エー・スター・クォンタム、JALエンジニアリングより航空機の故障予測分析基盤構築を受託
AQCloudの高速分析サーバを活用し数百TBのデータ分析をすばやく、手軽に。

株式会社エー・スター・クォンタム(代表取締役社長兼CEO:船橋弘路)は株式会社JALエンジニアリング(代表取締役社長:濱本隆士、以下「JALEC」)が運用する、航空機から取得したフライト中のセンサーデータを蓄積し、故障予測分析を行うためのデータ分析基盤の構築を受託しました。
エー・スター・クォンタムは「AQCloud(量子AIクラウド高速計算プラットフォームサービス)」の高速性、安全性をベースとし、たとえ100兆件のレコードデータが対象だとしても1秒以下でソート、クラスタリング、検索などの処理を実現する超高速DB「AQ Data Nexus × データ分析基盤」を提供いたします。
「AQ Data Nexus × データ分析基盤」の提供により、分析業務の高速化を実現し、JALEC社が取り組んでいる機材品質向上に寄与します。
■AQ Data Nexus × データ分析基盤について




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