PIVOT、TOKYO FM DIGITAL VORN Future Pixとコラボし「Web3 のフロントランナーに聞く」を8週連続で実施

PIVOT株式会社

PIVOT株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:佐々木紀彦、以下PIVOT)は、TOKYO FMのラジオ番組『DIGITAL VORN Future Pix』(毎週土曜日20時〜放送)と、夏の特集企画として、8月6日(土曜日)から8週連続で、Web3に取り組む起業家、アーティスト、街づくりの実践者らに直接インタビューをする特別企画「Web3のフロントランナーに聞く」をお届けします。

同番組パーソナリティ笹川友里がWeb3分野のフロントランナーたちをゲストにお迎えして、次世代の経済について考えます。ラジオの放送後、笹川とゲストの他に、PIVOTチーフ・グローバルエディターの竹下隆一郎が加わり、収録で聴き足りなかったこと、より深掘りしたかったことを追加で質問。トークの様子を撮影し、PIVOTのアプリや公式YouTubeで動画を配信します。

“Web3”は「次世代のインターネット」とも言われる一方で、この言葉を使う人や使われる場によって持っているイメージ・受けるイメージがバラバラなのが現状です。

「Web3のフロントランナーに聞く」では日本や世界で活躍するゲストをお呼びして、私たちの社会や経済がこれからどう変わっていくのかを深掘りします。Web3は、これまでのウェブと本当に異なるのか。どう社会を変えるのか、変えないのか。さまざまな角度からラジオの視聴者やPIVOTユーザーと一緒に考えていきたいと思います。
 

【放送・配信】

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  2. TOKYO FM「 DIGITAL VORN Future Pix」(8/6〜9/24 毎週土曜日20:00〜20:30放送)

  3.   

  4. TOKYOFMオンエア後 PIVOT公式YouTubeにて配信

  5.   

  6. TOKYOFMオンエア後 PIVOT アプリにて配信

第1回8月6日は、バーチャルワールドYay!を運営する株式会社ナナメウエの石濵嵩博さんをお迎えします。

■DIGITAL VORN Future Pix
パーソナリティである笹川友里が、デジタル業界のフロントランナーをゲストに迎え、日本そして世界で加速している社会のデジタル化とその未来について話を聴いていくラジオ番組です。2021年4月にスタートし、国内外のデジタル業界の起業家・経営者や企業のCIO/CTO、官公庁におけるデジタル推進責任者の方々等を毎週ゲストにお迎えし、起業に至った経緯や事業への思い、そしてゲストが思い描くデジタル、テクノロジーが変える近未来の風景などをお聴きしています。今年の5月には、デジタル庁牧島かれん大臣をゲストとしてお迎えしました。

<番組概要>
◇タイトル: 『DIGITAL VORN Future Pix』
◇放送日時: 毎週土曜日 20:00~20:30
◇放送局: TOKYO FM
◇パーソナリティ: 笹川友里
◇番組HP および podcast:https://www.tfm.co.jp/futurepix/
◇提供 :株式会社デジタルフォルン https://www.vorn.co.jp/


■出演者プロフィール


笹川友里(DIGITAL VORN Future Pix パーソナリティ)

1990年生まれ 神奈川県出身。制作ADとアナウンサーの二つの職種で8年間TBSテレビに在籍。自ら立ち上げた「setten株式会社」の代表を務め、プロダクト開発など幅広く活躍している。








 


竹下隆一郎(チーフ・グローバルエディター)

2002年朝日新聞社入社、2014年-2015年スタンフォード大学客員研究員。2016年5月よりハフポスト日本版編集長。2021年7月に退職し、PIVOT創業メンバーに。世界経済フォーラム(ダボス会議)・メディアリーダー、TBS系『サンデーモーニング』コメンテーターなども務める。著書に『SDGsがひらくビジネス新時代』(ちくま新書)など。

 

 

 

 

 
■経済コンテンツメディア「PIVOT」
「PIVOT」は、NewsPicks元編集長の佐々木紀彦が、ハフポスト元編集長の竹下隆一郎らと立ち上げた新しい経済コンテンツメディア。2022年3月にアプリをリリースし、7月よりWEB版の提供も開始しました。PIVOTでは、“日本をPIVOTする“をミッションに、いまビジネスパーソンが気になる最新のテーマを、活字記事とウェブトゥーン、映像番組で配信。

スタートアップ、キャリア/教育、ビジネス/マネジメント、テック/サイエンス、クリエイティブ/カルチャー、SDGs、政治/経済の7カテゴリに加え、1〜2週間ごとに1テーマにフォーカスした特集をお届けしています。

◆PIVOTアプリ・公式SNS
App Store
https://app.adjust.com/9lsupt9?deeplink=https%3A%2F%2Fapps.apple.com%2Fjp%2Fapp%2Fid1606310844
※Android版は2022年秋のリリースを予定しています

PIVOT公式Twitter:https://twitter.com/PIVOT_inc_
PIVOT公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC8yHePe_RgUBE-waRWy6olw
PIVOT公式Facebookコンテンツページ:https://www.facebook.com/PIVOT-Content-103875792261541

▼PIVOTのタイアップコンテンツの強み

 PIVOTは、登録者400万人、月間約5,000万再生、約1,100万UU(※2026年1月〜5月平均値)を誇る国内最大級のビジネス映像メディアです。累計550社以上の企業タイアップ実績があり、従来のテキストメディアとは一線を画す、動画メディアならではの質の高いリーチをお約束します。下記のような3つの領域で定量的な効果を提供します。

 ① PIVOTは、広報・IRに強い 意思決定層への到達: PIVOTアプリ会員の約50%が管理職(係長・主任以上)であり、かつ視聴者の40%が従業員1,000人以上の企業に属しているため、タイアップ動画を通じて経営層への直接的なPRが可能です(※2026年4月末現在の会員データに基づく)。 高所得者層の含有率: PIVOT会員データ(2026年4月末現在)の50%が年収600万円以上、17%が年収1,000万円以上を占めており、ハイエンドなIR情報発信のターゲットに極めて合致しています。

 

② PIVOTは、採用(HR)に強い エンタープライズ人材の獲得: PIVOTユーザーの約40%は従業員規模1,000人以上の企業に属するビジネスパーソンであり、動画を通じた即戦力人材の採用に直結します。 採用指標の向上: 過去のタイアップ動画の採用への活用実績として、キャリア採用の応募数10%増、内定承諾率25%改善、動画公開後に約50名のDX人材を採用した実績など、多数の定量的な成功事例が出ています。

 

③ PIVOTは、マーケティングに強い 高い視聴回数と詳細な分析: PIVOTのタイアップ動画は平均約10万視聴を獲得し、視聴維持率や視聴者属性のレポートに加え、概要欄リンクからの遷移率なども取得可能です。 商談化への貢献と二次利用: PIVOTコンテンツは二次利用が許可されており、実際のマーケティング実績として、指名検索の獲得、ブランドリフトの向上、商談化率の改善など多数の成果に直結しています。 

▼PIVOTタイアップコンテンツについての媒体資料DLはこちらから↓

 https://pivot.inc/tieup/#media


■PIVOT株式会社 会社概要
所在地:東京都渋谷区神宮前6-35-3
設立:2021年6月1日
代表者:代表取締役社長 佐々木 紀彦
資本金:8億5千万円(資本準備金含む)
URL:www.pivot.inc

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会社概要

PIVOT株式会社

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URL
https://www.pivot.inc
業種
サービス業
本社所在地
東京都渋谷区神宮前6丁目17-11 JPR原宿ビル 2F
電話番号
-
代表者名
佐々木紀彦
上場
未上場
資本金
-
設立
2021年06月