「寝室にスマホを持ち込まない」「寝室でスマホを充電しない」などが、スマホをデトックスするための方法としてよく挙げられます。

◯回答者の声

・スマホは無心でSNSを見ていて、気づいたら寝る直前まで触っています(20代)

・退屈だとついスマホを見てしまう癖があるからです(30代)

・もう習慣になってしまっていて、気づくとやってしまっています(40代)

4位|欲望に負ける

とくに「お菓子や夜食を食べてしまう」「夜にスマホを見てしまう」という人から回答が寄せられました。

「お菓子やカップ麺を食べたい」「SNSや動画を見たい」といった欲望に勝てず、美容に悪い習慣を続けてしまう人もいました。

◯回答者の声

・気になる動画を見たり、情報収集をしたりしたい気持ちのほうが勝ってしまうから(40代)

・誘惑に勝てないので、「食べたいものを食べないストレスのほうが大きい」とか、自分に言い訳する(50代以上)

5位|ストレスを発散したい

好きな動画を見たり、好きな物を食べたりすることがストレス解消になっている人もいます。

「美容に影響しないストレス解消法を探す」などの方法もありますが、長年同じストレス解消方法を続けていると、すぐに切り替えるのは難しいと推測できます。

◯回答者の声

・日頃のストレス解消が、暴飲暴食であるから(20代)

・ストレスがかかると、食べ過ぎてしまう(30代)

・自分の自由時間を確保できないとストレスが溜まってしまうため、ついつい夜更かしして睡眠時間を削って遊んでしまう(40代)

6位|時間がない

仕事や家事、育児などに追われていて時間がなく、美容のための時間を十分に取れないという人もいました。

美容は生活に欠かせないものではないため、忙しいほど後回しになりがちです。どうしても時間がない場合には、短時間でできるケアなどを試してみる方法があります。

◯回答者の声

・自分のことに、時間をかけていられない(30代)

・子育てなどで忙しいから(50代以上)

・課題に追われている。身支度に時間をかけれない(20代)

7位|少しくらい大丈夫だと思う

とくに紫外線対策やスキンケアを疎かにしがちな人から、回答が寄せられた項目です。外出しない日や短時間の外出などでは、「少しくらいスキンケアや紫外線対策の手を抜いても、大丈夫」と思ってしまうのですね。

スキンケアや紫外線対策を疎かにしても、即座にシミやシワが増えるわけではないので、「まあいいか」と思ってしまいやすいと考えられます。

◯回答者の声

・ちょっとそこまでだし、10分くらいなら日焼け止めは塗らなくていいかと思ってしまう(20代)

・「誰にも会う予定ないし誰も見てないし、いいか」と思ってしまう(20代)

・「自然乾燥でも寝る前までには乾くし」と、つい後回しにしてしまう(30代)

■家での美容習慣で一番面倒なことは「ヘアケア」

家での美容習慣で一番面倒なことを聞いたところ、1位は「ヘアケア(36.0%)」、2位は「スキンケア(33.2%)」でした。

毎日積み重ねていく習慣が「面倒」と感じられていることがわかりました。

1位|ヘアケア

とくにドライヤーが面倒だという意見が多くありました。ドライヤーが面倒な理由としては、「髪が長い・多い」などがあります。乾かすのに時間がかかるので、面倒になってしまうのですね。

また「夏はドライヤーしているうちに暑くてしんどくなってしまう」という声もありました。

◯回答者の声

・髪の毛を乾かすこと。髪の量が多いからか、乾いたと思っても乾ききっていないことがあるけれど、「まあいいや」と思ってそのままにすることがある(30代)

・夏場のドライヤーの使用が面倒に感じます。暑い中熱風で乾かすのが苦痛で仕方ないです(40代)

・ヘアケア。シャンプーして、トリートメントして、アウトバストリートメントして、乾かすのが手間(20代)

2位|スキンケア

化粧水や美容液は、「ゆっくりとしみ込ませるように、肌になじませましょう」と言われることがあります。

肌を労わるための時間や心の余裕があればいいのですが、日々の生活では、複数の工程がどうしても面倒に思えてしまうこともあるようです。

◯回答者の声

・何工程もある毎日のスキンケアが一番面倒です。導入美容液から化粧水、乳液、クリーム等、肌の為に順番に塗り重ねていく作業は時間がかかるし、特に疲れて帰宅した夜は早く寝たい気持ちが勝ってしまって手間に感じてます(40代)

・毎日のスキンケアを丁寧に続けることです。疲れている日は化粧水や美容液などを順番に使うのが面倒に感じてしまいます(30代)

3位|運動

運動習慣のない人が、新たに運動習慣を作るのは大変です。「明日でいいかな」と思ってしまうことが多いという声もあり、腰を上げるのが難しいこともうかがえました。

また運動を続けている人からも、「正直面倒」との声が。体力的にしんどいのはもちろん、運動するための時間や場所が必要ですし、汗をかいたらシャワーや着替えも必要になるからだと考えられます。

◯回答者の声

・運動。習慣をつけないと、自分を律して行い続けるのは難しい(20代)

・筋トレが面倒です。「面倒だからやらなくて、筋肉がなくてしんどいからまた面倒」の悪循環になっています(30代)

・運動です。毎日30分ほどの有酸素運動か体操をしていますが、正直めんどくさいです(40代)

4位|食事の管理

美容では「食事を整えて、身体の中からきれいになる」などと言われることがありますね。

ただ実際に栄養バランスが整っていて美容にもいい食事を作るためには、メニューを考える労力も作る労力も必要になるので、面倒だと感じている人が多くいました。

忙しいと、栄養バランスのとれた食事にまで気が回らないという本音も見られます。

◯回答者の声

・食事。カロリーや栄養素を考えて毎日の食事を考えるのが面倒で、できない(20代)

・美容に良い食事をすることが面倒だと感じます。毎日忙しくて、食生活までこだわって考えられないため(40代)

・食事の準備。仕事で忙しいときは、ついついコンビニ弁当になります(50代以上)

5位|入浴

「お風呂がリラックスタイム」という人も多い一方で、「面倒なこと」と捉えている人も少なくないとわかりました。

「お風呂に入ること」は意外に体力がいりますし、髪や体、顔を洗ったりと手間もかかります。またお風呂からあがったあとは、スキンケアやドライヤーなども必要になるため、「入浴後のケアまで含めて、トータルで面倒」と感じている人もいました。

◯回答者の声

・お風呂に入ることが1番面倒くさいです(20代)

・疲れてるときのお風呂。若いときから「動けないときは人間洗濯機があればいいのに」とずっと思っている(40代)

・入浴。本当はキャンセルしたいが、仕事柄そうもいかないので頑張って毎日入浴している(50代以上)

■諏訪義久氏のコメント

家でついやってしまう美容に悪い習慣のTOP3は、実は肌へのダメージがかなり大きいです。

1位の「寝る前スマホ」は睡眠不足により肌の生まれ変わりを遅らせ、2位の「油断紫外線」は家の中でもシミ・シワの元に。3位の「メイク放置」は、酸化した汚れを肌に一晩中貼り付けるようなものです。

とはいえ、疲れている日にカンペキを目指すのは難しいというのもわかります。そこでおすすめなのが「ズルしてでも乗り切る仕組み」です。例えば、次の3つです。

・就寝時スマホの充電はベッドから離れた場所でする。

・メイク落としシートを枕元に常備する。

・ 休日は日焼け止め付きの乳液だけでも塗るようにする。

まずはこれだけでOK!頑張らない工夫で、無理なくお肌のキレイをキープしましょう!

■専門家紹介

諏訪義久

株式会社YY( https://yy-company.net/ )代表取締役

日本でも有名な飲食系の外資系企業マクドナルドで20年勤務した後に独立、株式会社YYを設立。

池袋でエステサロン「ブランエミュ( https://blanc-emu.com/ )」、ドライヘッドスパサロン「ソマンジュ( https://somange.co.jp/ )」、セルフホワイトニング専門店「ホワイトニングジム池袋( https://whiteninggym.com/ )」のオーナーを務める。また「練馬の結婚相談所フォーマリッジ( https://formarriage.blanc-emu.com/ )」の代表責任者も兼任とマルチな活躍を見せている。

【本調査データの引用について】

本調査の結果・画像は、記事やメディアでご紹介いただけます。引用・転載の際は、出典元として「株式会社家がほしい」の公式サイトURL( https://iegahoshii.com/ )へのリンク掲載をお願いいたします。

■家が欲しい.comについて

「家が欲しい.com」は、再建築不可・老朽家屋・空き家・共有名義・相続未了など、一般的な不動産会社では取り扱いが難しい「訳あり不動産」の売却・買取を支援するサービスです。弁護士・司法書士・建築士・解体業者などの専門家と連携し、権利関係の整理から解体、売却・買取までワンストップでサポート。広島・福岡を中心に全国から相談を受け付けています。

公式URL

https://iegahoshii.com/

■会社概要

社名   : 株式会社家がほしい

所在地  :〒730-0855 広島市中区小網町7-8-2-101 

代表者  : 代表 佐々木 功

資本金  : 300万円

事業内容 : 訳あり不動産の直接買取・再生、不動産に関するご相談対応

URL   : https://iegahoshii.co.jp/

<関連サービス紹介>

・山林・原野・いらない土地の無料相談( https://iegahoshii-yama.com/ )

・再建築不可・私道・接道していない土地の無料相談( https://iegahoshii-saikenchiku.com/ )

・境界・隣地・共有名義のトラブル不動産の無料相談( https://iegahoshii-meigi.com/ )

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


ダウンロード
プレスリリース素材

このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできます

会社概要

株式会社家がほしい

0フォロワー

RSS
URL
https://iegahoshii.com/
業種
不動産業
本社所在地
広島市中区小網町7-8-2-101
電話番号
082-533-6405
代表者名
佐々木功
上場
未上場
資本金
300万円
設立
2021年11月