LeapAI、撮影ゼロのAI動画制作サービス「LeapAI.Zero」で、イベント用オープニング映像とWeb CMシリーズ全3篇の制作サンプルを紹介。30秒1本25万円(税別)から
プロサッカークラブの新シーズン開幕ムービーと、住宅メーカーのブランドCM「住」「体」「休」篇を、カメラもキャストもロケ地も使わずすべてAIで生成

「AIで顧客の事業グロースを飛躍させる」をミッションに掲げるAXパートナー、株式会社LeapAI(本社:東京都港区、代表取締役:岩田侑城、以下「LeapAI」)は、撮影ゼロでCM水準の映像をつくるAI動画制作サービス「LeapAI.Zero(リープエーアイ ゼロ)」の制作サンプルとして、スポーツイベントのオープニングを想定した「新シーズン開幕ムービー」と、住宅メーカーのWeb CMシリーズ「住」「体」「休」篇の全3篇を公開しました。
LeapAI.Zeroは、企業の広報・マーケティング・人事・イベントのご担当者に向けて、企画・構成からAIによる映像の生成、編集までを一本ずつ手がけます。料金は30秒1本25万円(税別)からが目安で、1本からご依頼いただけます。ご相談は無料で、つくりたい映像が決まっていなくても、目的をうかがい、合う尺と見せ方をご提案します。
・LeapAI.Zero サービスサイト(制作サンプルの本編・無料相談)
https://www.leap-ai.co.jp/service/creative/leapai-zero?utm_source=prtimes&utm_medium=pr&utm_campaign=zero_20261029

LeapAI.Zeroとは|撮影ゼロで、CM水準の映像をつくるAI動画制作サービス
LeapAI.Zeroは、AIで映像をつくるスタジオです。カメラも、キャストも、ロケ地もない。何もないところから映像を立ち上げ、採用も、集客も、イベントも、事業を前に進める一本に仕上げます。特徴は次の3点です。
撮影ゼロ
AIで映像を生成するため、撮影の場所や出演者、機材を用意せずに制作できます。お手持ちの写真や映像、ロゴなどの素材を組み合わせることもできます
CM水準の構成と仕上げ
より長い尺や、CM水準の構成・仕上げが必要な動画を扱います
企画から仕上げまで一気通貫で
ヒアリングを通じ、目的や媒体に合わせて企画〜制作まで一気通貫で支援します
つくれる動画|採用動画、Web CM、イベント用動画、デジタルサイネージ
撮影が大がかりになりがちな映像も、AIで現実的な予算と期間に収めます。
採用動画
会社の雰囲気や働く姿を、撮影が難しい場面も含めて伝え、応募や認知につなげます
Web CM(横型)
YouTube・Webサイト・SNS広告で流す横長のCMを、媒体ごとに設計します
イベント用動画
オープニング、展示会のブース、表彰式など、会場で目を引く映像を短期間でつくります
デジタルサイネージ
店頭・駅・ビルの大型画面で流す映像
実写ならかかる費用が、ゼロに|出演料・機材・ロケ地・再撮影が要らない

実写の撮影では、機材や出演者、場所などに費用がかかります。AIで映像をつくるLeapAI.Zeroでは、これらが要りません。
・キャスト・モデルの出演料:1名あたり8万〜30万円 → 0円
・撮影機材費:1日あたり3万〜25万円 → 0円
・スタジオ・ロケ地の使用料:1日あたり3万〜30万円 → 0円
・カメラマン・撮影スタッフ:1人・1日あたり5万〜15万円 → 0円
・ヘアメイク・スタイリスト:1人・1日あたり3万〜10万円 → 0円
・撮り直し(再撮影)の費用:撮影1日分として20万〜80万円 → 0円
企画・構成、編集、ナレーションや音楽などの費用は、AIで制作してもかかります。LeapAI.Zeroの料金には、これらが含まれています。
※金額は、動画制作会社や比較サイトが公開している、実写の撮影費の一般的な目安です。
料金|30秒1本25万円(税別)から。1本からご依頼いただけます
動画の出稿先や動画の長さ・本数で決まります。
・30秒/1本:25万円〜(目安)
・60秒/1本:45万円〜(目安)
※表示価格はすべて税別です。
※表示価格は目安です。動画の出稿先や使い方、内容によって変わることがあるため、最初の打ち合わせですり合わせてから正式にお見積りします。
「自社の用途だといくらになるか」も、無料相談でお答えします。
・無料で相談する(LeapAI.Zero サービスサイト)
https://www.leap-ai.co.jp/service/creative/leapai-zero?utm_source=prtimes&utm_medium=pr&utm_campaign=zero_20261029#contact
ご依頼の流れ|無料相談から納品まで
1. 無料相談:目的・使う場所・尺・本数・時期をうかがいます
2. すり合わせ・お見積り:動画の出稿先や使い方、内容をすり合わせ、正式な金額とスケジュールをご提示します
3. 企画・構成:伝えたいことと媒体に合わせて企画・構成案をつくり、ご確認いただいてから制作に入ります
4. 制作・確認:動画制作後、初稿をご確認いただきます
5. 納品:使う場所に合わせたサイズと形式で納品します
制作サンプル①|スポーツイベントのオープニング映像「新シーズン開幕ムービー」(約14秒)
LeapAI.Zeroでどんな映像がつくれるのか、制作サンプルをご紹介します。
1本目は、プロサッカークラブ「キリガ霞見」の新シーズンの開幕を告げる、約14秒のムービーです。スタジアムの大型ビジョン、開幕イベントのオープニング、SNSでの告知に使う映像を想定しました。本編は、以下の動画、またはLeapAI.Zeroのサービスサイトでご覧いただけます。
・LeapAI.Zero サービスサイト
https://www.leap-ai.co.jp/service/creative/leapai-zero?utm_source=prtimes&utm_medium=pr&utm_campaign=zero_20261029
※本作に登場するクラブ・選手・サポーターはすべて架空のもので、AIで生成しています。
構成|3つのコピーで、開幕の高揚を一気に運ぶ

サポーターと照明の灯るスタジアムに「新シーズン、開幕。」。入場を待つ選手の背中からピッチの攻防へテンポを上げて「ここから、始まる。」。ゴールの歓喜に「歓喜を、この街に。」と重ね、クラブの紋章と「2026 SEASON KICK OFF」で締めます。

こんなご依頼の参考に|撮影できない瞬間まで、AIで描く

・開幕戦や周年イベント、表彰式、展示会のオープニングで流す映像
・スタジアムや会場の大型ビジョン、SNSでの告知に使う短い映像
スタジアムの全景、選手入場前の通路、ゴール後の歓喜など、実写なら試合日のスケジュールや撮影許可、出演の調整が必要になる場面を、すべてAIで生成しました。エンブレムやユニフォームといったブランドの要素も、映像の中で一貫して描いています。
本作で狙ったのは、サポーターや、まだスタジアムに足を運んだことのない地元の人に「今年は現地で観たい」と感じてもらい、チケットを調べたり、SNSで共有したりしてもらうことです。
制作サンプル②|同じ型で展開するWeb CMシリーズ「住」「体」「休」篇(各10〜15秒)
2本目は、木造住宅メーカー「岡田住宅工業」のブランドCMシリーズです。「住」「体」「休」の全3篇で、1本10〜15秒。YouTubeやSNSの広告枠で流すWeb CMを想定しました。本編は、以下の動画、またはLeapAI.Zeroのサービスサイトでご覧いただけます。
※本作に登場する人物・企業はすべて架空のもので、AIで生成しています。
シリーズの型|人が並ぶと、住まいの漢字が完成する

黄色い空間に、木でできた大きな文字がひとつ。そこへ女性が歩いてきて隣に立つと、その姿が「にんべん(亻)」になり、漢字が完成します。女性の問いかけに、ナレーションが「もちろんです。」と応え、篇ごとのメッセージと社名で締めくくります。
・「住」篇(10秒):亻+主=住。「私が、主役?」という問いかけに、「もちろんです。住まいの主役は、人。」
・「体」篇(15秒):亻+本=体。かばんを置き、「肩の力、抜いていいですか?」。答えは「もちろんです。自然体でいられる、住まい。」
・「休」篇(15秒):亻+木=休。枕を抱えて現れ、「ちょっと、いいですか?」。答えは「もちろんです。人の休みに寄り添う、木造メーカー。」
こんなご依頼の参考に|同じ型で、篇を増やせるシリーズ設計
・広告で何本も出し分けたいWeb CM、季節やキャンペーンごとに続けていくシリーズ
・会社の考え方を、短い時間で印象に残したいブランドCM
3篇とも、同じ空間・同じ人物・同じ「問いかけ → もちろんです。」の型でつくり、人の隣に置く木の文字だけを替えています。人物の表情や仕草、木目の質感まですべてAIで生成しているため、型を変えずに篇を増やすことも、媒体に合わせて尺を変えることもできます。
本作で狙ったのは、家づくりを考え始めた人に「この会社は、家より住む人のことを考えている」と感じてもらうことです。あわせて、取引先や協力会社にも「ブランディングにきちんと取り組んでいる会社だ」と受け取ってもらい、社員が自社の大切にしていることを共有するきっかけになることも狙いました。
本作のテイストは一例です。映像の雰囲気や表現は、目的と使う場所に合わせて一本ずつ設計します。
無料相談|イベント用動画やWeb CMの制作を、目的と使う場所からご相談ください
ご相談はいつでも無料です。つくりたい映像が決まっていなくても、目的をうかがい、合う尺と見せ方をご提案します。たとえば、次のようなご相談をお受けしています。
・開幕イベントや周年行事、展示会で流すオープニング映像をつくりたい
・同じ型で何本も展開できる、Web CMのシリーズをつくりたい
・撮影の予算や日程が組めず、映像にするのをあきらめていた企画がある
サービスサイトのフォームからお申し込みいただくと、1〜2営業日以内に担当者からご連絡します。目的・使う場所・尺・本数・時期をうかがったうえで、正式な金額とスケジュールをご提示します。
・無料で相談する(LeapAI.Zero サービスサイト)
https://www.leap-ai.co.jp/service/creative/leapai-zero?utm_source=prtimes&utm_medium=pr&utm_campaign=zero_20261029#contact
よくあるご質問(FAQ)|AIでCM水準の動画をつくるには
Q. どんな相談から始められますか?
A. つくりたい映像が決まっていなくても大丈夫です。目的と使う場所をうかがい、合う尺と見せ方をご提案します。ご相談は無料です。
Q. 1本だけの依頼もできますか?
A. できます。1本から、単発でご依頼いただけます。
Q. 表示価格から変わることはありますか?
A. あります。表示価格は目安で、動画の出稿先や使い方、内容によって変わることがあります。最初の打ち合わせですり合わせてから、正式なお見積りをお出しします。
Q. 撮影は必要ですか?
A. 基本的には不要です。AIで映像を生成するため、撮影の場所や出演者、機材を用意せずに制作できます。お手持ちの写真や映像、ロゴなどの素材を組み合わせることもできます。
Q. 横長と縦長のどちらにも対応していますか?
A. 対応しています。Web CMやサイネージ向けの横長、SNSや広告向けの縦長など、使う場所に合わせた比率で納品します。
Q. 縦型ショートラボとの違いは何ですか?
A. 縦型ショートラボは、30秒前後までの縦型ショートを低価格でつくるサービスです。LeapAI.Zeroは、より長い尺や、CM水準の構成・仕上げが必要な動画、採用動画やWeb CM、イベント用動画など、より大きな映像を扱います。
背景|動画広告市場は2025年に8,855億円。用途ごとに求められる映像は違う
サイバーエージェントとデジタルインファクトの調査によると、2025年の国内動画広告市場は前年比122.2%の8,855億円で、2029年には1兆6,336億円に達すると予測されています(※1)。一方で、イベントで流す映像には会場の熱を高める迫力が、広告で流すWeb CMには短い時間で社名とメッセージを残す設計が必要です。LeapAI.Zeroは、こうした用途の違いに合わせて、構成から仕上げまで一本ずつ制作します。
※1:株式会社サイバーエージェント「2025年国内動画広告の市場調査」(2026年3月9日発表、株式会社デジタルインファクトと共同実施)
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=33050
代表コメント
株式会社LeapAI 代表取締役 岩田侑城
今回は、性格のまったく違う2つの映像をつくりました。スタジアムの熱狂は、実写なら試合の日にしか撮れません。一方で、15秒のCMは一瞬の表情や間で伝わり方が変わります。AIなら、そのどちらも撮影なしで、狙った一瞬まで描き込めます。イベントでも、広告でも、伝えたいことと使う場所から逆算して、事業を前に進める一本をつくっていきます。
制作サンプル概要
①作品名:新シーズン開幕ムービー|キリガ霞見
種類:イベント用動画(オープニング映像)
尺:約14秒(16:9)
②作品名:岡田住宅工業 ブランドCM 「住」篇/「体」篇/「休」篇
種類:Web CM(シリーズ全3篇)
尺:「住」篇 10秒、「体」篇 15秒、「休」篇 15秒(16:9)
制作:LeapAI.Zero(株式会社LeapAI)
制作方法:撮影なし。登場人物・場面などの映像はすべてAIで生成
※本作に登場するクラブ・企業・人物はすべて架空のものです。
株式会社LeapAIについて
「AIで顧客の事業グロースを飛躍させる」をミッションに掲げるAXパートナーです。AIの相談から業務への実装・研修までを担う「AX支援事業」と、AI動画の制作を担う「AIクリエイティブ事業」の2つの事業で、企業のAI活用を一気通貫で支援しています。
代表の岩田は、リクルートでHR領域のマーケティングを担当した後、LeapAIを創業しました。リクルートやサイバーエージェント出身者を中心としたマーケターやエンジニアが在籍しています。
会社名:株式会社LeapAI
代表者:代表取締役 岩田侑城
設立:2024年9月
所在地:〒105-7510 東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝 オフィスタワー10F
事業内容:AX支援事業(AI顧問・AI実装支援・AI研修・AI社員導入)/AIクリエイティブ事業(縦型ショートAI動画制作・AI動画制作・AIクリエイティブ事業創出支援)
URL:https://www.leap-ai.co.jp/
本件に関するお問い合わせ先
・LeapAI.Zeroの制作のご相談:サービスサイトの無料相談フォーム
https://www.leap-ai.co.jp/service/creative/leapai-zero?utm_source=prtimes&utm_medium=pr&utm_campaign=zero_20261029#contact
・報道関係者の方:広報担当 info@leap-ai.co.jp
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