ルビナソフトウエアジャパン株式会社、AIによるOCRを含めたワークフローの自動化モデルをベースにセミオーダーアプリケーションとしてサービスをリリース
ルビナソフトウエアジャパン株式会社(本社:神奈川県川崎市高津区、代表取締役社長:山崎宏文、以下「ルビナソフトウエアジャパン」)は、AIによるOCRを含めたワークフローの自動化モデルをベースとしたセミオーダーアプリケーションを、新サービスとしてリリースいたしましたのでお知らせいたします。
◆サービス詳細
近年、業務改善、システム導入、AI活用、アプリケーション開発、基幹システム刷新など、企業を取り巻くデジタル課題は多様化/複雑化しております。
AI-OCRといったキーワードへの期待は、単なる「紙を文字データに変換する技術」から、文書を理解して業務システムへ自動連携する「業務自動化の入口」へ意識されており、多くの企業が検討している状況になっております。
つまり、紙やFAX文化が依然として多く使われており、これらを既存システムへの取り込みを実現させるために、文書の種類判定や項目の意味理解、要約、内容チェックをデジタル化して情報をトリガーにシステムへの自動化といったことで業務生産性を改善することが急務であります。
私たちルビナソフトウエアジャパンでは主力である「ITソリューションコンサルティングサービス」を通じて、AI-OCR導入ありきではなく、導入時に企業が不安に感じる点、現行業務への実現性や導入効果について、業務設計や業務要件を明確して判断されたあとにITサービスとしてセミオーダーアプリケーション「AIによるOCRを含めたワークフローの自動化」をベースにして企業の個別最適化をカスタマイズすることで業務Fit率を高くしてIT投資効果を最大の価値を提供します。
ルビナソフトウエアジャパンはこれまで「アプリケーションへのAIアドオンサービス」を通じて各業務テーマに合わせて検証開発を進めてライブラリを強化して現在も進化を続けてサービスを提供しております。ルビナソフトウエアジャパンではお客様視点で変革の姿を想定しつつAIに対する新しい価値の創造への取り組み知見からAIトランスフォーメーションに展開しております。
「文字が読めて入力の自動化」ではなく、「デジタル化した情報を自律的に業務プロセスの最適化」への変革を顧客視点、伴走させて頂きます。
是非お問合せをお待ちしております。
◆会社概要
会社名: ルビナソフトウエアジャパン株式会社(川崎市高津区)
代表者: 代表取締役社長 山崎宏文
事業内容: DX/IT/AI/AXコンサルティング事業、アプリケーション開発事業、AI開発事業
◆本件に関するお問い合わせ先
ルビナソフトウエアジャパン株式会社
担当: 営業事業本部マーケティング推進部広報担当
E-mail: contact_form@luvina.jp
URL: https://luvina.jp/
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