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クレジットカードはナンバーレスなのに、マイナンバーは丸見えでいいの? ?新潟県、燕三条製。純チタンが個人情報を防御する「マイナンバーカードケース」Makuakeにて先行販売開始!

医療現場等でのマイナンバーカードの利用が広がる中、住所・マイナンバーをすべて隠し、非接触読み取りにも配慮。2029年度導入予定の「次期マイナンバーカード」デザイン変更も見据えた、全面保護という新発想!

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Makuakeで公開中

https://www.makuake.com/project/fortress-titan-gensei/?openExternalBrowser=1

GENSEIは、マイナンバーカードをはじめとする大切なカードを、日常的により安心して持ち歩くための純チタン製カードケース「FORTRESS TITAN(フォートレスチタン)」を開発しました。

私たちが考えたのは、

「個人情報が記載されたカードを、なぜ普段から見える状態で持ち歩くのか?」

という、とてもシンプルな疑問でした。

マイナンバーカードは、行政手続きだけに使うカードから、病院や薬局、本人確認など、日常の中で提示する機会のあるカードへと変化しています。

だからこそ私たちは、

「使う機会が増えるなら、持ち歩き方も変えるべきではないか」

と考えました。Fortress Titanはカードの全面を物理的に覆い隠す両面全面保護仕様です。これにより、意図しない覗き見を完全にシャットアウトします。

2026年7月に閣議決定された「デジタル社会の実現に向けた重点計画」では、次期マイナンバーカードの券面デザインの見直しが予定されています。

現在主流の「氏名や顔写真だけが見える開口部の多いケース」とは異なり、次期マイナンバーカードのデザイン変更(記載内容や配置の見直し)を意識しております。

FORTRESS TITANはカードの両面を金属で覆う全面保護構造を採用しました。

ケースに収めている間、券面の情報を外部から直接見えにくくします。

全面を金属で覆うからといって、重く、分厚いケースでは毎日持ち歩けません。

そこでFORTRESS TITANでは、片面のチタンをわずか0.4mmまで薄く設計しました。

本体重量は約16g。

財布やバッグに入れても邪魔になりにくく、金属製でありながら毎日携帯できるサイズ感を追求しています。

FORTRESS TITANは、カードを金属製ケースで覆うことで、外部からの非接触読み取りへの対策にも配慮しています。

FORTRESS TITANの製造を担うのは、新潟県・燕三条地域の加工工場。

1988年からチタン加工を手掛けてきた工場で、一枚ずつ加工・仕上げを行っています。

0.4mmという薄いチタン板を、日常的に手に触れるカードケースとして仕上げる。

そこには、素材だけでは語れない加工技術があります。

FORTRESS TITANは、日本のものづくりから生まれました。

商品名:FORTRESS TITAN(フォートレスチタン)

素材:チタン98%以上

サイズ:約88×58mm

重量:約16g

厚み:合計約1.6mm/片面チタン部約0.4mm

カラー:シルバー

製造:日本・燕三条

対応:マイナンバーカード、クレジットカード等ID-1規格カード

付属品:専用スリーブ

Makuakeで公開中

https://www.makuake.com/project/fortress-titan-gensei/?openExternalBrowser=1

本件に関するお問い合わせ先

企業名:GENSEI

Email:info@genseiproduct.com

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会社概要

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URL
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業種
製造業
本社所在地
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電話番号
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代表者名
土井 佐也花
上場
未上場
資本金
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設立
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