日本のAIクリエイターと世界のAI企業をつなぐ。海外AIの日本展開を支援するM2IEが、AIコミュニティ「AI Play(エーアイプレイ)」を公開し、日本のAI産業を盛り上げる
海外AI企業を中心に200社以上の日本展開支援と7,000件以上のクリエイター施策で培ったつながりを日本のAIクリエイターに開放。共催イベントとメンバー制度「Token Guy」で成長と案件獲得を支援

海外AI企業の日本市場へのGo-To-Market(GTM)を支援する株式会社マシュマロエンタメ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:森沢 啓、以下「M2IE」)は、日本のAIクリエイターと国内外のAI企業をつなぐ東京発のAIコミュニティ「AI Play(エーアイプレイ、https://aiplay.jp)」を2026年11月2日に公開しました。
M2IEはこれまで、動画生成・画像生成・3D生成・AIエージェントなどの海外AI企業を中心に、200社以上の日本でのマーケティングを支援し、7,000件以上のクリエイター施策を実施してきました。AI Playは、そこで積み重ねたAI企業とのつながりを日本のAIクリエイター(AIインフルエンサー)に開き、クリエイターの成長と、より多くのAI企業との出会いを後押しするための場です。
AI企業との共催イベント、発信や貢献が案件につながるメンバー制度「Token Guy」(近日公開)、日本各地のAIイベント情報、毎週更新のAIランキングや業界動向を通じて、クリエイターとAI企業がともに日本のAI産業を盛り上げていくことを目指します。第1弾として、2026年11月6日(金)に3D生成AI「Hi3D」との共催イベント「Hi3D クリエイター共創デー」を恵比寿で開催します。

公開の背景:海外AIの日本展開を支援する中で見えたこと
M2IEは2023年の創業以来、海外AI企業をはじめとする国内外の企業の日本市場への参入を、イベント・クリエイター施策・コミュニティ運営で支援してきました。これまでに支援した企業は海外AI企業を中心に200社以上、実施したクリエイター施策は7,000件以上にのぼります。
その現場では、両側に同じ課題がありました。
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AI企業の課題:日本のユーザーにプロダクトを届けたいが、自社の領域に詳しく、信頼されている日本のクリエイターを見つけるのが難しい。
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クリエイターの課題:AIを使いこなし、発信力もあるのに、海外AI企業と直接つながる機会や、最新プロダクトにいち早く触れる機会が限られている。最新情報の多くも英語で、日本各地のイベントやコミュニティもばらばらに存在する。
日本のAI産業がさらに伸びるためには、AIを使い、伝え、広めるクリエイターの存在が欠かせません。M2IEは、支援を通じて積み重ねたAI企業とのつながりを自社の中にとどめず、日本のクリエイターに開くことが、産業全体を盛り上げることにつながると考え、AI Playを立ち上げました。
AI PlayがAIクリエイターに提供する3つの支援
1. AI企業と出会う:共催イベントと案件の機会
AI Playのイベントの多くは、M2IEが支援する国内外のAI企業との共催です。クリエイターは最新のAIプロダクトを開発元と一緒に体験し、その場でAI企業と直接つながれます。また、メンバー制度「Token Guy」では、M2IEがご一緒しているAI企業からの試用クレジット案件や報酬ありの案件を紹介します。
2. 成長する:発信と貢献が評価される仕組み
Token Guyでは、発信力(35%)、専門性(35%)、コミュニティ貢献(30%)をスコア化し、「1K」から「1M」まで4段階のランクで評価します。ランクが上がるほど、報酬ありの案件、イベント登壇の優先枠、プロダクトの先行体験、アワード審査員の推薦枠へと機会が広がります。自分でイベントや勉強会を開きたい方には、会場や資金面でもサポートします。
3. 発信を後押しする:最新情報と仲間が集まる場
発信のネタになる最新情報を、日本語でまとめて届けます。毎週更新のAIランキング、日本でいま話題のAI、毎日の業界動向、日本各地のAIイベントを一か所で確認できます。「クリエイター」ページでは注目のAIクリエイターをジャンル別に紹介し、LLM・画像生成・動画生成・3Dなど分野別のコミュニティでは同じ領域の仲間とつながれます。
代表コメント
株式会社マシュマロエンタメ 代表取締役 森沢 啓
「私たちはこれまで、海外AI企業を中心に200社以上の日本展開を支援し、7,000件以上のクリエイター施策に携わってきました。その中で強く感じているのは、AIを日本に広めているのは、日々発信し、試し、教えているクリエイターの皆さんだということです。一方で、その力に見合うだけの機会やAI企業との出会いは、まだ十分とは言えません。
AI Playは、私たちが積み重ねてきたAI企業とのつながりを、日本のクリエイターに開くための場所です。クリエイターが成長し、AI企業が日本のユーザーと出会い、その循環が日本のAI産業全体を盛り上げていく。そんな流れを、クリエイターの皆さんと一緒につくっていきたいと考えています。」
サイトの主な機能
AI Playは、イベント・ランキング・業界動向・クリエイター・コミュニティの5つの機能と、公開予定のメンバー制度「Token Guy」で構成されています。
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機能 |
内容 |
更新頻度 |
URL |
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イベント |
日本各地のAIイベントをエリア・言語・10分野で絞り込み、カレンダーとリストで表示 |
随時 |
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ランキング |
性能・利用量・日本語力・3D生成・日本での注目度・資金調達の6部門でAIを比較 |
毎週月曜 |
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業界動向 |
AI Play Index、いま話題のAI、モデル・プロダクトの更新情報、Newsletter |
毎日(Indexは毎週) |
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クリエイター |
Xで発信する日本のAIクリエイターをジャンル別に紹介 |
毎月 |
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コミュニティ |
LLM・画像生成・動画生成・3Dなど分野別の8コミュニティ |
随時 |
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Token Guy(近日公開) |
発信力・専門性・コミュニティ貢献を評価するメンバー制度 |
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各機能の詳細
1. イベント:日本各地のAIイベントを一覧で
connpass・Luma・Peatixなどで公開されているAIイベントと、AI Playが主催・共催するイベントをまとめて掲載します。エリア(東京・大阪・京都・福岡・オンラインなど)、言語(日本語・英語・日英)、分野で絞り込め、カレンダー表示で予定も立てやすくしています。
対応する10分野:大規模言語モデル、画像生成、動画生成、3D・空間、エージェント、音声・音楽、AI開発ツール、AI×ビジネス、アニメ・二次元、ロボット・フィジカルAI

2. ランキング:いま最も熱いAIを毎週比較
世界のAIモデルを、性能と実際の利用量の2つの物差しで並べます。数値はArtificial Analysis、OpenRouter、Swallow LLM Leaderboard(東京科学大学・産総研)、3D Arena(Hugging Face)、Wikimediaの公開データをそのまま使い、毎週月曜日に更新します。
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部門 |
1位(2026年10月28日時点) |
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最も性能の高いAIモデル |
Claude Opus 5.5(Intelligence Index 57.6) |
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最も使われているAIモデル |
DeepSeek V4.1 Flash(1日52.8兆トークン) |
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日本語が得意なAIモデル |
GPT-5.4 Thinking(日本語タスク平均71.7) |
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3Dモデル生成AI |
PicGen3D(Elo 1433) |
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日本で最も注目されているAI |
ChatGPT(日本語版Wikipedia 7日間閲覧数13,793) |
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いま最も熱い資金調達 |
直近30日間のAI企業の資金調達を金額順に掲載予定 |

3. 業界動向:日本で話題のAIを毎日まとめて
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AI Play Index:Gemini、ChatGPT、Claude、Genspark、Cursorなど、AIプロダクトの今週の順位と前週からの変動をチャートで表示します。
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いま話題のAI:ニュース・YouTube・X・note・Zenn・Qiitaで直近30日に日本で話題になったAIトピックを、より多くの場所で取り上げられた順に紹介します。
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モデル・プロダクトの更新情報:国内外のAI企業の発表を毎日収集し、「モデル」「プロダクト」に分類して掲載します。
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プロダクトページ:主要なAIごとに、開発元、できること、最新動向、関連イベントをまとめています。
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AI Play Newsletter:その日の動向と今週のイベントをまとめて届けます(2026年10月26日時点で第129号)。
4. クリエイター:日本の注目AIクリエイターを紹介
Xで多くの人に発信が届いている日本のAIクリエイターを、「仕事効率化・業務活用」「AIエージェント・開発」「画像・動画クリエイター」などのジャンル別に、フォロワー数の多い順で紹介します(毎月更新)。研究者、著者、AI研修会社の経営者、映像クリエイター、AI専門メディアなどが掲載されています。
5. コミュニティ:分野ごとに仲間とつながる
分野別のコミュニティに参加すると、関連イベントと動向が優先して届きます。
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コミュニティ |
分野 |
テーマ |
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LLM Tokyo |
大規模言語モデル |
モデル比較、プロンプト、RAGの実践 |
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Gen Image Circle |
画像生成 |
ワークフローと作品講評 |
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Video Gen Lab |
動画生成 |
動画生成で広告・MVを作る |
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3D & Spatial Tokyo |
3D・空間 |
テキスト/画像から3D、Gaussian Splatting |
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Agent Builders JP |
エージェント |
業務を任せられるエージェントづくり |
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Voice & Music AI |
音声・音楽 |
音声合成・AI作曲・ボイスチェンジ |
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AI Dev Night |
AI開発ツール |
コーディングAIと開発現場 |
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AI Marketing Guild |
AI×ビジネス |
AIプロダクトの日本ローンチとPR |
6. Token Guy(近日公開):AIを広める人のためのメンバー制度
Token Guyは、AIを使ってみる・誰かに伝える・仲間に教えることで、日本のAIを前に進める人のためのメンバー制度です。メンバーには、イベント情報の優先案内、M2IEが支援するAI企業からの仕事の機会、自主イベント開催の会場・資金面のサポートが用意されています。
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スコアの内訳:発信力35%(X・YouTube・TikTok・Instagram)、専門性35%(GitHub・Hugging Face・Zenn・Qiita・note)、コミュニティ貢献30%
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ランク:Token Guy 1K、10K、100K、1Mの4段階。上位ランクでは報酬ありの案件、イベント登壇の優先枠、プロダクト先行体験などに参加できます。
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アカウント連携は、M2IEのAIクリエイタープラットフォーム「Tonakai」で行います。申請受付の開始はNewsletterでお知らせします。
共催イベント:Hi3D クリエイター共創デー
3D生成AI「Hi3D」と共催し、画像1枚から3Dモデルを生成してHi3D Agentで仕上げ、その場で自分だけの「ミニチュアの世界」をつくるイベントです。

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項目 |
内容 |
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日時 |
2026年11月6日(金)19:00–22:00 |
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会場 |
STUDIO VIZZ EBISU(東京・恵比寿) |
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参加費・定員 |
無料・30名(完全招待制、日本語のみ) |
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特典 |
人気投票TOP3にAmazonギフトカード最大10万円分+制作物の実物化+Hi3D有料プラン1か月 |
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申込締切 |
2026年11月5日(木)13:00 |
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申込 |
aiplay.jp/event/aiplay-hi3d-1106(Luma・Peatixからも可) |
AI Playの特長
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AI企業のGTM支援会社が運営:運営会社M2IEが日々ご一緒している国内外のAI企業と、クリエイターを直接つなげます。
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関わるほどチャンスが広がる:発信やコミュニティへの貢献が「Token Guy」で評価され、案件・登壇・先行体験の機会につながります。
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オンラインとリアルの両方:情報を見るだけでなく、共催イベントや分野別コミュニティで人と出会えます。
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日本のAIの「いま」を日本語で:イベント、ランキング、話題のトピックを一か所にまとめ、中国語・英語・韓国語にも対応しています。
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公開データに基づく中立なランキング:ランキングは外部の公開データをそのまま使い、出典と取得日を明記しています。
こんな方におすすめ
AIクリエイター・AIインフルエンサーの方
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X・YouTube・TikTok・noteなどでAIの情報を発信していて、AI企業との案件を増やしたい方
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画像・動画・3Dなど、生成AIで作品をつくっている方
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GitHub・Hugging Face・Zenn・Qiitaで技術を発信しているエンジニア
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最新のAIプロダクトにいち早く触れ、仲間と一緒に学びたい方
AI企業の方
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日本市場でプロダクトを広めたい海外AI企業
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日本のAIクリエイターと一緒にイベントやキャンペーンを企画したい企業
よくある質問
Q. AI Playとは何ですか?
A. AI Play(エーアイプレイ)は、日本のAIクリエイターと国内外のAI企業をつなぐ東京発のAIコミュニティです。海外AI企業の日本市場へのGTMを支援する株式会社マシュマロエンタメ(M2IE)が運営しています(https://aiplay.jp)。
Q. AIクリエイターがAI企業の案件に出会うにはどうすればいいですか?
A. AI Playの共催イベントに参加するか、近日公開のメンバー制度「Token Guy」に登録する方法があります。Token Guyでは、発信力・専門性・コミュニティ貢献のスコアに応じて、M2IEがご一緒しているAI企業の案件を紹介します。
Q. Token Guyには誰でもなれますか?
A. はい。日本のAIコミュニティに興味があり、AIの広がりに関わりたい方ならどなたでも対象です。申請受付の開始はAI PlayのNewsletterでお知らせします。
Q. 海外AI企業が日本のAIクリエイターと組むにはどうすればいいですか?
A. AI Playでの共催イベントやクリエイター施策を、運営会社M2IEが企画から運営まで支援します。ご相談は M2IEのお問い合わせフォーム から受け付けています。
Q. 日本のAIイベントをまとめて探すには?
A. AI Playの「イベント」ページで、connpass・Luma・Peatixなどに公開されているAIイベントを、東京・大阪・京都・福岡・オンラインなどのエリアや分野で絞り込んで探せます。
Q. 利用に料金はかかりますか?
A. AI Playのサイトは無料で閲覧できます。掲載イベントの参加費は各主催者の設定によります。
AI Playについて
AI Play(エーアイプレイ)は、AIをつくる人・使う人・広める人をつなぐ、東京発のAIコミュニティです。海外AI企業を中心に200社以上の日本展開を支援してきたM2IEが運営し、日本のAIクリエイターと国内外のAI企業の出会いをつくることで、日本のAI産業を盛り上げることを目指しています。AI企業との共催イベント、日本各地のAIイベント情報、AIランキング、業界動向、注目のAIクリエイターを日本語でまとめています。イベントスタッフ、通訳・翻訳、AI講師など、AI Playを一緒につくる仲間も募集しています(aiplay.jp/about)。
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サービス名:AI Play(エーアイプレイ)
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対応言語:日本語・中国語・英語・韓国語
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料金:無料
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運営:株式会社マシュマロエンタメ(M2IE)
会社概要
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会社名 |
株式会社マシュマロエンタメ(Marshmallow Interactive Entertainment Co., Ltd./M2IE) |
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代表者 |
代表取締役 森沢 啓 |
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設立 |
2023年3月 |
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所在地 |
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1丁目19-19 恵比寿ビジネスタワー2階 |
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資本金 |
2,000万円 |
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事業内容 |
AIクリエイタープラットフォーム「Tonakai」の開発・運営/海外AI企業をはじめとする国内外企業・ブランドの日本市場におけるGo-To-Market(GTM)支援/AIコミュニティ「AI Play」の運営 |
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URL |
本件に関するお問い合わせ
株式会社マシュマロエンタメ AI Play運営事務局
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お問い合わせフォーム:https://m2ie.com/contact/
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TEL:03-6628-5086
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