サッカー日本代表 前田 大然選手 Suilive公式アンバサダーに就任!
サッカー日本代表 前田大然選手が日本製水素吸入器ブランド「Suilive」公式アンバサダーに就任

株式会社SUISO JAPAN(本社:大阪府高槻市、代表取締役:稲石 陽)が展開する日本製水素吸入器ブランド「Suilive(スイリーブ)」は、このたび、サッカー日本代表として活躍し、FIFAワールドカップ2026日本代表にも選出されている 前田 大然 選手を、Suilive公式アンバサダーとして迎えたことをお知らせいたします。
Suiliveは、ISO13485認証自社工場で“安心・安全・高品質”を追求した日本製水素吸入器ブランドとして、医療・スポーツ・ウェルネス・美容・農業など多方面へ水素技術の可能性を広げてまいりました。
今回のアンバサダー就任は、スポーツ業界における新たなリカバリー習慣として「水素吸入」という選択肢を広げ、アスリートのコンディショニングやウェルネスサポート文化の発展に貢献したいという想いが一致し、実現したものです。
■ 前田大然選手 起用背景
世界最高峰の舞台で戦い続けるアスリートには、日々のコンディショニングやリカバリー環境が非常に重要となります。
Suiliveは、国内自社工場による品質管理体制のもと、日本製にこだわった製品開発を行っており、近年ではスポーツ分野をはじめ、医療機関・研究機関との共同研究などを通じて、水素の可能性を追求してまいりました。
前田大然選手の「常に最高のパフォーマンスを追求する姿勢」と、Suiliveが掲げる“未来のウェルネス文化を創る”という理念が共鳴し、このたび公式アンバサダーとして共に取り組む運びとなりました。
■ Suiliveのこだわり

Suiliveは、日本製水素吸入器ブランドとして、以下の点に強いこだわりを持っています。
・国内自社工場による製造体制
設計・開発・製造まで一貫して国内で行い、品質管理を徹底。日本品質にこだわったものづくりを追求しています。
・ISO13485認証工場による品質管理
2026年4月には、医療機器品質マネジメントシステム「ISO13485」を取得。高い品質基準のもとで製品開発・管理を行っています。
・独自技術による高品質設計
PEM方式を採用し、電解槽には白金チタン合金セパレーターなど高品質部材を使用。安全性・耐久性・安定性を重視した設計を行っています。
・スポーツ・医療・研究分野への展開
スポーツ選手への導入だけでなく、大学・医療機関・研究機関との共同研究も進行。水素の可能性を多角的に追求しています。
■ 今後の展開
今後Suiliveは、前田大然選手との取り組みを通じて、スポーツ分野における水素ウェルネス文化の普及を目指してまいります。
また、アスリートだけでなく、日常生活を送るすべての方々に向けて、“コンディショニングを支える新たなライフスタイル”として、水素吸入の価値発信を強化してまいります。
■ 会社概要
株式会社SUISO JAPAN
ブランド名:Suilive(スイリーブ)
所在地:大阪府高槻市
代表者:代表取締役 稲石 陽
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