【経営陣対談 vol.1】荻原猛・山家秀一・八田浩が1年目を率直に振り返る—5社承継を実現したロケットスターの投資哲学と再現性の設計—

株式会社ロケットスター(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:荻原猛)はこのたび、創業3名による初の合同対談記事を公式ホームページに公開しました。同社は自らを「経営者が創った、経営者のためのファンド」と表現します。2024年7月のレイズ開始から6ヶ月で18億円のファイナルクローズを完了し、2026年3月末までに5社の事業承継を実現。全件稼働中・ノーライトオフという実績をもとに、初年度を率直に振り返った対談です。
■インタビュー記事概要
記事タイトル
【経営陣対談 vol.1】荻原猛・山家秀一・八田浩が1年目を率直に振り返る——5社承継を実現したロケットスターの投資哲学と再現性の設計
掲載先URL:https://rocketstar.co.jp/news/news-20260529
対談の主な内容
全件ノーライトオフという実績はどのように生まれたのか。オペレーショナルアルファとプレイブック型投資モデルとは何か。厳格なサーチャー選定の基準とは。そしてAIを一気通貫で投資プロセスに組み込むとはどういうことか。初年度が終わった今、3名が率直に語り合った。

■対談者
荻原猛(代表取締役社長CEO)
2009年にソウルドアウト株式会社を共同創業し、東証プライム上場後、2022年に博報堂DYホールディングスへ約200億円で売却。2023年にロケットスターを設立。
山家秀一(取締役COO)
ソウルドアウト共同創業者。取締役グループCOOとして上場を牽引。2023年4月よりロケットスター取締役COOに就任。
八田浩(取締役)
株式会社オプト(現デジタルホールディングス)にて事業投資・M&A・PMIを経験。ロケットスター設立に参画し取締役に就任。
■株式会社ロケットスターについて
株式会社ロケットスターは、中小企業の事業承継と経営グロース支援に強みを持つ投資会社です。「経営の力で未来を拓く」という理念のもと、後継者不足に悩む中小企業のバトンを受け継ぎ、承継起業家(サーチャー)と投資家がチームとなって企業価値の向上に取り組んでいます。
社名:株式会社ロケットスター
本社所在地:〒108-0014 東京都港区芝4丁目1-23 三田NNビル15階
代表取締役社長CEO:荻原猛
設立:2023年2月13日
事業内容:サーチファンド事業、コンサルティング事業
Philosophy:経営の力で未来を拓く
【報道関係者からのお問合せ先】
株式会社ロケットスターPR事務局
mail:pr@rocketstar.co.jp
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