原油高やカプセル回収のコスト課題を解決!ライブ物販アプリ「EventOrder」に、【物販ブースのiPadで引いてその場で受け取る】デジタルガチャガチャ機能が新登場
配送型のオンラインガチャとは違い、物販ブースのiPadで引いてその場でお渡し!お支払いは「現金」と「PayPay」の両方に対応し、PayPayのセルフ決済を活用すれば物販のさらなる省人化も実現します。
ライブ・イベント向け物販アプリ「EventOrder」を運営する株式会社ALBA(本社:東京都新宿区、代表取締役:金井 崇晃)は、同アプリ内の新たなグッズ販売機能として、物販ブース設置のiPadを利用した会場限定の新機能「デジタルガチャガチャ」を追加・リリースいたしました。
■ 本プレスの3つのポイント
✅ 脱プラ・コスト削減
原油高によるカプセル高騰と、大量の空カプセルの「回収・廃棄コスト」をゼロに。
✅ 完全現場特化型
自宅配送型とは違い、ブースのiPadで引いて「その場でお渡し」。景品のサイズ制限もありません。
✅ 驚異の省人化
現金はもちろんPayPayのセルフ決済にも対応。少ないスタッフでも行列をスムーズに消化できます。
従来の「カプセルガチャ」が抱える課題を一挙に解決し、ファンのワクワク感を損なうことなく、イベント物販の省人化とコスト削減を実現します。

■ 開発の背景:従来の「カプセルガチャ」が抱える課題
ガチャガチャは物販の盛り上げ目的としてメリットがありますが、主催者側には長年以下の課題がありました。
◆ 課題1:コスト高騰
原油危機によるプラスチック原料高騰で、カプセル自体の調達コストが急増。
◆ 課題2:回収・廃棄の手間
会場内に大量に出る空カプセルの「回収スタッフの人件費」や「廃棄コスト」が運営の負担に。
◆ 課題3:物理的な制限
カプセルに入るサイズの小物しか景品にできず、企画の幅が狭まってしまう。
「EventOrder」はこれらの課題を逆手に取り、
環境に優しく、かつエンタメ性を損なわない「現場完結型」のデジタル抽選システムを構築しました。
■ 自宅配送型「オンラインガチャ」との明確な違い
本機能は、ネット型で後日配送型のオンラインガチャとは異なり、「物販ブースでのスムーズなオペレーション」に特化しています。
❌ 従来のオンラインガチャ:自宅で引く ➡️ 後日配送(ワクワク感少ない)
⭕️ EventOrderのデジタルガチャ:物販ブースの専用iPadで抽選 ➡️ スタッフがその場ですぐに景品お渡し!(現場のワクワクを感じながら体験)
EventOrderのデジタルガチャは、iPadを使用することで、
お客様のスマホ電波や操作に依存しない高速なオペレーションと、
カプセルガチャ特有の「リアルで味わうワクワク感」を完全に再現しました。

■ 新機能「デジタルガチャガチャ」のメリット詳細
✅ カプセル不要で「調達・回収コスト」をゼロに!
プラスチックカプセルを一切使用しないため、事前の調達費だけでなく、終了後の面倒なカプセル回収・廃棄コストを完全に削減します。
✅ 景品の「大きさ制限」を撤廃!大型グッズも対応
カプセルサイズを気にする必要はありません。アクリルキーホルダーから、Tシャツ、ポスター、特大ぬいぐるみまで、あらゆるアイテムを自由に景品設定可能です。
✅ 現金・PayPay対応!セルフ決済で「驚異の省人化」
お支払いは「現金」と「PayPay」の両方に対応。PayPay利用時は、お客様ご自身のスマホで決済後、そのままiPadで抽選へ進むことが可能です。スタッフは「景品を渡すだけ」の作業になり、人手不足の現場を強力にサポートします。
✅ 現場の熱狂を維持する「デジタル演出」
iPadの画面上でボタンをタップする直感的な抽選演出により、カプセルを開ける瞬間のワクワク感を損なわず、ファン同士が盛り上がれる体験を提供します。

■ 導入のご相談・お問い合わせについて
イベントの規模を問わず、主催者様の課題に合わせた最適な物販オペレーションをご提案いたします。
「実際のデジタルガチャの画面を見てみたい」「自社のイベントでの運用費用を知りたい」など、まずはお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせフォーム:https://event-order.com/document-request/
■ EventOrderについて
「並ばない快適な物販」をコンセプトに、スマートフォンひとつでイベント物販を完結させるアプリです。ドームクラスからライブハウスまで、全国のイベント現場でインフラとして導入されています。
EventOrderの実績:https://event-order.com/news/
公式サイト:https://event-order.com/
株式会社ALBA公式サイト:https://ab-alba.info/
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
