monolyst「第62回 JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2026」に出展
DIY・ホームセンター業界で扱われる膨大な商品スペック情報を、紙カタログやWebサイトからAIが収集。営業・EC出品ですぐに使えるマスタを自動作成!

製造業向けAIセールスプラットフォーム 「monolyst(モノリスト)」を提供するmonolyst株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:伊関 洋介、以下「当社」)は、2026年8月27日(木)~8月29日(土)に幕張メッセ 国際展示場で開催される展示会「第62回 JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2026」に出展します。
展示会概要

◇出展概要
JAPAN DIY HOMECENTER SHOWは、住まいと暮らしに関係する小売業・卸売業・製造業が一堂に集まり、商談を行うトレードショーと、一般消費者へのDIY普及を行うパブリックショーが一体となった、ホームセンター業界最大の総合展示会です。monolystは「大工道具・工具」のカテゴリーで出展致します。
▼モノリストブース
\商品情報と取引データのAI活用を推進するmonolyst(モノリスト)/
ブース:幕張メッセ 国際展示場 5ホール 5B25 / 商売繁盛のシンボル「タヌキ」が目印

▼ブース見どころ
本展では、膨大な商品情報を扱う製造・卸売・小売業向けAIセールスプラットフォーム「monolyst(モノリスト)」を活用し、紙カタログ・紙帳票・Webサイト上の商品情報をAIで自動解析・データ化することで、転記作業にかかる手間とコストを90%削減、EC売上200%アップを実現する仕組みをご紹介します。
DIY・ホームセンター業界では、工具から建材・金物・塗料・園芸資材・住設機器までカテゴリが極めて広く、大手ホームセンターのECサイトでは品揃えが約10万点以上に及びます。一点一点が寸法・材質・規格・入数・適合機種といったスペック情報を伴い、これらがお客様の商品選択を大きく左右します。一方で、その情報源はメーカーごとに異なるカタログであることが依然として多く、データ化にあたってはカタログから一件ずつ転記する作業が現場に重くのしかかっています。
monolystは紙カタログやWebサイトからスペック情報をAIで抽出し、膨大な品目も簡単にマスタ化。取引先ごとの商品登録フォーマットへの展開や各ECモールへの出品に、すぐにご活用いただけます。
ぜひモノリストが提供する「AI活用の未来」をご体感ください。

◇monolyst(モノリスト)とは
2025年4月より製造業向けAIセールスプラットフォーム「monolyst(モノリスト)」の提供を開始。本システムは、紙カタログからスペックや商品画像の取得・管理を行う商品情報管理システムを中心として、FAX AI解析、Web受注システム、市場価格調査、EC連携、売上分析などマルチプロダクトを展開。機械工具、建材、自動車・バイク部品の卸やメーカーへの導入が続々と進んでおり、導入実績は機械工具上場商社の30%※1、建材商社トップ10のうち2社※2に及ぶ。
※1 機械工具上場商社は日本産機新聞「機械工具上場商社2025年3月期決算」を参照
※2 建材商社トップ10はリフォーム産業新聞「建材・設備流通会社売上高ランキング2025」を参照

社 名:monolyst株式会社
代表取締役:伊関 洋介
事業内容:製造業向けAIセールスプラットフォーム「monolyst」の企画・開発・運営・販売
設 立:2024年4月
本 社:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目19−9 第一暁ビル 7F
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