法人データベース「Compalyze」、法人向けサービスサイトを公開 企業データをCSV・API・DB連携・受託開発で提供
580万社の企業データを、自社サービス・SFA・分析基盤へ。収録データの詳細や活用例、資料ダウンロードの窓口をひとつのページに集約

法人データベース「Compalyze(カンパライズ)」を運営する株式会社Compalyze(本社:滋賀県草津市、代表取締役:鈴木隆士)は、法人向けデータ提供「Compalyze 法人データ基盤」のサービスサイトを公開したことをお知らせします。
■ 本リリースのポイント
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法人向けデータ提供のサービスサイトを公開。収録データの詳細、活用例、料金の目安、資料ダウンロードの窓口を集約
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提供形態はCSV提供・API連携・DB連携・受託開発の4種類。料金は利用目的・権利範囲に応じた個別見積もり(CSV提供は初期費用5万円から、API・DB連携は月額5万円から)
■ サイト公開の背景
Compalyzeは、2026年7月16日に月間アクティブユーザー数60万人の突破をお知らせし、あわせて法人向け提供の加速を発表しました。
発表リリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000165558.html
法人向けの提供は、CSV提供からAPI連携・DB連携、受託開発まで形態が幅広く、料金も利用目的や権利範囲に応じた個別見積もりを前提としています。
今回のサイトは、その検討の入り口として、収録データの詳細・提供形態・料金の目安・活用例を1ページにまとめたものです。サイトからは営業資料のダウンロードとお問い合わせができます。
■ 「Compalyze 法人データ基盤」の概要
企業の変化まで見える法人データを、業務にそのまま組み込めるよう、公開情報を法人単位で構造化して提供します。
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収録データ:法人580万社、登記履歴230万件、ニュース・PR370万件、知的財産2,800万件、公共調達130万件、決算50万件(2026年6月時点)
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提供形態:CSV提供(初期費用5万円〜)、API連携・DB連携(月額5万円〜)、受託開発(個別見積もり)。いずれも利用目的・二次利用・提供先などの権利範囲とデータ利用料に応じた個別見積もり
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想定する活用場面:アタック先の選定、企業調査、ロングリストの作成、リスクの確認など
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接続先の例:自社サービス、SFA・CRM、社内データベース、ハウスリスト、分析基盤
詳細・資料ダウンロード:https://compalyze.co.jp/lp
■ 今後の展開
法人向けでは、リスト提供機能の拡充や、営業・企業リサーチの体制構築を支援するBPOサービスの提供を予定しています。
中期的には、AIエージェントが企業情報を扱う際の標準的なデータ基盤になることを目指します。
法人向けサービスの詳細・資料ダウンロード:https://compalyze.co.jp/lp
■ 法人データベース「Compalyze」とは
登記・決算公告・知財・役員・許認可・公共調達など企業の公開データを全件規模で統合し、企業分析・営業・投資・M&Aの意思決定を支援する企業データベースです。
2025年11月にクローズドな形式でリリースし、2026年5月に大きくリニューアルして公開しました。2026年6月の月間アクティブユーザー数は60万人を超えています(Googleアナリティクスによる当社計測値)。
■ 会社概要
会社名:株式会社Compalyze
代表者:代表取締役 鈴木隆士
所在地:滋賀県草津市西大路町2-2 草津BASE 9
事業内容:法人情報データベースサービス「Compalyze」の運営
設立:2025年5月
公式URL:https://compalyze.co.jp/
■ 本リリースに関するお問い合わせ
Compalyze 広報窓口
メール:info@compalyze.jp
お問い合わせフォーム:https://compalyze.co.jp/contact
(取材依頼・パートナーシップに関するご相談も上記より承ります)
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