2026年7月24日に開催された 松葉屋(TRADMAN'S BONSAI)10周年イベント「大調和」にザ・プレミアム・モルツ マスターズドリームが登場
ー日本のものづくり文化が共鳴する取り組みが実現ー
サントリー(株)(以下サントリー)は、 2026年7月24日(金)に行われた株式会社 松葉屋(TRADMAN’S BONSAI)が主催する松葉屋10周年イベント「大調和」に協賛し、「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム」(以下 マスターズドリーム)を来場者に提供いたしました。


盆栽を通じて日本文化の魅力を現代のカルチャーとして世界へ発信するTRADMAN'S BONSAIと、素材や製法に徹底して向き合い、醸造家が理想とする味わいを追求してきたマスターズドリームは、異なるジャンルでありながら、細部まで妥協せず、ものづくりに情熱を注ぐ姿勢が重なり合い、今回の協賛に至りました。
当日はTRADMAN’S BONSAIによる盆栽展示をはじめ、音楽やフードなど、さまざまなカルチャーコンテンツが集結。マスターズドリームの特設ブースを展開し、多くの来場者に注ぎたてのマスターズドリームの味わいをお楽しみいただきました。
■マスターズドリームの魅力を届ける特設ブースを展開
マスターズドリーム特設ブースでは、来場者に注ぎたての一杯を提供しました。ブースにはイベントの開始直後から多くの方が立ち寄り、盆栽や音楽、フードとともにマスターズドリームの味わいを楽しむ様子が見られました。また、ブースや会場内には商品紹介パネルや商品バナーを掲出。マスターズドリームが大切にしている、素材や製法へのこだわりを伝える空間を演出しました。
特設ブースの様子

イベントの様子

■ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリームの味わいについて
ヨーロッパの伝統的な製法から学びを得ながら、日本のものづくり精神を継承したサントリーの醸造家が、日本人の繊細な味覚に合わせ、絶妙な味わいに響き合わせた“夢のビール”である、“JAPAN MONOZUKURI BEER”「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム」。幾重にも重なり広がるやわらかな苦味、深いコク、ほのかな甘味、心地よい香りの“多重奏で、濃密。”な味わいをお楽しみいただけます。

「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム」ホームページ
https://www.suntory.co.jp/beer/thepremiummalts/mastersdream/
■TRADMAN’S BONSAIとは
日本の伝統文化である盆栽を世界に伝えるというミッションのもと、2015年TRADMAN’S BONSAIを結成(のち2016年に株式会社松葉屋設立)。 伝統を守るだけでなく、盆栽に込められた「おもてなしの心」と「利他の精神」の本質を大切にしながら、ストリートカルチャー、ファッション、アートとの融合により、日本の伝統文化に革新を取り入れ、日々進化を続けています。 TRADMAN’S BONSAIは、盆栽を通じて「日本の格好良さ」を新たに定義し、斬新な価値を生み出しているブランドです。
■「大調和」とは
株式会社松葉屋(TRADMAN'S BONSAI)が設立10周年という節目を記念し、これまで育んできた文化や人とのつながりを未来へとつないでいくという想いを込めて開催したイベントです。時間帯ごとに表情を変えるライブパフォーマンスやTRADMAN‘S BONSAIのブランドとしての歩みと世界観を体感できる空間インスタレーション、シーンに合わせたフードなどを通じて、これまでTRADMAN’S BONSAIと関わってきた様々な業界やカルチャー、そして様々な立場の人が一堂に会して、多様な価値観が交わるイベントになりました。



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