「アイム・ユニバースシート」広告掲出
明治神宮野球場 2階席初の「ソファ&テーブルBOX」に

1都3県・沖縄を中心に屋上付き戸建住宅を販売する株式会社アイム・ユニバース(所在地:東京都杉並区、代表取締役:藍川眞樹)は東京ヤクルトスワローズの本拠地である明治神宮野球場が2026年度に新設する2階席のソファ&テーブル付BOXシートのネーミングライツを取得しました。
今シーズンから『アイム・ユニバースシート』として運用開始し、同エリアに広告掲出したことをお知らせいたします。
1. 冠名称付与の目的
東京ヤクルトスワローズのオフィシャルスポンサーとして、ファンの方々が心躍る観戦体験の提供を支援しています。2階席に初めて登場する新しい新観戦スタイルを視覚的な空間演出でバックアップします。
2. 掲出場所・時期
場所: 明治神宮野球場 ネット裏 2階席(4名×8BOX)
時期: 2026年3月13日(金)オープン戦初日より
3. 『アイム・ユニバースシート』の空間コンセプト
当社の強みである「リゾート感を演出した個性豊かなデザイン」を基調としています。
「熱狂」と「安らぎ」の調和:スタジアムの熱狂を間近に感じながら、当社の提案する「屋上テラス」や「サウナ」がもたらす極上のリラックス空間を視覚的に表現。
自分だけの特等席:「自宅だからこそ、周囲を気にせず熱狂できる」という自分だけの特別な居場所を作る楽しさを、球場のボックスシートという舞台を通じて伝えます。

■リゾート邸宅「&RESORT HOUSE」
リゾート邸宅ブランド『&RESORT HOUSE』は仕事や子育て・家事などの慌ただしい日常を過ごす自宅を、リゾート地での極上の時間『リゾートタイム』の場所に変えたいとのコンセプトを基に、一都三県・沖縄で戸建て住宅『&RESORT HOUSE』シリーズを展開してきました。
家族の笑顔と資産を守る住宅を提供することがハウスメーカーとしての使命と考え、デザイン性だけでなく性能面にも優れた住まいを提案しています。2011年の東日本大震災以降制震システムを導入し続け、2016年以降は全棟搭載を実現。窓は断熱性・防犯性に優れたYKK APの高性能樹脂窓「APW 330」を標準仕様としています。(※1)建売住宅メーカーで樹脂窓を標準採用し、高性能住宅を実現するのは関東エリアでは他に例を見ない先進的な取組です。(※2)
2025年9月に世界的な自動車メーカーのHyundai Mobility Japan株式会社と提携し、太陽光発電と蓄電池を標準装備とした住宅に電気自動車を加えたパッケージ販売するなど、革新的な取り組みに挑戦しています。
【プレスリリース】電気自動車(EV)を住宅と組み合わせた次世代型住宅「ウーディア」発売
(※1)一部窓を除く (※2)2025年1月時点 当社調べ
本件についての取材・報道を随時受け付けていますので、お問い合わせは下記までお願い申し上げます。
【会社概要】
名 称: 株式会社アイム・ユニバース
所在地: 〒167-0051 東京都杉並区荻窪5-11-17 荻窪有川ビル4・5階
URL : https://aim-universe.co.jp/
d105673-24-c390e700fe43306097e4d8ccec660c7e.pdfこのプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
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