ないなら、つくろう。皮膚科医が 本当につくりたかった スキンケア。
20万人の肌を診て辿り着いた、16年の研究成果。高浸透型*¹ビタミンC誘導体(APPS)をフレッシュなまま届ける独自製法を確立。

診察室で20万人以上の肌に向き合い、たどり着いたのは、毎日浴びる紫外線ダメージ*²を溜め
込まない「紫外線ケア」の重要性。
そして、ダメージに立ち向かう揺るぎない救世主こそ「高浸透*¹生・ビタミンC*³」でした。
非常にデリケートで壊れやすい「高浸透型*¹ビタミンC誘導体(APPS)」は、これまで院内処方でしか提供できない特別なものでしたが、「一人でも多くの方の肌を救いたい」という皮膚科医としての強い想いから、16年に及ぶ研究の末、フレッシュな状態で製品化することに成功。
2023年FLALU株式会社より、スキンケアブランド「FLALU」が誕生しました。
これまでは「医師の手が届く範囲で、責任を持って届けたい」という強い想いから、あえて販売を限定しておりましたが、現場で得られた確かな手応えと、全国から寄せられる多くのお声に背中を押され、私たちは準備を重ねてまいりました。幾度もの改良を経て、ようやくこの度、安全性・有効性ともに自信を持って皆さまへお届けできる体制が整いました。
クリニックの品質をご自宅で。
日差しを浴びた肌を整え、真に健やかな肌へ。

*価格は全て税込表示です。

「高浸透*¹生・ビタミンC*³」を 成分本来の力を引き出す高濃度処方。
◼️製品名 レアセラム35
◼️価格 2本セット:12,500円 *通常購入の場合
◼️容量 30g/1本あたり (1本で約2週間分、2本1セットでの販売です。)
◼️使用方法
朝晩の洗顔後、軽く振ったレアセラム35を500円玉大ほど手に取り、肌にやさしくなじませます。
◼️製品特長
選び抜かれた美容成分を、こだわりの比率で濃縮配合。 水と油の両方の性質を持ち、角質層のすみずみまで素早くなじむ「高浸透¹生・ビタミンC*³」を筆頭に、肌のコンディションをサポートするフラーレン、ナールスゲン、ビタミンC誘導体GO-VC、ビタミンE誘導体TPNaを加え、紫外線による乾燥、年齢とともに気になるハリ不足やキメの乱れ、ザラつきなど、大人の複合的な肌悩みに多角的にアプローチ。うるおいを自ら抱え込むことでキメの乱れを整え、なめらかで澄んだ肌印象へと導きます。
◼️使用期限
開封後は常温で2週間を目安に使い切ってください。未開封のものは冷蔵庫に保管してください。
*「35」は、開発者である髙田美子の名前「ミコ」を表しています。

ダブル洗顔不要。
美容成分がなじみやすい*⁴やわらかな肌へ整える。
◼️製品名 FLALUクレンジング022
◼️容量 100mL
◼️価格 2,800円 *通常購入の場合
◼️使用方法
清潔で乾いた手のひらにクレンジングを2プッシュ取り、指で左右の頬、額、鼻、あごの
5か所に乗せます。手のひらで包み込むようにゆっくりメイクとなじませた後、ぬるま湯を加えて顔の上で泡立て、顔全体をやさしく洗い流します。
◼️製品特長
あえて過剰な保湿成分を配合せず清々しい洗い上がりを追求。それでいてつっぱり感のない、ふっくらとやわらかなあと肌にこだわりました。洗顔後の肌を余計な膜を残さないフラットな状態にリセットすることで、次のスキンケアを心地よく迎え入れるための「受け入れ態勢」を整えます。秋田の豊かな水辺で育つジュンサイから抽出された「ジュンサイエキス*³」配合。
⁴汚れを落とし、肌を整えることによる
⁵水面に葉を浮かべる水草の一種、ジュンサイ。秋田県三種町が生産量日本一を誇る、この希少な植物から抽出されたエキス。ジュンサイエキスに含まれるポリフェノールが、乾燥などの外的ストレスから肌を保護。肌のコンディションを健やかに整えることで、年齢とともに気になるハリ不足やキメの乱れにアプローチし、澄んだ肌印象へと導くことが期待されています。
*「022」は、OFF「オフ」を表しています。

べたつかず、すっと浸透。
防御膜として水分の蒸発を防ぎ、肌を乾燥から守る。
◼️製品名 メディオイル016
◼️容量 25mL
◼️価格 5,800円
◼️使用方法
レアセラムを塗布した肌に、軽く振ったメディオイル016を1〜2滴手に取り、両手のひらであたためます。お顔全体を包み込み、肌にフタをするようにやさしくプレスします。日中の乾燥が気になる際はメイクの上からもご使用いただけます。
◼️製品特長
ベースには、人間の皮脂に極めて近く、優れた浸透力を誇る「エミューオイル」を採用。
そこに、肌をやわらげコンディションを整えるスクワランを配合しました。
さらに、ナノ化されたビタミンC誘導体(APM)に加え、過酷な紫外線ダメージ*²から肌を守り抜くフラーレンとビタミンEを凝縮。「レアセラム35(高浸透生ビタミンC、GO-VC)」と重ねて使用することで、性質の異なる3種のビタミンCが重なり合い、自らうるおい、輝きを放つ肌へと導きます。
*「016」は、「オイル」を表しています。
開発者 髙田美子
皮膚科専門医 / 紫外線研究者 / FLALUグループ代表

2001年、秋田大学医学部皮膚科学入局。同附属病院などでの勤務を経て、2007年に日本皮膚科学会認定皮膚科専門医を取得。東京での美容皮膚科・外科研修の後、2012年に開業。 2020年には「理想の成分設計を自ら形にする」ため、FLALU化粧品研究所・製造工場を設立。
現在、秋田・東京浜松町・大阪梅田にてクリニックを運営する傍ら延べ20万人以上の臨床経験に基づき、医学的エビデンスと使い心地を追求した製品開発の指揮を執る。
また、紫外線研究者として16年以上にわたり、皮膚科学の視点から紫外線が肌に及ぼす影響について研究を継続。
その他、大手化粧品メーカーの治験への協力や、YouTubeチャンネルでの情報発信を通じ「さあ、キレイを楽しもう」をテーマに、
誰もが前向きに美容を楽しめる社会を目指して活動中。
FLALUについて
日本皮膚科学会認定皮膚科専門医・髙田美子が、延べ20万人以上の臨床経験と16年に及ぶビタミンC研究を経て開発したドクターズスキンケアブランド。
現在は秋田・東京・大阪の3拠点(AdeBクリニック 秋田本院、FLALUクリニック 東京浜松町院、FLALUクリニック 大阪梅田院)を運営。「理想の成分設計を自らの手で形にする」という信念のもと、2020年に自社で「FLALU化粧品研究所・製造工場」を設立し、日々改良を重ねながら徹底した品質管理とエビデンスに基づいたモノづくりを追求。
2023年の誕生以来、健やかで自立した肌を目指すすべての方へ、プロフェッショナルなケアを届けています。『FLALU』には、全ての方の肌を本来の美しく健やかな状態「フラット」に整えたいという想いが込められています。
クリニックについて
“さあ、キレイを楽しもう”をコンセプトに、4つのポリシーを大切に運営しています。
-
「困っている」症状を改善する治療を提供する
-
マイナスをゼロにする
-
必要以上の美容治療は行わない。ご本人が希望しても、必要ないと思われた場合は理由を添えて
不要である旨をお伝えする -
顔を作り変える美容外科的なことは行わない
◼️AdeB(アーデ・べー)クリニック 秋田本院(2012年開院/2015年移転)
AdeBクリニック公式サイト https://www.adeb.com/
所在地 〒010-0001 秋田県 秋田市中通1丁目4番3号 エリアなかいち1F
◼️FLALUクリニック 東京浜松町院(2017年開院)
FLALUクリニック東京浜松町院公式サイト https://flalu.com/tenpo/flalu-tokyo/
所在地 〒105-0013 東京都港区浜松町1丁目7−3 第一ビル 2階
◼️FLALUクリニック 大阪梅田院(2019年開院)
FLALUクリニック大阪梅田院公式サイト https://flalu.com/tenpo/flalu-osakaumeda/
所在地 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2丁目5-5 横山ビル2階
◼️研究所
FLALU化粧品研究所・製造工場(2020年設立)





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