野球場で外国人ファンと肩を組んで盛り上がりたい人必見!AI英会話スピーク、新コンテンツ「Baseball English Speaking Zone」公開
〜スタジアムで知り合った海外の野球ファンと“野球英語”で交流できるように会話力を鍛えよう~
AI英会話「スピーク」(運営:スピークジャパン合同会社)は、日本中の野球ファンにむけて“実際に使える野球英語”に特化した新コンテンツ「Baseball English Speaking Zone:世界中のファンと盛りあがろう」を公開しました。
本コンテンツは、野球場はもちろんのこと、パブリックビューイングやバーで観戦する際、偶然隣り合った海外の野球ファンに挨拶をして、盛り上がり、肩を組んで応援できるくらい仲良くなれる、一連の流れのシチュエーションを設定した、スピークならではのオリジナルコンテンツで、どなたでも(※有料の購読が必要です)楽しんで学習いただくことができます。

■実施背景
今年は野球の国際試合開催に伴い、野球場に海外の野球ファンの来場が増加することが想定されます。野球場は偶然隣り合った観客同士、観戦をきっかけに自然とコミュニケーションが生まれる場所です。
しかし、過去のスピークの調査では日本人の多くが「英語で話しかけられても、とっさに言葉が出ない」「伝えたいことがあっても自信がない」と感じており、交流のチャンスを逃してしまうケースも少なくありません。
※2025年3月31日発表「日本人の英会話ポテンシャル実態調査」より
こうした課題に対しスピークは、実際に声を出しシナリオを練習することで、緊張や恥ずかしさを軽くすることができると分析しています。
そこで今回、野球場で隣の席の海外の野球ファンと会話するという実際のシーンを想定した会話型の英会話学習コンテンツを開発しました。このコンテンツを通して1人でも多くの野球ファンが海外の野球ファンと交流し、さらに野球を楽しめることを願っています。
■隣の席の海外の野球ファンと会話を交わし、肩を組めるようになる、新学習コンテンツ「Baseball English Speaking Zone」に関して
このコンテンツは学習者が1人の野球ファンとして、野球場に居合わせた海外の野球ファンと、様々なシーンで交流する設定を用意しています。「ちょっとした挨拶」から、「一緒に観戦する試合で盛り上がる」さらに「試合後に野球場外を出て街を案内」などステップに合わせた、実際に使える英会話の学習が可能です。

【野球コンテンツで学べるシナリオ紹介】
①学習テーマ:東京ドームに行く
東京ドームで海外の野球ファンと隣り合わせ、挨拶してみよう!
(シーン説明)
東京ドームで野球観戦をしていると、隣の席には海外から来た野球ファン。試合の盛り上がりをきっかけに「どこから来たの?」「この選手知ってる?」といった会話を学ぶことができます。
観戦中に起こりやすい会話シーンを複数想定し、好きなチームや試合の見どころなどを英語で話す練習を行います。AIとの対話を通じて、隣の席の海外の野球ファンに気軽に話しかけられる英語表現を身につけ、スタジアムでの交流の第一歩をサポートします。
(会話例)
Excuse me, how can I get to Tokyo Dome?:
すみません、東京ドームへはどうやっていけばいいですか?
I support the team Japan! I'm from Japan!:
私は日本代表チームを応援しています!日本出身です!
Yes, I've been to other games.:
はい、他の試合にも行ったことがあります。
No, I haven't been to any games. This is my first time!:
いいえ、試合に行ったことがありません。今回が初めてです!
②学習テーマ:ちょっとした野球トーク
試合を見ながら白熱した意見交換!
(シーン説明)
好きな選手や印象的な試合、各国の野球文化の違いなどについて語り合うことで、会話は自然と広がっていきます。野球ファン同士の会話を想定し、自分の意見を伝える表現やリアクション表現を練習します。
AIとの対話を通じて、試合の感想や好きなプレーについて英語で語れるようになり、単なる挨拶にとどまらない、より深いコミュニケーション力を養います。
(会話例)
What's your favorite team?:
お気に入りのチームはどこですか?
Are you a big baseball fan?:
野球は大好きですか?
My favorite player is XXX.:
私のお気に入りの選手はXXX選手です。
He's on fire this tournament!:
彼は今大会で絶好調ですね!
③学習テーマ:野球で学ぶ英語表現
自然なコミュニケーションで更に仲を深めよう!
(シーン説明)
野球には、日常会話にも使われる英語表現が数多く存在します。例えば、He’s throwing heat today.(今日は速球がキレてるね)、 it’s been a close game.(接戦だね)など、野球由来の表現は海外の野球ファンとの会話でも頻繁に使われます。
こうした野球に関連する英語表現を学び、実際の会話で自然に使えるようトレーニングします。野球を通じて英語理解を深めることで、よりネイティブに近いコミュニケーションを目指します。
④学習テーマ:東京へようこそ
試合後も交流を深めよう!
(シーン説明)
試合観戦も終盤、観戦をきっかけに仲良くなった海外の野球ファンに「せっかくだから東京を案内してほしい」と頼まれることもあるかもしれません。観光地の紹介やおすすめのレストラン、移動方法の説明など、東京を案内するシーンを想定した英会話を練習します。
AIとの対話を通じて、海外の野球ファンに日本の魅力を英語で伝える力を養い、野球場での出会いを“友達関係”へと発展させるコミュニケーション力を身につけます。
(会話例)
It’s getting warmer out.:
だんだん暖かくなってきました。
Have you been to Tokyo Sky Tree before?:
東京スカイツリーに行ったことはありますか?
Let's go after the game!:
試合の後に行きましょう!

■新コンテンツをご利用いただくには
アプリ > フリートークタブ > トピックス(画面上部)> 「野球」のタブよりアクセスいただけます。

<<スピーキング特化アプリAI英会話「スピーク」とは>>
AI英会話「スピーク」はAIを活用した英語学習アプリであり、自動音声認識技術など様々なAI技術をかけ合わせ、会話に特化した英語レッスンを提供している点が特徴です。話す相手が人ではなくAIであるため、英語のレベルや間違いなどを気にする必要がなく、一般的な英会話教室やオンライン英会話より、気軽に英会話力を鍛えることができます。2022年に日本でサービスを開始して以来、急速な成長を成し遂げて、現在では国内の教育アプリをリードするサービスの一つとなりました。

サービスの特徴
アプリ1つで「話せるようになる」を目指した設計になっています。スピークのゴールは、文法や単語の暗記ではなく、英語で“コミュニケーションできる力”を身につけることです。
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発話量で伸ばす、スピーキング特化学習
とにかく口に出して話す量を増やす。話しながら学ぶ学習方法で、これまでにない体験を実現。
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AI相手だから気楽。間違いが力になる
AIとの会話なので緊張ゼロ。苦手やミスから最適レッスンを自動生成し、間違いが成長につながります。
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5分から毎日続く、習慣化レッスン
レッスンは5分から。毎日少しずつ話して口を慣らすことで、無理なくスピーキング習慣が身につきます。
<<企業概要>>
会社名 : スピークジャパン合同会社
日本統括: Yan Kindyushenko(ヤン・キンジュシェンコ)
本社所在地: 東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 39F
2016年:Speakeasy Labs, Incの設立
2017年:Y Combinatorから資金調達
2018年:「スピーク」韓国語版リリース
2022年10月:「スピーク」の日本語版ソフトローンチ
2023年2月:「スピーク」日本語正式版リリース
2024年8月:日本法人の設立
2024年12月:評価額10億ドル達成
2025年2月:「スピーク for Business」 本格提供開始
2025年6月:英語話者向けに日本語・韓国語・イタリア語を学習可能な言語に追加
<<AI英会話「スピーク」(Speak)の基本情報>>
AI英会話「スピーク」は、ChatGPTを開発している「OpenAI」とパートナーシップを結んでいる提供元によって開発されており、最先端のAI技術を搭載しています。最新のAIと音声認識技術を使用して、不自然な表現や文法のミスまでスピーキングの上達に必要なフィードバックを提供します。また、日本人の発音に最適化された音声認識機能により、まるで本当の人間と会話しているかのような体験が可能です。
App Store:
https://apps.apple.com/jp/app/speak-learn-english/id1286609883
Google Play:
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.selabs.speak&hl=ja
※ Apple および Apple ロゴは米国その他の国で登録されたApple Inc. の商標です。App Store は Apple Inc. のサービスマークです。
※ Google Play、Google Play ロゴは、Google LLCの商標、または登録商標です。
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