日刊工業新聞社、塑性加工技術の展示会「MF‐TOKYO2019」開催に併せ新聞・雑誌・デジタルの各メディアで特別企画を実施

日刊工業新聞社は塑性加工技術の展示会「MF‐TOKYO2019(第6回プレス・板金・フォーミング展)」(2019年7月31日~8月3日、主催:一般社団法人日本鍛圧機械工業会・日刊工業新聞社)の開催に併せ、新聞、雑誌、デジタルメディアで特別企画を実施します。
株式会社日刊工業新聞社
2019年7月1日

 日刊工業新聞社(代表取締役社長:井水 治博、本社:東京都中央区)は7月31日(水)から東京都江東区のビッグサイトで開催される塑性加工技術の展示会「MF‐TOKYO2019(第6回プレス・板金・フォーミング展)」(主催:一般社団法人日本鍛圧機械工業会・日刊工業新聞社)の開催に併せ、新聞、雑誌、デジタルメディアで特別企画を実施します。

 開催に先駆けて「日刊工業新聞」で関連企画を連載するほか、「日刊工業新聞電子版」(https://www.nikkan.co.jp/)では、7月1日から「MF‐TOKYO特設サイト」(https://www.nikkan.co.jp/brand/mf-tokyo/2019/)を開設します。
 出展される新製品・新技術情報のほかプレス・板金・フォーミング機械関連のニュースを掲載。さらに「記者の注目点」、「新人のためのプレス用語集」などの企画記事も掲載します。会期中は紙面と電子版で連動し、会場からのニュースをお届けします。
 日刊工業新聞でも特別企画(第2部)を掲載し、同紙面を会場配布します。

 また雑誌『プレス技術』8月特別増大号(7月8日発売)を発行し、同展示会ガイドを特集。『型技術』8月号(7月16日発売)でも「特別誌上展」を掲載します。これら雑誌は「MF‐TOKYO2019」の開催期間中、会場の東京ビッグサイト(西1・2&南1・2ホール)内、日刊工業新聞社ブースでも購入できます。

 

「MF-TOKYO 2019」特設サイト「MF-TOKYO 2019」特設サイト

 

塑性加工技術の展示会MFTOKYO2019)についてhttps://www.mf-tokyo.jp/j/
名称:MF-TOKYO 2019 (第6回プレス・板金・フォーミング展)
会期:2019年7月31日(水)~8月3日(土)
開催時間:9時~17時(最終日は9時~16時)
会場:東京ビッグサイト 西1・2 & 南1・2ホール
主催:一般社団法人日本鍛圧機械工業会、 日刊工業新聞社
入場料金:1,000円(招待券持参者及び事前登録者は無料)
出展小間数:過去最大の253社・1716小間(うち海外カ14国・68社341小間)

【日刊工業新聞社について】(https://corp.nikkan.co.jp/
 1915 年(大正4年)、日刊工業新聞の前身「鉄世界」を創刊。それ以来「モノづくり」に特化したオンリーワンのメディアとして、ビジネスに役立つ情報発信に努めてきました。
 2015年11月には創刊100周年を迎え、現在、全国43ヶ所の取材ネットワークを駆使し、上場企業だけではなく中小企業の動向にも目を光らせ、最新かつ信頼性の高い情報を収集しています。産業紙のジャンルを切り拓いたパイオニアであると同時に、幾多の変遷を経て、産業の総合情報機関として確固たる地歩を占めています。新聞を中核に、出版、電子メディア、イベント、教育などのあらゆる事業を通じて、ビジネスに役立つ情報を発信しています。
 

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