【目を瞑れば、生花の香り】ヒヤシンスを実際に嗅ぐ。『フラワーレソット.』が、再現度を高めてリニューアル。

「今、目の前で花が咲いたような錯覚」を。合成香料では決して辿り着けない、瑞々しくも力強い“本物の花の香り”を追求した製品。

有限会社 西欧館

有限会社西欧館(本社:宮城県仙台市 代表:吉田 顕二郎)が展開するアロマブランド

「L'essentiel du Japon(レソンシエル ジャポン)」は、根強い人気を誇る100%天然の花束シリーズフラワーレソット.『ヒヤシンス』、実際の生花を嗅ぐような香りの再現性を極限まで高めたリニューアル販売を開始。

今回の変更点では、「目を瞑れば、目の前で本物のヒヤシンスを嗅いでいるような体験をテーマに掲げ、植物が放つ独特のグリーン感と、奥深い甘みのバランスを徹底的に見直した。

■ 知識として知っておきたい「ヒヤシンス」の香りの秘密

春を象徴するヒヤシンスの香りは、アロマの世界でも非常に個性的で、かつ再現が難しいことで知られています。

「グリーン・フローラル」の代名詞:

 ヒヤシンスの最大の特徴は、花特有の華やかな甘さの中に、摘みたての茎や葉を思わせる「青々とした苦味(グリーンノート)」が共存している点にあります。

この「青さ」こそが、私たちが「今、そこで花が生きている」と感じる生命力の正体です。

なぜ「天然」にこだわるのか?: 

市場にある多くのヒヤシンスの香りは、安価な合成香料で作られた「お菓子のような甘さ」が目立ちます。しかし、本物のヒヤシンスはもっと複雑で、少しの鋭さと、それを包み込むようなパウダリーな優しさを持っています。レソンシエルジャポンは100%天然素材にこだわり、植物の解像度を一段階引き上げた。

■ 瞬間、日常が「静かな庭園」に変わる体験

新しくなったヒヤシンスの香りは、スプレーした瞬間、お部屋の壁を取り払い、春の柔らかな日差しが差し込む庭園へとあなたを誘うような香りです。

自分を整える、朝のひと時に: 

瑞々しくも凛とした香りは、思考をクリアにし、今日一日を前向きに始めるための「心のスイッチ」となります。

深い呼吸を取り戻したい時に: 

目を瞑って深呼吸をしてみてください。合成香料のように鼻に残る刺激ではなく、役目を終えるとスッと引いていく天然アロマの潔さが、疲れた脳に心地よい余白を生み出します。

■ 誠実に「本物の雫」を繋ぐ

今回のヒヤシンスのリニューアルは、花(hana)が持つ「本質的な価値」を大切にしたい想いです。

濁りのない本物の香りを、全国の皆様の日常へ丁寧にお届け。

■ 商品・販売情報

ブランド名: 

L'essentiel du Japon(レソンシエル ジャポン -レソポン-)

商品名: 

Flower LESO. (フラワーレソット.)  ヒヤシンス

販売ページ: 

https://item.rakuten.co.jp/lessentiel-japon/leso-hya/

■ レソンシエルジャポン について

仙台市の歴史的建造物「西欧館」を拠点に、香りを通じて豊かなライフスタイルを提案。

「空間を心地よく整える」視点を活かし、「本物の香り」を届けている。

レソンシエルジャポンの 高級アロマシリーズ「LESO. (レソット)」

https://www.seiokan.net/

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会社概要

URL
https://www.seiokan.net/
業種
製造業
本社所在地
宮城県仙台市青葉区大町一丁目1-1-18 西欧館ビル 最上階
電話番号
022-797-5292
代表者名
吉田顕二郎
上場
未上場
資本金
1000万円
設立
1980年05月