ドラえもんの顔が、大きなラムネに!見てワクワク、食べて爽やかな「ドラえもん ビッグラムネ」新発売

株式会社丹生堂本舗

株式会社丹生堂本舗(本社:大阪市生野区、代表:西 勝弘)は、人気キャラクター「ドラえもん」をモチーフにした新商品『ドラえもん ビッグラムネ』を発売いたします。

誰もが知るドラえもんのおなじみの笑顔を、存在感たっぷりの大きなラムネで表現。

青い頭、真っ赤な鼻や首輪、黄色い鈴まで、ドラえもんらしい特徴をひとつひとつ再現し、袋を開けた瞬間から思わず笑顔になるような一品に仕上げました。眺めて楽しい、食べておいしい。子どもはもちろん、ドラえもんとともに育った大人にも手に取っていただきたい、新しいキャラクター駄菓子です。

■ ドラえもんの笑顔を“ひとつのラムネ”で再現

丹生堂本舗ではこれまで、さまざまなキャラクターの特徴や魅力を、お菓子のかたちで表現してきました。今回の『ドラえもん ビッグラムネ』でも、丹生堂が長年培ってきた金型技術を活かし、ドラえもんのおなじみの表情や丸みのあるフォルムを細部まで丁寧に再現。

青い頭、赤い鼻、白い口元、首輪や鈴など、一目でドラえもんと分かる特徴をラムネの中に落とし込みました。単にキャラクターをプリントするのではなく、その姿そのものをお菓子として楽しめることも、本商品の魅力のひとつ。手に取った瞬間にドラえもんの世界観を感じられる、見ても楽しいキャラクターラムネに仕上げています。

■ 大きいからこそ楽しめる、ほろっとほどけるラムネの食感

見た目のインパクトだけでなく、ラムネ菓子としての食べごたえも『ドラえもん ビッグラムネ』の魅力です。小粒のラムネとはひと味違う、存在感のある大きなサイズ。口にすると、ほろっとした食感がほどけ爽やかな甘さが広がります。見て楽しんだあとには、ちゃんと“お菓子としておいしい”。そんな、キャラクター菓子ならではの楽しさと、昔ながらのラムネらしい素朴なおいしさを両方詰め込みました。

《「ドラえもん」について》

藤子・F・不二雄による日本のまんが作品。

1970年小学館の「学年別学習雑誌」にて連載スタート。2020年には、連載開始50周年を迎えた。

1979年テレビ朝日系にてテレビアニメ放映開始。翌1980年には、劇場版アニメ『ドラえもん のび太の恐竜』が公開。2013年には累計観客動員数1億人を突破し、日本の映画シリーズとして歴代1位の記録を更新しつづけている。

シリーズ 46 作目となる『映画ドラえもん のび太の蒸気時間車』が2027年3月5日(金)に公開予定。

まんが、アニメ、映画と、今なおその人気は広がりを見せ、子どもたち、そして大人にも愛され続けている。

 ■ 駄菓子の“ワクワク”を、これからも

丹生堂本舗は、創業以来70年以上にわたり、駄菓子を通して“選ぶ楽しさ”“驚き”“誰かと笑い合う時間”を届けてきました。本商品もまた、手に取った瞬間の驚きと、食べるときの楽しさを大切にした一品。これからも丹生堂は、子どもから大人まで心が動く駄菓子づくりに挑戦し続けてまいります。 

【商品概要】

商品名:『ドラえもん ビッグラムネ』

発売日:2026年9月14日

入数:20個入*8箱

内容:ラムネ菓子

販売場所:全国の駄菓子店、量販店、問屋卸を通じたネットショップ

【会社概要】

会社名: 株式会社丹生堂本舗(たんせいどうほんぽ)

所在地: 大阪市生野区新今里1-4-15

代表者: 西 勝弘

設立: 1974年 (創業1953年)

コーポレートサイト:https://www.tanseido-honpo.co.jp/

オンラインショップ名:たんせいどうの駄菓子屋さん

オンラインショップ:https://www.dagashi-ya.shop/

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ビジネスカテゴリ
食品・お菓子漫画・アニメ
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会社概要

株式会社丹生堂本舗

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URL
https://www.tanseido-honpo.co.jp/
業種
製造業
本社所在地
大阪府大阪市生野区新今里 1-4-15
電話番号
06-6752-1985
代表者名
西 勝弘
上場
未上場
資本金
1000万円
設立
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