「大丈夫。だって、この家があるから。」和建設、「家族の視点で住まいを考える」新コンセプトを体現したRSKモデルハウスをリニューアル公開
― 性能のその先へ。"家族の記憶"までデザインする住まいを提案 ―
和建設株式会社(本社:高知県高知市、代表取締役:中澤陽一)は、岡山県岡山市のRSKハウジングプラザ内にあるモデルハウスを全面リニューアルし、2026年6月より一般公開しました。
今回のリニューアルでは、新ブランドメッセージ「大丈夫。だって、この家があるから。」をコンセプトに掲げ、住宅性能や家事効率だけでは語れない、「家族の記憶に残る暮らし」をデザインする新しい住まいづくりを提案します。
「家」は、未来の自分や家族へのプレゼント。
家とは、今のあなたから、未来のあなたやご家族へ贈るプレゼントです。未来のあなたや家族がどんな人生を歩むのか。どんな夢を持ち、何を大切にしているのか。それは誰にもわかりません。
しかし、どんな未来になったとしても、「この家があってよかった」
そう思える住まいをつくることはできます。やってみたいことを受け止めてくれる"余白"。
一人の時間も家族との時間も大切にできる居場所。そして、自分らしく暮らす姿が家族の記憶として残る住まい。和建設は、そんな家づくりを目指しています。

「家族の視点」で住まいを見つめ直した新モデルハウス
リニューアルしたRSKモデルハウスのテーマは、「家族の視点でみてほしい、新・RSKモデルハウス。」
住まいは、自分が快適に暮らす場所であると同時に、家族がお互いの姿を見つめ、思い出を積み重ねる場所でもあります。
だからこそ今回のモデルハウスでは、「住む人が快適であること」だけでなく、「その人が家族の目にどう映るか」という新しい視点を空間づくりに取り入れました。
キッチンで料理をするお母さん。
ワインを楽しむお父さん。
身支度を整えるパートナー。
お気に入りの服を選ぶ時間。
そんな何気ない日常が、家族にとってかけがえのない記憶になるよう、細部までデザインされています。



モデルハウスで体感できる3つの価値
① 家族の記憶に残る空間デザイン
暮らす人自身だけではなく、その人を見つめる家族の視点まで考え抜いた設計。
毎日の何気ないシーンが、美しい思い出として残る住まいを体感できます。
② 暮らしの可能性を広げる"余白"
ライフスタイルの変化や新しい趣味、子どもの成長など、未来の変化を受け止める柔軟な空間設計。
住まいが人生の可能性を広げます。
③ 性能だけではない豊かさ
耐震性・断熱性・快適性といった住宅性能はもちろん、その先にある「暮らしの豊かさ」まで考えた住まいづくりを提案しています。
「性能の時代」から、「暮らしの時代」へ
高性能住宅や家事ラク動線が当たり前になった今。
和建設が目指すのは、その先にある家づくりです。
性能を競うのではなく、
「この家だから、この暮らしができる。」
そう思える住まいを、一棟一棟丁寧につくり続けたい。
今回のモデルハウスは、その想いを形にした一棟です。

担当者コメント
「私たちは、家を建てることが目的ではなく、その家でどんな時間が流れ、どんな思い出が生まれるかを大切にしています。
今回のモデルハウスでは、住む人だけでなく、その人を見つめる家族の視点までデザインしました。
ご来場いただいた皆さまに、『大丈夫。だって、この家があるから。』という安心感や、未来への期待を感じていただければ幸いです。」
モデルハウス概要
名称:RSK和建設展示場
所在地:〒701-0164 岡山県岡山市北区撫川1575-1 RSKハウジングプラザ内
問い合わせ先:086-236-7333
公開:2026年6月
営業時間:10:00~17:00
見学方法:予約優先
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