プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES
  • Top
  • テクノロジー
  • モバイル
  • アプリ
  • エンタメ
  • ビューティー
  • ファッション
  • ライフスタイル
  • ビジネス
  • グルメ
  • スポーツ

PR TIMESのご利用について

資料をダウンロード

日本エクセム株式会社
会社概要

日本エクセム、国内最大級のITディストリビューターであるダイワボウ情報システムと『MaxGauge(マックスゲージ)』の販売パートナー契約を締結

日本エクセム株式会社

日本エクセム株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:後藤大介、以下「当社」)は、国内最大級のITディストリビューターであるダイワボウ情報システム株式会社(本社:大阪府大阪市北区、代表取締役社長:松本裕之、以下「DIS」)と自社プロダクト製品『MaxGauge(マックスゲージ)』の販売パートナー契約を締結したことをお知らせいたします。

 

■ パートナー締結の背景について

DISは、北海道から沖縄まで約90の販売拠点を展開する国内最大級のITディストリビューターです。
当社は今回、DISと販売パートナー契約を締結することにより、自社プロダクト製品「MaxGauge(マックスゲージ)」をデータベース運用における課題がある企業に対して、多角的なアプローチによる課題解決と日本国内の広範へ
ご提案する事が可能となります。

 


■ MaxGaugeについて ( https://www.ex-em.co.jp/product )


MaxGauge(マックスゲージ)は、データベースの性能調査・分析、及び可視化ができるツールです。
対象となるサーバーにエージェント・プログラムをインストールし、ほぼリアルタイムで詳細な稼働情報を
収集します。収集されたデータは、レポジトリーサーバーへ蓄積され、Webブラウザーからアクセスすることで
様々な指標、角度で調査・分析を行うことが可能です。

日頃からデータベースの稼働情報を収集することにより、トラブルの予兆発見やスピーディーで且つスムーズな
障害対応(トラブルの速攻解決)を実現することができます。

 

  • 特徴的な2つの機能を搭載 (アラート機能 & 事後分析機能)

※画面はMFO(Oracle版マックスゲージ)※画面はMFO(Oracle版マックスゲージ)


 ● リアルタイムモニター(Real Time Monitor)
 今、何が起こっているのか?・・・・
 MaxGaugeエージェントが収集するデータベースの稼働情報を
 ほぼリアルタイムでブラウザーから確認する事ができる機能。
 
(ex  リアルタイム指標、長時間SQLピックアップ 等)



 

 

※画面はMFO(Oracle版マックスゲージ)※画面はMFO(Oracle版マックスゲージ)


● パフォーマンスアナライザー
 MaxGaugeサーバーに記録されるデータベースの稼働情報を
 様々な指標・角度で事後分析・調査ができる機能です。

 (分析が可能な主な指標)
 1Dayサマリー分析、ホットスポット分析、データパス分析
 キャパシティ分析、モジュール比較分析、SQL分析  等




 
  • ライセンス体系
 
 MaxGaugeにおけるライセンス体系は、利用期間や用途にあわせて3種類用意されています。
 ( パッケージライセンス / タームライセンス / クラウドサービス  )

 ・ ライセンス形態は「基本ライセンス」と「追加ライセンス」から構成

 ・ 利用期間の定めがない永続ライセンス(購入と同時に永続ライセンスとなる)
 ・ 対象サーバーのノード単位で購入が必要
 ・ ライセンス購入時、保守の同時契約が必要(※2年目以降も保守契約は必須)
 ・ 長期利用(2年以上)の場合、コスト負担は一番安く運用が可能

 ・ ライセンス形態の区分は無し
 ・ 利用期間の定めがあるサブスクリプションライセンス
 ・ 最低利用期間有(最低利用期間:1年) 
 ・ 対象サーバーのノード単位で課金
 ・ 保守契約に関わる費用は「月額費用」に含まれる 

 ・ 提供されるクラウドサービスは、Oracle版 Maxgauge(MFO)のみ
 ・ レポジトリーサーバー用にサーバー環境の用意が不要
 ・ 拠点間はVPN接続で通信
 ・ 最低利用期間有(最低利用期間:1年)
 ・   保守契約に関わる費用は「月額費用」に含まれる


 
  • プロダクトラインナップ(4種類)

MaxGaugeは、稼働情報を取得する対象となるサーバー環境にあわせて4種類が提供されています。

システム環境にあわせた4種類のプロダクトラインナップが提供されています。システム環境にあわせた4種類のプロダクトラインナップが提供されています。



 
  • アーキテクチャー(システム構成図)

 

 【 パッケージライセンス・タームライセンス 】の場合

  レポジトリー・サーバー(MaxGaugeサーバー)用のサーバー環境の用意が必要

  保守契約の同時加入が必須(※次年度以降も保守契約の継続更新が必要)


 【 クラウドサービス(MaxGauge Cloud) 】の場合

・ MaxGauge Cloud は プラットフォームとして日本オラクル株式会社が提供するOCIを採用

・ OCI:Oracle Cloud Infrastructure
・ 拠点間はVPNで通信(VPN機器のレンタル提供も可能)
・ MaxGauge for Oracle(Oracle版 MaxGauge)のみ


 

  • 製品に関するお問い合わせ 
 
御見積書のご相談、製品にお問合せはDISの各拠点・営業担当者までお願いいたします。

 
  • 企業情報
 
 ■ ダイワボウ情報システム株式会社について   (https://www.pc-daiwabo.co.jp/
 会社名 : ダイワボウ情報システム株式会社
 所在地 : 〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト10F
 代表者 : 代表取締役社長  松本裕之
 設立  : 1982年4月

 ■ 日本エクセム株式会社について (https://www.ex-em.co.jp
 会社名 : 日本エクセム株式会社
 所在地 : 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-7 東京堂錦町ビル4F
 代表者 : 代表取締役社長  後藤大介
 設立  : 2008年3月

 <当社親会社>
 ■ 株式会社エクセムについて  ( https://www.ex-em.com/
 株式会社エクセム(英文:EXEM Co., LTD.)は、韓国オラクルでデータベース性能チューニングを中心とした
 コンサルタントであった社長及びコアメンバーによって設立されました。 
 2001年、韓国国産ベンダーとして、産業資源部のNT認証、情報通信省のIT認証に引き続き科学技術部の
 KT認証を獲得し、張英実記念賞を受賞しています。
 製品の提供だけでなく、データベース管理専門サービスにて、お客様のシステムの安定運営を支援しています。
 また、2015年6月に、韓国KOSDAQ(205100)に株式上場を実施しました。
 ※ MaxGauge は、韓国 EXEM Co., LTD. (本社 韓国ソウル)の登録商標です。

このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります

メディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちら
メディアユーザー新規登録無料

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。

すべての画像


種類
商品サービス
ダウンロード
プレスリリース素材

このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできます

日本エクセム株式会社のプレスキットを見る

会社概要

日本エクセム株式会社

3フォロワー

RSS
URL
http://www.ex-em.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都千代田区神田錦町3-7 東京堂錦町ビル4F
電話番号
03-3518-0771
代表者名
後藤大介
上場
未上場
資本金
2500万円
設立
2008年03月
トレンド情報をイチ早くお届けPR TIMESを友達に追加PR TIMESのご利用について資料をダウンロード