女性一人起業+AI+NFTで世界に挑戦:Love2KeyzとWabiSabiAIで愛と文化を未来に残す
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「M3WE合同会社」の夢です。

M3WE合同会社(本社:東京都中央区、代表:盛田 祐代)は、AIとNFTを活用し、「愛」と「文化」を未来に残すプロジェクトを展開しています。現在、2つのNFT(非代替性トークン)商品を世界に向けて販売しています。
一つは、愛する二人がペアで保有するNFT「Love2Keyz(ラブツーキーズ)」で、コンセプトは 「Diamonds were 20th century. Love2Keyz is forever.(ダイヤモンドは20世紀、Love2Keyzは永遠)」です。恋人、夫婦などの大切な関係をブロックチェーン上に刻みます。現在386NFT(193ペア)をご用意しています。
そしてもう一つは、日本文化と最新のAI技術を融合させたアートプロジェクト「WabiSabiAI(ワビサビエーアイ)」です。 まるでお寺の丸窓から景色を眺めるように風景や日本画などを楽しむというNFTです。現在300点のコレクションを展開しています。
この取り組みは、女性一人の起業家がAIとSNSを活用し、世界に向けて発信・販売しています。
情報化時代、意識しないと何も残らない
日々大量の情報が生まれては消えていきます。SNSで話題になった情報やアートなどは、数週間後には忘れられてしまうことも少なくありません。一方で歴史に残るものは、大切に守られています。例えば国宝などの文化財は、丁寧に管理されてきたからこそ、現代まで受け継がれています。
「デジタル時代において、愛や文化をどのように残すのか?」と考えた時、品質が劣化せず、模倣されず、データに唯一性を持たせることができるNFTは最適です。また、NFTは単なるデジタルアートとしてだけではなく、資産として保有・流通する側面も持っています。
現在、Love2Keyz及びWabiSabiAIは、これらの考え方も含めて、日本から世界に向けて発信しています。海外からは共感の輪が広がり始めています。
「女性一人+AI」で世界へ挑戦
AIがあればクリエイティブな制作を行うことはもちろん、ビジネス戦略も考えることができます。そこで資金や人脈がない中で、「女性一人がAIで世界に挑戦する」という道を選びました。この実現が、世界中の女性に希望と未来を与えることにつながると感じたからです。
プロダクトの制作から販売まで、苦労の連続でした。それは現在も続いています。
この経験が世界中の女性の勇気と希望になり、さらにこれからの時代の働き方や生き方になることを願っています。
Love2Keyzについて
Love2KeyzはOpenSeaでご覧ください。
・Inceptionシリーズ(豊富なデザイン)はこちら
・Iconicシリーズ(ロゴ付き)はこちら
・Chimeシリーズ(音楽付き)はこちら
*001と002、003と004という形でペアになっています。
WabiSabiAIについて
WabiSabiAIはOpenSeaでご覧ください。
・WA(和)シリーズはこちら
・BI(美)シリーズはこちら
M3WE合同会社について
<代表>
武蔵野音楽大学及び慶應義塾大学法学部(通信教育)卒業、青山学院大学大学院国際マネジメント研究科(MBA)退学。沖電気工業株式会社、株式会社ゴールデンチャート・エー・エム・エス(投資助言業)の代表取締役などを経てM3WE合同会社を起業。週刊ゴールデンチャート(株式投資の本)への記事の執筆も経験。起業後は、NFT、AI音楽、株式投資の本の出版などを行う。現在は「Culture Architect of the AI Era」として活動。
*起業ストーリーはこちらをご覧ください。
<住所>
東京都中央区日本橋室町1丁目11番12号 日本橋水野ビル7階
<主な商品>
・NFT
Love2Keyz:愛する二人がペアで持つLove NFT
WabiSabiAI:日本文化と最新のAI技術を融合したアートNFT
・AI音楽
Radiant Luxe などをはじめとした楽曲をリリース。盛田祐代が作曲・演奏した10〜20秒ほどのメロディーを使い音楽生成AIで楽曲を作る方法を得意とする。
・株式投資の本
高校生・大学生のための初めて学ぶ株式投資(Amazonで販売)
*当プレスリリースの情報は発表当時のものです。
*当プレスリリースの画像の一部は生成AIを利用しています。
*当プレスリリースに掲載されている名称等は、各社の商標または商標登録です。
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