株式会社エアトリ様に、がんリスク検査サービス「bluedrop(ブルードロップ)」を 福利厚生としてご導入いただきました
がんリスクへの意識向上をサポート
がんリスク検査キット「bluedrop(ブルードロップ)」の研究開発・製造・販売を行うBlue Industries株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役:久慈 隆介、以下当社)は、株式会社エアトリ(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CFO:柴田 裕亮、証券コード:6191、以下エアトリ社)に、当社の提供するがんリスク検査サービス「bluedrop」を福利厚生としてご導入いただきましたことをお知らせいたします。

■導入の背景 エアトリ社は、エアトリ旅行事業をはじめ22の事業を展開する企業グループとして、人的資本経営に関する取り組みとして、企業価値成長に繋がる人財への戦略的投資の実行と、人を活かし、人を大切にする経営の継続を行っており、2025年9月期の過去最高益達成と低い離職率を実現しております。
また、エアトリ経済圏の拡大により「和製OTA No.1」を目指す成長企業として『エアトリグループの約束/行動指針』(https://www.airtrip.co.jp/company/promise/)を順守しています。その約束の中でも「福利厚生の充実」を掲げており、今回、従業員の皆様が日頃から手軽に自身の健康状態を確認できる機会を提供し、がんリスクへの意識向上と早期の受診行動を後押しすることを目的に、当社の「bluedrop」の導入に至りました。

bluedropについて
「bluedrop」は、自宅で採尿し検体を送付するだけで、複数のがんリスクを一度に確認できる検査サービスです。尿中に含まれるマイクロRNA等の情報をAIで解析する技術により、身体的な負担が少なく手軽に検査ができるため、ご自身の健康について考えるきっかけづくりをサポートします。 今回の福利厚生導入により、エアトリ社の従業員は通院による時間の拘束や身体的な負担なく、がんリスクの検査が可能になります。
当社について
当社は、Mission「生命情報を個人の資産に、社会の力に。」の実現に向け、尿を用いた身体的負担の少ないがんリスク検査の普及に取り組んでいます。これにより、一人ひとりが自身のがんリスクを把握し、早期発見に向けた適切な行動を選択できる社会の実現を目指します。今後も、一般のユーザーだけでなく企業の健康経営・人的資本経営を支えるパートナーとして、法人向け福利厚生サービスとしての「bluedrop」の導入を推進してまいります。
当社は引き続き、より多くの方にがんの早期発見の選択肢を届けられるよう、事業を推進してまいります。
【株式会社エアトリ】


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本 社 |
東京都港区愛宕2-5-1愛宕グリーンヒルズMORIタワー19F |
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社 名 |
株式会社エアトリ |
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代表者 |
代表取締役社長 兼 CFO 柴田 裕亮 |
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証券コード |
6191(東証プライム) |
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URL |
【Blue Industries株式会社】

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本 社 |
東京都墨田区錦糸1丁目2−1 アルカセントラル14階 |
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社 名 |
Blue Industries株式会社 |
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代表者 |
代表取締役 久慈 隆介 |
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設 立 |
2015年8月 |
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事業内容 |
がんリスク検査キット「bluedrop」の研究開発・製造・販売 |
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URL |
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