『大漢和辞典』や『新編国歌大観』などがデジタル版で登場。自宅にいながら貴重な文化資産に触れる極上体験が可能に。研究・学習の環境が変わります!

【期間限定】ジャパンナレッジPersonal会員の方は、『大漢和辞典』や『新編国歌大観』などを追加料金なしでご利用いただける、特別なキャンペーンを開催中です。2026年9月30日(水)17時まで。

株式会社ネットアドバンス

株式会社ネットアドバンス(代表:相賀信宏、本社所在地:東京都千代田区)は、日本最大級の辞書・事典サービス「ジャパンナレッジPersonal」にて新たに有償オプションサービスを開始します。

対象となるコンテンツは『大漢和辞典』『角川古語大辞典』『新版 角川日本地名大辞典』『新編国歌大観』の4つです。

左から『大漢和辞典』『角川古語大辞典』『新版 角川日本地名大辞典』『新編国歌大観』

有償オプションサービスの提供開始は2026年10月1日を予定しています。

なお、「ジャパンナレッジPersonal」会員は2026年9月30日(水)17時まで上記4コンテンツを追加料金なしで利用できる、期間限定キャンペーンを開催しています。

※本キャンペーンは新しく「ジャパンナレッジPersonal」に入会いただいた方も対象です。

これまで大学や研究機関、公共図書館などに向けて「セレクトコンテンツ」シリーズとして販売していた4つのコンテンツが、個人でも利用可能になります。これらのコンテンツは研究に欠かせないものであり、自宅からデジタル版として利用できるようになることで、研究者はもちろん、一般の方もより身近に探究を楽しむことができるようになります。

各コンテンツの詳細や価格については、「キャンペーン特設サイト」でご覧いただけます。

自宅にいながら貴重な文化資産に触れる絶好の機会です。ぜひ入会をご検討ください。

キャンペーンは9月30日(水)17時まで実施

【ジャパンナレッジPersonalサービス概要】

「ジャパンナレッジ」は、日本有数の百科事典や辞書類がもつ膨大な知識情報を収録したオンライン・データベースです。日本語や歴史を深く掘り下げた事典から、英語や各外国語辞書、東洋文庫などの叢書まで、さまざまな項目を一括検索できます。欲しい知識に素早くたどり着ける、自分だけの図書館です。

【株式会社ネットアドバンスについて】
辞事典や学術資料を配信するデータベース「ジャパンナレッジ」を運営している小学館グループの会社です。「ジャパンナレッジ」は2001年にサービスを開始し、法人向けと個人向けのサービスを提供しています。法人向けサービスは、大学や研究機関、図書館などを中心に、国内外約700機関でご利用いただいており、日本でも指折りの知識データベースとなっています。

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会社概要

株式会社ネットアドバンス

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URL
-
業種
情報通信
本社所在地
東京都千代田区神田神保町2-30 昭和ビル3F
電話番号
-
代表者名
相賀信宏
上場
未上場
資本金
-
設立
2000年10月