不動産運営管理プラットフォームサービス「T2TR ComFort(テニトルコンフォート)」がデジタル化・AI導入補助金2026の対象ツールとして採択されました

ご契約金額の約2/3、最大350万円を補助金として申請することで、導入ハードルを下げることが可能になりました!!

Prop Tech plus株式会社

不動産運営管理を支援するプラットフォームサービス「T2TR ComFort(テニトルコンフォート)」を提供するProp Tech plus株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:土井 敏宏)は、このたび「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ツールに採択されたことをお知らせします。

これにより、中小企業のお客様は本サービスの導入にあたり、最大350万円の補助金を申請いただくことが可能となりました。

デジタル化・AI導入補助金とは

デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者の皆様が、自社の課題やニーズに合ったITツールを導入する経費の一部を補助することで、業務効率化や売上向上をサポートする経済産業省の事業です。

以下のようなお悩みを抱える企業様は、ぜひご活用をご検討ください。

「新しいITツールを導入したいけれど、初期費用がネックで踏み出せない…」

「業務効率化や生産性向上を目指したいが、予算に限りがある…」

「デジタル化を進めて競争力を強化したい!」

デジタル化・AI導入補助金公式サイト:https://it-shien.smrj.go.jp/about/

T2TR ComFort(テニトルコンフォート)とは

T2TR ComFortは、不動産運営管理を支援するプラットフォームサービスです。

T2TR ComFortの各機能(共通、PM、AM、FM)の概要

PM・AM・FMの各業務を統一システム上で行うことで、資産運用業務の効率化と質の向上を実現します。物件情報、契約情報、収支情報、工事・修繕情報、各種レポートなど、不動産運営管理に必要な情報を一元管理し、関係者間の情報共有を円滑にします。

T2TR ComFort 製品ページ:https://service.proptech.plus/services/t2tr-comfort

補助金活用による導入メリット

今回の採択により、T2TR ComFortを導入される事業者の皆様は、デジタル化・AI導入補助金2026の制度を活用することで、初期費用や月額費用の一部を補助金として申請いただけます。

これにより、導入時の費用負担を軽減しながら、不動産運営管理業務のDXを推進することが可能です。

対象となるお客様

T2TR ComFortの導入をご検討中の中小企業・小規模事業者等のお客様が対象となります。

補助金の対象可否、申請条件、申請スケジュール等は、お客様の状況や申請枠によって異なります。詳細は、デジタル化・AI導入補助金2026の公式情報をご確認ください。

本件に関するお問い合わせ

Prop Tech plus株式会社


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以下のような方を特に積極募集中です!

 ・顧客課題を「自分ごと」として取り組める人

 ・フルリモート下でもイベントやコミュニケーションを前向きに楽しめる人

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Prop Tech plus 株式会社

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会社概要

Prop Tech plus株式会社

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URL
https://proptech.plus/
業種
情報通信
本社所在地
東京都千代田区内幸町2-1-6 日比谷パークフロント19F
電話番号
-
代表者名
土井 敏宏
上場
未上場
資本金
1億円
設立
2013年07月