【NIKKEI 魂の声〜2030年に残したい企業〜】選出!日本経済新聞に掲載されました。経営者からの反響多数

健康社会の実現を願い、76歳の代表自ら渾身の「魂の声」に感動の声
■詳細はこちら:https://bit.ly/3cNKzGo


 この度、株式会社ホットアルバム炭酸泉タブレット(代表:小星重治、所在地:東京)は2020年9月24日 日経新聞社主催の中堅中小企業活性化プロジェクト「〜2030年に残したい企業〜コロナに打ち勝つ「魂の声」日本を元気にするメッセージ」にて、当社動画が選出・紙面掲載されました。

掲載後、関係各社のみならずあらゆる方面からの反響を頂き、主に、60代以上の経営者から多くの声を頂きました。
  • 「76歳という年齢でこの熱さ、バイタリティに元気をもらった。」
  • 「このスゥイング(ゴルフ) が全てを物語っている。まだまだ自分もやれる!と感じた」
  • 「薬もお医者も一切かからない。この言葉に仕方ないと諦めていた自分に気づいた」
コロナ渦で苦境にある中、60代以降の経営者の方々にとっては、心に刺さるメッセージを届けることが出来ました。

代表の小星重治は、日本の未来に対し「このままでいいのか、日本」という問題提起をし、
開発した入浴剤を通して本人が自ら"生き証人" となり、自己免疫力を上げること,
「80歳まで定年を作りましょう」という健康社会の実現を願っている。

「頑張ろう!日本」
ラストのメッセージには渾身の魂の声を届けている。

 



【本プロジェクト開催趣旨】※日経新聞社
戦後最大の危機が訪れる中、日本の経済と多様な文化支えてきた人・企業が逆境を迎えています。
このように未来が見通しが辛い中でも、企業は事業を継続していかなければなりません。
今回、日本経済新聞は、総意と工夫でこの難局を乗り切ろうとする企業の声を届けたいと考えました。

 

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■株式会社ホットアルバム炭酸泉タブレット:https://tansan-tablet.com
■商品ラインナップ:https://tansan-tablet.com/lineup/
■お問い合わせ:https://tansan-tablet.com/contact/

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