【重版出来】脳を育てる赤ちゃん絵本、続々重版で累計10万部突破!
いろいろな素材の手触りを楽しみながら、オノマトペによって赤ちゃんの脳によい刺激を与える絵本『NEW ふわふわもこもこ どうぶつたっち』最新刷りが重版出来し、累計10万部を突破いたしました!
東京書店株式会社(東京・虎ノ門/代表取締役:鈴木伸也)は、触って遊べる感覚絵本『NEW ふわふわもこもこ どうぶつたっち』が大好評につき重版し、累計10万部を突破したことをお知らせいたします。

フェルトや布、ビーズや綿などを使った作品づくりが特徴の人気手芸絵本作家*すまいるママ*氏作の『NEW ふわふわもこもこ どうぶつたっち』。本書ではふさふさの生地や、もこもこの生地、凸凹の紙、キラキラの箔……いろいろな手触りを楽しむことができます。ふさふさ、もふもふ、ざらざら等オノマトペに抑揚をつけて読み聞かせながら、赤ちゃんといっしょに遊びましょう。

この本には、手触りや表現を楽しむことによって、五感を刺激する工夫が施されています。
●ページごとに「ふさふさ」「もふもふ」「ざらざら」「きらきら」といった異なる素材が使われており、指先で感触を楽しみながら赤ちゃんの感性が育まれます。
●リズミカルな言葉(擬音語・擬態語)が多用されており、オノマトペ(音や様子を音で表現した言葉)を感じるきっかけ作りをサポートします。
●手触りと音の組み合わせを感覚的に理解することができ、知育に役立ちます。
本書は多くの親子に愛されて刷りを重ね、この度の重版で10万部を突破することができました。
手触りや表現の世界を楽しみながら、お子様の豊かな感性を育んであげてください。
【作家プロフィール】
●*すまいるママ*
手芸絵本作家。1974年生まれ。プライベートでは3児の「パパ」。
現在の主な活動は、絵本の作話、製作、撮影、装丁をはじめ、絵保育絵本のイラスト、雑貨やパッケージのデザイン、フェルトを使ったワークショップ講師、プロジェクターを使ったどうぶつお絵描きライブを全国の図書館や幼稚園で開催。
おもな絵本作品に赤ちゃんの脳を育む感触を楽しむ絵本『NEW ふわふわもこもこ どうぶつたっち』 『NEW ふわふわつるつる たべものたっち』や『NEW はなになりたい』の続編『パパになったぼくへ』(以上東京書店)などがある。
著者ホームページ:

●『NEW ふわふわもこもこ どうぶつたっち』
定価:1,320円(税込)
発売日:2024年4月18日
判型:160×160㎜/12ページ
ISBN:978-4-88574-840-0
発行所:東京書店株式会社
東京書店HP:https://www.tokyoshoten.net
【ご購入はこちらから】
・Amazon:
『NEW ふわふわもこもこ どうぶつたっち』
https://www.amazon.co.jp/dp/4885748402/
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