The 41th JAPAN CONVENTION 2026 開催のご報告
株式会社センチュリー21・ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:高坂勇介、以下「当社」)は、2026年4月16日(木)に両国国技館(東京都墨田区)において、第41回ジャパンコンベンション2026を開催いたしました。
当日は、全国の加盟店を中心に約1,500名が参加し、表彰受賞者パーティーに続き、コンベンションを開催いたしました。当社のイメージキャラクターを務めるケイン・コスギ氏による開会宣言に始まり、前年の受取報酬年間成績上位加盟店(企業、店舗、個人)の表彰を行いました。
今年のテーマ「継承と革新」は、伝統を守りながらも進化し続ける加盟店・個人の精神・理念を体現するものです。伝統ある両国国技館を舞台に、全国の優秀な加盟店とスタッフの年間実績を称え、グループ全体のさらなる発展に向けた結束を図ることを目的として開催しました。


主な受賞者として、企業グループの部でセンチュリー21フロンティア不動産販売グループ(本社:大阪府守口市、代表取締役:中西栄仁)が4年連続第1位、店舗の部でセンチュリ-21レイシャス(本社:東京都中央区、代表取締役:住吉秀一)が初の第1位、個人の部でセンチュリ-21レイシャス所属の八木健太氏が第1位となりました。
企業グループ 第1位
センチュリー21フロンティア不動産販売グループ
(大阪府守口市)
代表取締役:中西 栄仁
4,514,215,800円
店舗の部 第1位
センチュリー21レイシャス
(東京都中央区)
代表取締役:住吉 秀一
1,183,851,767円
個人の部 第1位
八木 健太
(センチュリー21レイシャス)
466,426,994円
※金額:年間受取報酬総額
また、国際本部CEOマイク・ミードラー氏からのメッセージや、センチュリー21台湾本部・加盟店のご来場を通じ、グローバルネットワークの連携強化も図られました。
第2部では、社長の高坂より2026年度の本部方針を発表いたしました。各分野における「質の向上」をテーマとし、加盟店の業績拡大支援や顧客満足度のさらなる深耕を推進するとともに、デジタル・ITツールの積極的な活用による業務効率化と、国内外のネットワーク拡充によるブランドプレゼンスの強化を図る方針を示しました。

当社は、国内外のネットワークをさらに強化しながら、センチュリー21ブランドの価値を高め、不動産業界をリードしてまいります。
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