【Makuake開始】猛暑を凌ぐ“新習慣”!「冷やす」と「飲む」を一つにした「飲める冷却」ポーチ誕生。5月1日より先行予約販売スタート
凍結ボトル(-15℃)の冷気で体幹を直接クールダウン。コンビニの氷を「最大9時間の強力冷感」に変える、独自の高断熱構造を採用。

株式会社イデアは、記録的な猛暑が予想される2026年夏に向けた熱中症対策の新たな解として、冷却パックと飲料を融合させた「飲める冷却ポーチ」を開発いたしました。熱中症対策の要である「体幹冷却」を、どこでも手に入る凍結ペットボトル1本で手軽に実現。日常の通勤からアウトドアまで、あらゆるシーンを快適にする本製品を、2026年5月1日(金)より「Makuake」にて先行公開いたします。
■5月1日より先行販売開始
本製品は、2026年5月1日より「Makuake」にて先行販売を開始します。
数量限定での販売となります。

▼プロジェクトページはこちら(5/1開始)
https://www.makuake.com/project/taikanreikyaku/
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・数量限定の先行販売
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■製品の特長

1. 「冷やす」と「飲む」を一つに。2in1のハイブリッド設計
従来の保冷剤は、溶けてしまうとただの「重い荷物」でした。本製品は、凍結ペットボトルの冷気を活用して「体格冷却」を行い、溶けたらそのまま「冷たい飲料」として補給可能。ムダのない合理的な設計が、夏の外出をスマートに変えます。
2. コンビニの凍結ボトルが、最強の防暑装備に
特別な準備は不要です。コンビニやスーパーで手軽に買える凍結ペットボトルをそのままセットするだけ。約−15℃の氷が、熱中症対策の要である「体幹」を直接クールダウンします。
3. 独自の断熱技術で、最大9時間の冷却持続を実現
「すぐに溶けてしまう」という不満を解消。高断熱素材を採用した独自構造により、炎天下でも長時間の保冷力をキープします。朝セットすれば、長時間の外出やスポーツ、仕事中も「キンキンの冷たさ」が持続します。

■なぜ今必要か
荷物を増やさず、効果を最大化する「引き算の暑さ対策」。
暑さ対策のために保冷剤を持ち歩けば荷物は重くなり、溶ければただの重りになってしまいます。一方で、飲み物はすぐにぬるくなる。この矛盾を解決するのが「飲める冷却」という発想です。
限られたリソース(凍結ボトル1本)で「冷やす」と「飲む」を完結させる。この合理的な解決策こそが、これからの過酷な夏を快適に生き抜くための新スタンダードです。
■1日中続けて使える理由

外出先でもコンビニで冷媒を調達できるため、継続的に使用できます。
また、冷却に使用した飲料はそのまま飲用でき、冷却と水分補給を同時に行えます。
さらに、凍結ペットボトルと断熱構造により、約6〜9時間の冷却が持続します。
※使用環境により冷却時間は異なります。
なお、本製品は特許および実用新案を出願済みの構造を採用しています。
■使用シーン

・屋外作業
・スポーツ
・通勤
・日常外出
・フェス
■ Makuake先行販売プロジェクト概要
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プロジェクト名: 宇宙服素材で最大9時間『体を冷やす!』コンビニ凍結を使う、革新冷却ポーチ
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先行販売期間: 2026年5月1日(金)AM9:00 〜 5月31日(日)
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お届け予定: 2026年7月中を予定
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販売サイト: アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake」
※先行販売期間限定で、最大28%OFFの「超早割」リターン等をご用意しております。
■先行販売のご案内

▼プロジェクトページはこちら(5/1開始)
https://www.makuake.com/project/taikanreikyaku/
▼数量限定のためお早めに
なお、本製品は特許および実用新案を出願済みの構造を採用しています。
【会社概要】
株式会社イデア(東京都中野区)
生活用品の企画販売を行う
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